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やられた

投稿者:ひさし
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2001/08/27 18:24:38 (m/bhnmh.)
本当にあった夢のような悪夢。
毎年お決まりのお盆の墓参り。今年は妻が出産も近いので妻は自分の
実家で留守番。私(27才)一人で自分の実家に戻ることになった。実家に
着いた早々、母の友達(まさこ)から電話があり、テントを貸して欲しい
とのこと。母は私に「物置の何処かに有るはずだから」と探しに行き、
見つけたテントはほこりだらけ。12、3年ぶりに出してきた。
母にどうするのと訪ねると、母の友達の娘とその子供が里帰りしていて、
孫がキャンプしたいと言っているそうだ。私は母に「何人いるかしらんけど
うちのテント3人くらいしか寝れないよ」というと、「1つはあるけど足りな
いんだって。悪いけど届けてくれない」私はしぶしぶ場所を聞いて、
母の友達宅まで届けに行った。ピンポンを押して出てきたのは
32才の娘(マリ)とその子供2人。チョットお嬢様というよりかお姉様という
かんじでなかなかの美人だった。聞くと、5人用のテントがあるけど、
マリの友人(さち)とその子供も参加するらしく、まさこをふくめて全部で
6人で近くのキャンプ場に行くらしい。女6人で。つい、「何かあったら
電話しな」といつもの癖で携帯の番号を教えて帰ってきた。
私は実家から1時間ほどの所にある先祖の墓、骨堂参りを両親・妹と
済ました帰り道、携帯が鳴った。マリからだ。「忙しいとこごめんね」
「どうかしたの?」「テントの作り方分からないの」・・・・・そりゃそーだ!
なんと言っても12.3年も前のテントだ。今のテントみたいに簡単には作れない。
まして女6人。母がまさこに携帯で「近くの人に聞いてみたら」と言うが
どうも様子が変だ。母が又電話するって言って携帯を切った。
母に聞くと、マリたちはキャンプ場が混んでいたので河原でキャンプすることに
なったらしい。私は実家に着くなりマリに電話を入れて場所を確認して
その場所へ向かった。着くと、マリたちは夕食の支度を、子供たちは河原で
遊んでいた。「ごめんね。がんばったんだけどもう一つの方もよく
分からないの」と結局テント2組作らされるはめになり、作り終えたころには
汗だくでTシャツからパンツまでベチャベチャ。マリが「良かったら私のTシャツ
貸してあげるから着替えなよ」と言うので、私は「パンツはないの?」と
冗談を言いながらTシャツを借りたが、どうも股間がベトベトするので
「バスタオルある?」と聞くと、「どうするの?」とマリ。
私が「川で汗流してくる」と言うと子供たちが使ったので良ければ
と言うので、早速その場から少し離れた所でパンツまで脱ぎ、
川で汗を流したと言うより、思い切り昔に戻った気分で泳いだ。
夕暮れ時ともあって誰もいない、何か自然に解け混んでいくような気分で
泳いでいた時、視線を感じた。私はしらんふりをして横目で見ると、
マリの友人のさちが茂みの中でこちらを見ながらと言うよりも私に見つから
ないのを堪忍しながら、かがんでおしっこをしていのだろうか。
夕暮れ時ともあって目線まで確認出来ないだろうと思い、私は背泳ぎ状態
(もちろん潜望鏡状態)わざとチンポを見せつけるかのように横目で見ていた。
しかしずいぶん長い小便、いやウンコでもしてるのかなー? 
