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バイト先のパートのおばさん

投稿者:ききちゃ
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2001/08/16 20:04:30 (OnS2xvi.)
大学3年になってから、とある主婦にハマった。
バイト先のパートのおばさんで46才。
飲み会でからかい半分に口説いて抱いた。
顔は可もなく不可もなく、性格も特別面白いわけでもない。
ごく平凡な主婦だが、豊満な体をしていて特に乳が超巨乳。
そこに欲情した。
男はこれまで旦那しか知らなかった生真面目な女だったが、
俺にやられてからは、セックスに味をしめてしまったようだ。
46才にして初めて知ったセックスの良さにイカれてしまい、
どうしようもない肉欲不倫妻に墜ちてしまったようだ。
俺としても初め遊び半分の性欲処理のつもりだったのだが、
俺のセックスに夢中になってハマっていくおばさんの変わり
様が面白くてたまらず、こっちもどんどんハマっていった。
俺の腹の下で股を開き、我を忘れてヒィヒィ声をあげている
おばさんの体の反応を見ていると本当にやりがいがある。
若い女と違い、エッチひとつとっても気取ったところがない。
「いいぃ~気持ちいいぃ~こんなの初めてええぇ~」
本音・本気汁、出すものは全てホンモノ。
唾液を吸いあい、全身汗だくになりながら、いやらしい体液
にまみれて、四六時中抱きあっている。
大学も単位をほとんどとってあるから、俺は平日もかなり暇。
なので、朝から呼び出しては夜までラブホでみっちりひたすら
セックス。疲れては惰眠をむさぼり、起きてはまたセックス。
それを延々と繰り返す。
いきっぱなしのマンコに容赦なくチンポを叩きつけると、
「うひいぃ~だめえぇ~おかしくなるうぅ~腰ぃ~腰があぁ~」
とわめきちらす。そう言いながらも、しっかりよつんばいになり、
俺のチンポを受け入れ、そのうちまたいい声を出し始める。
「ずごいいぃ~全身オマンコになっだみだいよぉ~いいぃ~
ぎぼぢいいぃ~もっとおぉ~ついてえぇ~やめないでえぇ~」
よだれを垂らし白目をむいて悶絶するまで、おばさんは貪欲
に俺のチンポをむさぼり求め続ける。
満足して家路につくため、腰をフラフラさせながら、パンツを
履こうとするおばさんにまた欲情する。
再びパンツを引き降ろして、ケツを2つに割りバックから挿入。
「ああぁ~もうだめええぇ~だめなのよう~~~」
叫ぶおばさんを無視してピストン!ピストン!ひたすらピストン!
「いひいいぃ~ぎぼぢいい~ぎぼぢいい~ぎぼぢいいぃ~~」
おばさんは悦楽の悲鳴をあげ続ける。。。
延々これの繰り返し。最近は深夜まで帰さない。
旦那も既に怪しんでいるが、おばさんの体はもう俺のセックス
から離れられないだろう。
おばさんにとっての俺とのセックスは、やめるにやめられない
麻薬のようなものなのだから。
かくゆう俺も、おばさんの調教・反応が楽しすぎて、熟れた体
に溺れてしまっているのでおんなじだ。
いいよ!おばさん!旦那と切れてもずっと体の面倒は見てやるさ!
 
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