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2001/08/16 16:49:59
(OnS2xvi.)
出会い系サイトで知り合った奥さんはみなみと言う28才の人だった。
不倫とかは求めていないようだったので、普通にまじめなメール交換を2ヶ月ぐら
い続けた。
趣味が結構似ていたりとかで、話はあった。
だが会うとかのような話にはなかなか発展しなかった。
ある日、県の美術館でお互い好きな画家の個展が開催された事を理由に誘ってみ
た。
返事はOKだった。
その日の午後2時に待ち合わせをしてその場所に行った。
茶色系のスーツを着てくると言って行ったので探してみた。心の中で合格ラインの
見た目でなかったらどうしようかと思っていたところに来たのは藤田朋子に良く似
たとても可愛い人だった。
それもスカートは短め。(ミニまでは行かないが)
そして、巨乳ということが見た目で分かった。
2人でコーヒーを飲んで30分ほど話をして個展に向かった。
絵画などを見るのは好きだが、この際はどうでもよかった。
個展を見た後に街を2人で歩いた。
そして思い切って食事に誘った。メールでお酒は好きと言う情報はあった。
返事はOK。
以前からよく利用する雰囲気のいい居酒屋。
飲みだすと彼女はしゃべりが止まらなくなった。話の途中で何気なく彼女の肩や背
中、手を触っても嫌がる素振りはなかったので安心した。
居酒屋を出て車まで歩き、途中で手をつないだ。
「なんか恋人みたいね。私はこれでも人妻なのに」
その「人妻」と言った彼女が色っぽく見えた。
絶対ホテルに行っても断られないと思ったが、その日はそのまま送って家の近くで
キスだけした。彼女は帰りたくないモードのようだった。
家に帰るとメールが来ていた。
すごく楽しかった。また逢いたいと言う内容。
仕事の都合で2週間空いてからのデート。
その時はさらに先回よりも短いスカート。胸も巨乳を強調したブラウス。
平日に休みを取っていたので、昼食を取ってそのままホテルに入った。
車でキスをしたら積極的に舌を絡ませてくる。胸の中に手を入れやすいブラウスだ
ったので大きくてやわらかい胸を揉むと既に喘ぎ声が出ている。
部屋に入って1枚1枚剥ぎ取って行く。
おっぱいは自称Gカップ。マジでデカイ。
乳首を軽く噛むとビクッとなった。Mのようだ。
ショーツ1枚でM字開脚してみるとショーツまでぐっしょり濡れていた。
「すごいよ、みなみちゃん。グッショリ濡れてるよ」
「クリトリスが勃起してるよ」
そう言うだけでさらに喘ぎ声はかなり甲高く大きくなった。
さんざん焦らして、フェラもたっぷりしてもらって挿入。
すごい腰を振って擦り付けてくる。
騎上位でもビックリするぐらい上手い。
いままで何人もの人妻としたがこんな上物は久しぶり。
「見た目は可愛いけど、こんな淫乱な女だったんだね」
「もっと言ってぇぇ。いやらしいこと私に言ってぇぇ」
最後はお口にたっぷり注ぎ込んで果てた。
時間は十分に合ったので、2人でお風呂に入った。
「みなみ、石鹸たっぷり使ってはさんでごらん」
そう言うとパイズリもちゃんとする。
2回戦はさらに時間を掛けて言葉と舌で愛撫をした。
挿入前にほとんど半狂乱状態。
「おまんこに頂戴ぃぃ、お願いYさんのおちんちん入れてぇぇぇぇ。早くぅぅ。」
さらに「もっと、もっとほしい。あなたがもっと欲しいぃぃ」
2回目もお口だった。
次回は安全日にして中だしの約束をした。
キープ化を決定。
みなみが相当な好きものの淫乱ってことは分かった。
どこまでの事を知っているかはこれから分かるだろう。
気を付けないといけないのは、淫乱すぎてこっちが食われないようにすることだ。
貞淑とかおとなしそうに見えてセックスには貪欲な女はここにもいた。