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圭子

投稿者:シンゴ
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2001/08/23 07:21:57 (vAkBkzTl)
ちょうど2年前、半年ほど27歳の人妻と付き合っていました(私は当時37歳)。
きっかけはSM2ショット。。当時はMパートナーをなくして3年目、肉体的にも精神
的にもSとしての欲求に苦しんでいて、藁をもつかむ気持ちで2ショットにダイアル
し、そこで出会ったのが圭子でした。最初は堅苦しい感じでしたが、互いに2ショ
ットが初めてだったためか緊張しつつも話は弾み、可愛らしい声で自分のM性を訴え
る圭子に会ってみたくなりました。互いの嗜好が合うか確かめるために、平日昼食
を一緒にとることにしましたが、待ち合わせ場所に来たのは、高橋かおりに似たち
ょっと神経質そうな目をした可愛らしい女性でした。食事をしながら、拘束されパ
ンティ越しにアソコを刺激されたり、指で子宮をなぶられたくてしかたないと告白
してきました。私自身はM性を持った女性を辱め、羞恥させることに欲求を持ってい
ること、状況と反応に応じて無理なく様々な責めを施すことを、かつてのMパートナ
ーやプレイ内容を話しながら互いの理解を深めました。別れ際、付き合う気持ちが
あるならば、電話をするようにと携帯番号を教えましたが、圭子を見送って10分
と経たないうちに電話が入りました。後で告白させたところでは、私の指に惹かれ
たそうです。私は身長が高い分指が長く、中指が10センチ、親指でも7.5センチあ
ります。
2度目の逢瀬で圭子を抱きましたが、乳首、うなじ、身体中のどこに触れても、舌を
這わせても「痛い痛い」と嫌がります。満足な責めも施せずに挿入しましたが、亭
主とも満足に関係も持たない経験の浅く、子どもを生んでいないアソコはもの凄い
締りで、なおかつ丁度私のカリの部分にざらついた部分が常に当たり、遅漏の私が5
分と持たずにいかされてしまいました。後から聞くと独身時代に強姦されたことが
あり、身体がリラックスしていないときにはまったく感じないとのことでした。
3度目の逢瀬では圭子をリラックスさせることに努めました。ホテルに入りやさしく
抱きしめ、軽いキス、服の上から触れるか触れないかの微妙タッチで時間をかけ乳
首を責めながら鏡の前に移動、自分が何をされているかを最初は私の口から、その
後は圭子自身の口から状況を説明させていると、私に身体を預けるようにすがりつ
き顔も上気してきます。暫く後、テーピングテープで後ろ手に両親指を固定し、ソ
ファーに浅く腰かけさせ、肘掛に足を乗せたパンティーまるみえの格好にしまし
た。圭子のアソコの前に座り、パンティーの上からクリを舌先で優しく舐めあげて
いくとパンティーが濡れてクリに張り付き、勃起したクリの形がパンティー越しか
らもよく分かります。舌をアソコにずらしクリと同じようにパンティーの上から舐
め上げ、パンティーがアソコに張り付き愛液と唾液でアソコの形がはっきり分かる
ほど舐め、鼻でクリを刺激しつづけると圭子は身体をビクッと震わせあえぎ声を上
げ始めます。パンティーから愛液が絞れそうになると口での責め一休みし、指でパ
ンティー越しにアソコの形をなぞり、自分のどこをどうされているかを圭子の口か
ら言わせます。「恥ずかしい」「分からない」という答えが「圭子のお○んこ」と
いう答えに変わった時点で、濡れきったパンティーをずらし人差し指を圭子の中に
挿入します。「あーっ」という声と同時に挿入した指の脇から真っ白でドロドロし
た愛液が「ムニュ」っと言う音を立てて出てきます。親指でクリを刺激しながら中
指で子宮口を弾くと「おしっこがしたい」と言い始めました。指を入れたまま圭子
を中腰で立たせ洗面台の前まで移動させ、鏡に向かって洗面台をまたぐように命令
すると、何をされるのかという判断がつかない状態で私の命令に従います。鏡に見
え隠れする指を見ながら誰が何をされているかを再び圭子に言わせ、洗面台で用を
足すように命令すると、暫くは「できない」「恥ずかしい」と抵抗していました
が、指を激しく動かすと「シャー」という音とともに漏らしてしまい、その様子を
圭子自身の口で報告をさせます。ぐったりとした圭子をベッドに運び、圭子を上に
して69。圭子は無我夢中で私のPをしゃぶります。私は指を入れたままのアソコの
周りとアヌスを舌先で刺激します。圭子のしゃぶりが強くなってきたところで、圭
子自身の愛液で湿らせた綿棒をアヌスに入れ円を書くように刺激しつづけます。
「なにをしてるの。なんか変な気持ち」という圭子の声を無視して舌、指、綿棒を
動かしつづけ、圭子の口がお留守になると同時に体制を変え後ろから挿入。「気持
ちいい」「凄い」「壊れちゃう」という圭子の声を無視して腰を打ちつけ、潮を吹
くと同時に性上位で挿入。「大すき」と私にしがみつく圭子に腰を打ちつけ続けま
したが、正常位では圭子のアソコの最もざらつく部分が私のカリにピッタリと当た
り、10分と持ちませんでした。
圭子にはあらゆる羞恥を与える調教を施したかったのですが、圭子が私に本気にな
ってしまったことと、圭子はSである私に奉仕をする心を持たない責められるだけ
(してもらうだけ)のMだったため、半年ほどで私から連絡をとることをやめてしま
いました。
今でも圭子のことを思い出すことがありますが、責めるだけで主人であるSを喜ばせ
ることの出来ないM女圭子とのプレイは苦痛を伴うものでした。こうした関係はなか
なか上手く行かないものです。
 
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