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2001/08/24 19:27:49
(Tbmw.si6)
私の会社にゆうこという人妻OLがいる。年は32歳。女性の魅力が最も
出てくる年齢である。私は彼女とやる機会をいつも狙っていた。
しかし、清楚でまじめな彼女は決して男性に隙をみせない。
ある日残業をしていると、ゆうこも仕事がたまっていたのか残っていた。
会社のこの狭い部屋にはゆうこと私しかいない。
そう考えただけて私のち○こはどんどん大きくなっていった。
しきりに、チャンスを伺っていた。そして、ようやくそのチャンスが・・・
ゆうこが席を立った。おそらくトイレへ行くのだろう。
私はそっと気づかれないよう彼女のあとをつけた。そして、彼女がトイレへ
入った瞬間、すかさず私もトイレへ入り一番奥のドアへ彼女を押し込んだ。
あまりの突然な出来事にゆうこは呆然としていた。そしてようやく状況が飲
み込めたのか、「やっ、やめてください!ひっ、人を呼びますよ!」と叫ん
だ。
俺はドアの鍵を掛けると、事前に用意してあったガムテでゆうこの手を後手
に縛った。最初スカートを引き上げ、割れ目をじっと見てやった。はずかし
そうに股を閉じながら必死で抵抗してきた。両手で腰をしっかり押さえてシ
ョーツの上から割れ目に人差指を這わせた。
今度は舌で割れ目を舐めたり、つっ突いたりした。
『ゆうこ、声出してみろよ。』
ゆうこは首を横に振った。ショーツをゆっくり脱がせて、アナルを舌で責め
た。鼻の先っぽが尻の割れ目にくい込むぐらい、顔を押しつけて舐めてやっ
た。今度は舌でクリ責め。まず、舌を長~く伸ばし、先っぽでペロペロ。た
まらず、ゆうこが体をよじった。かまわず舐めてやった。今度は割れ目の奥
深くに舌を突っ込み、きつくクリをかきだすように舐めた。
舌のざらざら感がクリを刺激した。たまらずゆうこが声を出した。
俺は意地悪してもっとクリを責めまくった。
♪んっ、はぁっ♪
必死に声を殺しているゆうこ・・・。俺はそんなゆうこがたまらず愛おしく
思った。
『ゆうこ、気持ちいいやろっ!声出せよ!誰もいないよ!』
♪ペロペロ、チュー、チュー♪
ゆうこは小さな声で
『おっ、お願い、もっと、もっと・・』
俺のち○こからは我慢汁がドロドロと漏れ始めていた。俺は洋式便器のふた
の上に腰掛け、ゆうこをしゃがませて、
『ゆうこ、今度は俺のを舐めろよ!』
とチャックからち○こを突きだした。ゆうこの髪の毛を少し乱暴に掴み、口
の中にち○こをぶち込んでやった。
両手を後手に縛られたまま、ゆうこは必死で顔を前後に動かし、俺のち○こ
を刺激した。
ゆうこがしゃがんでちんこを口でしごいている間、俺は上からゆうこの胸の
谷間を覗いていた。時折ピンクのブラの隙間から乳首が見えた。俺はそれを
楽しみながら、しばらくゆうこのバキュームフェラを味わった。
『今度はゆうこを気持ちよくしてやるぜ!』
そう言うと俺はゆうこを後ろ向きにし、お○んこに俺の一物を挿入しながら
膝の上に座らせた。膣の程良い締め付けと愛液の温かさが性器に伝わった。
まず後ろからゆうこの両方の乳首のぶつぶつの部分を指でなぜ、時折中心部
をツンツンした。もちろん腰もゆっくり動かし、お互いの性器に刺激を与え
ながら・・・。
『あぁ~ん、はっ、はっ、はっ、だっ、だめ~、だめ~!』
ゆうこの口を俺の口でふさいだ。舌を左右にくねらせ互いの舌をからませた。
そして乳首をなぜていた片方の手を今度はクリにもっていった。割れ目から
指が滑べりクリにたどりついた。愛液に覆われ堅く硬直したクリを俺は親指
と人差指でつまんだ。
『あぁぁぁっっっ、やめて~、イッちゃうよお~!』
あまりの気持ちよさにゆうこは思わず大きな声を出した。
今度はゆうこを前向きにして駅弁ファックに移った。ゆうこの腰を両手でさ
さえ上下に振った。ゆうこのお○んこが俺のち○こを“ゴシゴシ”刺激した。
俺も思わず声が出た。
♪んっ、うぐぅっ、はぁっ、はぁっ、いいよ、最高や!♪
♪はぁ~ん、んっ、んっ、んっ、はっ、はっ、はっ、もっと、もっとゆう
このお○んこいじめて・・・♪
そろそろ絶頂感を味わいたくなった。しかし、この駅弁ファックでは刺激が
弱すぎるので、今度はゆうこをいったん立たせて、壁に頭を付けさせ、尻を
突き出させた。そして、ゆっくりと腰を落とし、我慢汁がたらたら溢れてい
るち○こを愛液でまみれたゆうこのお○んこにバックから一気に挿入した。
♪あぁ~ん、もうだめっ!イカせて!お願い!♪
俺は思いっきり腰を振った。何度も何度も・・・。まもなく絶頂感がやって
きた。
♪はっ、はっ、はっ!イクよ!精子出すよ! あっ、あっ、あっ、
あぁぁぁぁっっっっ、イク~っ!♪
大量の精子がゆうこのお○んこに注入され、また、数秒後に膣圧で精子が押
し戻され、ゆうこの膣から太股にかけてしたたり落ちていった。
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できれば、変わったエッチもしてみたいものです。