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2001/08/19 22:50:57
(HO8VcpYd)
明け方Q2で話をしてて「逢おう」ということなった。駅に迎えに行くと
電話どおりの人妻が立っていた。彼女(仮名:美穂)は中肉中背の25歳、
子供が2人で最近は旦那があまり相手をしてくれないとのこと。
部屋に入り美穂が床にペタンと座り込んだので、そっと後ろに回りこんで
抱きしめオッパイを揉み始めた。なかなか弾力のあるオッパイで愚息は
すでに大きく成長し始めていた。美穂はオッパイが感じるらしくすぐに
「あはぁ・・んん・・」と喘ぎ始めた。上半身を脱がし更にオッパイを
攻撃しながら首筋を舐め上げると、「うふぅ・・あは~ん」となんとも
艶かしい声。すぐさま小生のズボンを脱がすというので、小生立ち上がり
脱がしてもらった。愚息は既に成人へと成長しておりギンギンだった。
美穂はそれを見るなり「主人のより大きいわぁ」と言ってくわえ込んだ。
さすが人妻、テクニックがある上にチンポに飢えていたのか、ジュポジュポと
音をたて、かりに裏筋そして尻の穴まで当然のように舐めてきて、これには
さすがに感心したと同時にかなりの快感があった。
かなり感じてきたのでまた攻守換わって、後ろから抱き込み、オッパイと
あそこを同時に攻めた。美穂がかなりいい声で鳴くので、すべての服を
はぎとりお互い全裸になった。いざ挿入のとき、美穂のオメコはかなり
濡れており、小生の愚息をすんなり受け入れた・・ジュプっ!ヌルヌル・・
はぁ・・うふぅ・・子供を二人産んでるせいか、ビラビラも伸びてて中も
ちょっと緩かったが美穂にはもう一つテクニックがあった。美穂は自らの
オメコを自在に収縮できた。美穂のオメコを十分堪能した後は体位を
かえて69。美穂が「指でかきまわしてぇ」と哀願するので指で中を
かきまわすと「アン、アン・・そこぉ・・」・・指を1本、2本と入れて
いくと3本まで入った・・その頃の美穂のもだえようは尋常でなく、当時
小生はアパート暮らしだったので冷や冷やした(笑)
後半は小生が大好きな騎乗位で、下から美穂のオッパイを揉んでいると
「もっと強く揉んでぇ」と激しく喘いだ。美穂は嬉しいことにセックスに
非常に積極的で騎乗位の際も自ら腰をふり、そのグラインドは小生の欲情を
爆発させた。
イキそうになった小生はまた体制を変えて、最後はバックでバンバン
突きまくった。その時美穂はもう絶叫だったが、小生も猿状態で最後の
パワーをふりしぼり気持ちよくイッタ。
後から聞くと、美穂はソフトなMにも興味があるらしく、縛ったり
目隠しするといったことにも興味があったようだ。やっぱりお互い
積極的なエッチは充実感があっていいですね。
長文になってしまいましたが、こんなねっとり、激しいエッチが
好きな関西の方、メール下さい。