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2001/07/31 19:38:33
(c81oQ03h)
私は37歳になる平凡な男ですが、今でも夢のようなきがします。あれは私が24
歳のときでした実家には私が中学生の頃にお手伝いさんとして働き、その後父親の
経営している会社の従業員と結婚した輝子(仮名)が旦那の浮気なの事で母親の所
に相談しにきていました。家族ぐるみの付き合いの為私も話を聞いていましたが
そのあとすぐに父が帰ってきて話が込み入ってきたので部屋に行くように言われて
しまい仕方なくその場を後に部屋に帰りました。しばらくすると夕食を食べに行く
からと声を掛けられたので行きました。輝子は後藤久美子似のとても綺麗な人で昔
からオカズにしていましたが、高嶺の花と思っていましたがその日はとても酔っ払
ってしまい、一人で帰れなくなり、送っていくように父に言われ車で送っていく車
内で輝子「私は今まで旦那しか知らないのよ、剛くんこんな私って馬鹿かな?」と
私に言ってきました。私は「そんなことは無いよ、輝ちゃん呑み過ぎだぜ。何かの間
違いじゃないの」と言いかけたとき、輝子「私知ってるのよ、剛君が私のパンティーで
オナニーしてたこと!」と言い出しました。私はビックリして「何言ってるの、止め
てよ」と言いかけた時、輝子の手が私の股間に伸びてきました。輝子「とぼけなく
っていいのよ、全部判ってるんだから、私も剛君で、オナッた事あるからオアイコだ
よ」などと言い出しながら私の息子を触り「旦那が浮気するなら、私も剛君とシテも
良いよね」私は「何に言ってるのかな、酔いが回ってるの?本気にするよ」出来る
ならホテルに行きなさいよとか、言って来るので頭にきてホテルは入り、車を降りる
と、「前から剛君とやりたかったの」と言い、いきなりキスしてきました。
そして部屋に入るなり私のチンポを頬張り、「旦那にはした事がないから下手でもい
い」「色々教えて、剛君は経験豊富でしょ?」もう私は頭が真っ白になり後先を考
える余裕も無くなり、そのままベットに行き「じゃあ僕の言うことを何でも聞
く?」輝子「何でも言うこと聞くから優しくシテね」私は「じゃ、まず洋服をゆっく
り脱いで、僕のも脱がして」照子「分かった」私「じゃ、僕の上で足を広げて立って
くれる」輝子「恥ずかしいから嫌だ許して」私「嘘つきだな、じゃあこうしてあげ
る」と言い浴衣の帯びで目隠しをして怖がる輝子の手足を縛りました。
そのあとバイブレーターでガンガン責めると輝子は「こんな事初めて!気が狂っち
ゃう」と狂ったように逝きまくりました。「剛君の早く頂戴、我慢出来ない」私
「何がほしいか分からない」「ハッキリ言わなきゃアゲナイ」照子「オチンチンが
ほしいの、意地悪しないで頂戴」私は焦らし、入れてあげたとたん逝ってしまいまし
た