しばらくしてさちはパンツと短パンを上げ戻って行き、私は濡れたパンツは
はかずに短パンとマリに借りたTシャツを着て戻った。
「バスタオルありがとう」とマリに渡すとき隣にいたさちの視線が私の持っていた
左手のパンツに釘付けになっていた。まさこが「ひさしくん 焼き肉
食べてってね」というのでご馳走になることにした。夕食も終り子供たちと
花火をして、怖いお話など、なんか子守に来たみたい。
おまけに虫に刺され、あちこちかゆーい。マリとさちもお互い
かきっこしている。まさこが子供たちに「虫に刺されるからテントに入りなさい」
といわれテントの中で遊び出した。そろそろ帰ろうかと思っていながらも、
マリともっと仲良くなっておきたい気分が誰もが思う下心。そのときさちが
「ひさしくん、これ名古屋の・・で買ってきたワインなの」と
私に勧める。私はワイン音痴、いろいろと能書きを聞かされながらマリと
3人で酒盛りが始まった。私はアルコールに弱くはないが、強くもない。
今日の墓参りとテント作り、久しぶりの川での泳ぎもあって酔いが回る。
あっっっ! 車で来ていたことをすっかり忘れていた。
慌てて妹に電話をして「携帯の電源を切らないでおいて、
又電話するから迎えに来て」とたのんで、これで安心して飲めるとワインを
注いでもらう。さちが虫に刺されてかゆがっているので、マリが
「テントで飲もう」の一言で3人して狭いテントで飲みだしたころには私はワインが
水に感じていた。口もよくまわらない。体を動かすのもやっと。何か変だ。
今までに無い酔い方だ。マリとさちの声が近くにいながらも、
遠くから聞こえてくる。その内マリが「おしっこ」と出ていく。
さち・「ひさし君のちんちん見えてるよ」いわゆるはみチンだ。
私はそんなことはどうでも良い状態だ。さち・「しまわないと触っちゃうぞー」 
私・「触って減らない物は触っていいことにする?」 さち・「じゃーあ、私のも
触るっていうこと?」 私・「だからさっき言ったとうり!」 
さち・「ひさし君横になって」さちは私の短パンを脱がし、自分も脱ぎだした。
さちはいきなり私の顔の上にオマンコを持ってくるとチンポをくわえて
上下に激しくそして時には優しく裏筋、玉袋ごと吸い上げる
さちのオマンコは外に置いてあるガスランプに照らされ輝いていた。
今にも滴り落ちそうなほどのさちの愛液を一気に飲み干し優しくクリトリスを
愛撫する。「ア~~ン・・イ~」「もっと、そ、そこ、まわして~、
もっと、そ~~、イ~~、イク、イク、イク~~~!」
さちはしばらく膣穴をヒクヒクさせながらその余韻に浸っていた。
よく見るとさちのオマンコは毛が薄く、膣の廻りには産毛一つ無い。
綺麗だ。入り口は小さく、クリトリスは程良く充血し、
綺麗なピンク色になっている。唇を重ね、さちは舌の届く限り私の口の中を
まさぐる。さち・「さっき川で泳いでいるの隠れて見ていたの、
そしたら興奮して来ちゃってオナニーしちゃった。だってオチンチン
出して泳いでるんだもん」と言う。私はその時までさちがオシッコを
していたと思っていたが、オナニーのおかずになっていた
とは・・・ さち・「入れてもいい?」 私・「子供出来ても知らないよ!」
さち・「今日は安全日だよー」と言いながら騎上位になり、
チンポを膣に当てると、ゆっくり腰を沈めてきた。あれだけ濡れているのに、
こんなにきついオマンコは初めてだ。
「すご~い、ア~~、すご~い、イィ~」さちの言葉に興奮したのか、
私も激しく腰を上下に動かすと、「だめ~、そんなに激しくしたらすぐ
イッちゃう~~アッ、そ、そ~~、イ~、アッ、イ、イッちゃうよ~、」
私はだんだんと意識が遠のいていく、飲み過ぎたのか?、
いゃ、何か違う。さちは隣のテントでマリの母が寝ているのも忘れているかの
ように私の上で乱れている。私は気持ちイイとかどうでも良かった。
やっぱり何か変だ。私は遠い意識の中でさちが私の上でヒクヒクしている。
そしてさちが私のチンポを口で綺麗にし、「マリ、マリ!」と呼んでいる。
そしてさちがテントから出ていくと今度はマリが入ってきた。「ヤラレター」
その時、初めてわたしは2人のたくらみが分かった。
マリ・「だいぶん酔ったみたいだけど大丈夫?」 返事する元気すら無い。
マリはどのくらい私の体を楽しんだのだろう。全く覚えていない。
気が付くと私の実家で、どうやって帰ってきたのか分からない。
妹が来て、「マリさんからお兄ちゃんつぶれちゃったから迎えに来て」と
電話があったらしい。昨日の場所まで妹に車を取りに乗せていってもらったのが
13時。当然誰もいなかった。私は二日酔いの頭を抱えながら、
妻の待つ実家へ車を走らせた。♪♪♪ 携帯が鳴る。マリからだ。
「これから会える?」もう車を走らせて1時間、「こっからは引き返せないよ~」
ととりあえず車を止めて昨日のことを話し出した。自分が覚えている所まで話
すと、マリははずかしがりながら全て教えてくれた。
なんと、ワインに睡眠薬を盛ったらしい。とんでもない奴らだ。
マリはごめんね、ごめんねと繰り返す。何でもマリの母が不眠症で医者から
睡眠剤を処方してもらっているらしくそれを知っていたさちがマリに持ち
掛けて、マリが母の薬をくすねたらしい。実行犯はさち。マリは最後に
「子供が夏休みの間は実家にずっと居るから連絡頂戴。今度は
イ・カ・セ・テ・ア・ゲ・ル」だってさ。くそー!
なによりもマリのオマンコを見れなかったのが悔いに残る。
来週絶対に行ってやる。今度はこっちが仕掛けを用意して・・・・・・。
《つづく》

 
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