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2001/07/31 16:56:39
(c81oQ03h)
「プールで・・」の続編です。(感想お願いしまーす。)
2時ごろ電話が有って「たかちゃん、私・・、今パンティ履いてないのよ、見に来
る・・」、
「・・・」誰だ~・・「私よ、由香のお母さん、来るの?」
「行く!行く!」、「じゃー、たかもパンツ脱いでくるのよ」、「え~・・」、
「うふふふっ・・・」
んー???
僕は洋服を脱ぎシャワーを浴び、ジーパンにTシャツ(当然パンツなし)姿で、由
香ちゃんの家へ・・
ピンポーン呼び鈴を押すとすぐ由香ちゃんのお母さんが出てきた。薄手のワンピー
ス?乳首が浮き出てる、ノーパンにノーブラ?・・
ちんちんが大きくなるのが分かる「おばさ~ん・・・」玄関先でおばさんに抱き着
いた。
「香里って呼んで・・」優しく抱いてキスしてくれた。僕はワンピースの裾を上げ
お尻に手を・・
「此処じゃーだめ、焦らないの」と、手を引きベットルームへ、でっかーいダブル
ベットが・・
「ちゃんとパンツ脱いできた?」とジーパンを下げ、満足げに大きくなったチンポ
握り頬づりする。
「香里のオマンコが見たい」というと、スラリとワンピースを脱ぐ、何も付けてい
ない、スラットした体にアソコは黒々と茂り卑猥・・
僕もTシャツを脱ぎ二人してベットに横たわり熱いキス、舌を絡ませる、とろけ
そー「香里ってキス上手だね・・」、「たかのちんちん大きくて硬いわ・・」。
「???、ま、いいか」香里は僕のチンポを離さない。
僕は香里のオッパイを揉み舐め、乳首を転がし噛む、指をオマンコに宛がうと既に
愛液で濡れている。
「あぁぁぁ。。。いぃ・・わー、たかのって大きいわ~大きいー・・いぃ
いぃ・・」、「☆★☆??・・」
僕は香里の乳首からおへそ、おへそから太股、そして草叢に舌を這わせ、つい
に・・
香里は僕のチンポを引っ張り寄せ口に美味しそうに咥え鼻を鳴らす。
香里の脚を大きく開き待望のオマンコと対面、オマンコの襞はどす黒く陰毛がお尻
の穴近くまで生えている。オマンコの襞を開くとピンクに濡れ、クリトリスが小さ
く立って、オマンコの口が開いている。
「香里のオマンコって凄いね・・」クリを舌で転がし指でオマンコをかき回しなが
ら言うと、
「あぁぁぁ。。。いぃいぃ・・・いいわ・・いくっ、いくっー」と小刻みに体を震
わしながらチンポを上下にシャブル。
香里は僕の言うことを何も聞いていない、チンポに夢中・・
僕は香里の上に覆い被りお尻を開きま嘗め回し、咥えられたチンポを喉チンコの奥
深くに差し込む、香里は咽ながら頭を振り袋を尻を揉む・・
香里のオマンコは赤く脹れ口を開いている『何本指が入るのかな』と一本二本と指
を入れながらクリトリスを噛む、その度に仰け反り喘ぎ震わす。わー四本入った
スーゴー・・
グーが入るかなーっと、その瞬間、香里は僕をひっくり返し激しくチンポを上下し
舐める、口から放し、チンポの先、裏、袋と舐め回す・・
僕の奥深くからマグマが上昇し爆発の前兆か体がチンポが震える、
「まだだめよ、大きいわ、美味しいわ・・」と言いながら、向きを変え僕に跨り、
あの指が四本入ったオマンコに爆発寸前のチンポを宛がい腰を下ろす、スムーズに
挿入され・・あれ~、締る締る・・気持ちいーい♪
香里はお尻を大きく上下させグラウインドさせ「まだよ、まだよ・・あーあーい
いー・・うんー・・アー」と喘ぎ?喚く!
「アーダメだー出ちゃうよ・・出る出る・・」と僕も喚くと「いいーいいー・・」
とチンポを奥深く抱き込みオマンコを僕の付け根にこすり付ける、僕は腰を大きく
突き上げ最初の大爆発を香里の子宮を突き破る様に射精した。
香里は体を痙攣させ僕に覆い被さり僕の頭を持ちキスを求める。
僕は息を弾ませ香里を抱きキスを・・香里はまだチンポを離さない・・
「あー、たかよかったわ、たかって若いわりに上手ね・・フフ・・何人ぐらい
と・・」と爆発したチンポを舐めながら・・
「香里が初めてだよ・・」チンポの先を舌の先っぽでコチョコチョさせると気持ち
いいー♪
「えー、うそばっかり・・凄っかたわよ、私、久しぶりにイッチャッタ・・」あー
また大きくなる~~・・
「わ^^-!、凄ーい、主人たら1分よ、パンツ脱がして突っ込んで出して横向い
てグーグー・・わーたかのって大きいわ、もっと大きくなるわ・・」チンポを扱き
口に咥え扱く・・
「香里って欲求不満なんだ・・だからノーパンでいたり・・ははは。僕もいつもH
したいって思ってオナニーばっかり・・香里のオマンコ最高ーー・」僕は体を起こ
し香里のオッパイを揉む・・
「ね~、わたしーバックが好きなの・・して・・」香里は僕の目の前にお尻を高く
上げ・・僕は香里のお尻にキスを・・
「香里ー、コンドームしなくって良いの・・」うす黒く、愛液と精液に濡れたアナ
ルに指を這わせながら・・
「うーん、興奮してわすれちゃった・・用意わしてたのよ・・ふふふ」お尻を艶ぽ
く振る・・
「ね^^-、早く入れてー・・」僕は香里のお尻を抱え片膝を立てて、チンポを刺
し込む・・え、前と違う、さっきのオマンコとは別人の様に僕を締め付けキツイ、中の
襞襞がチンポの裏を撫ぜる・・
「突いてー激しく突いてー・・いい、いい、あぁぁぁいいわー」チンポを激しく突
き上げピストン運動を繰り返す、たまに浅くまた抜きクリトリスで遊ぶ・・・
「あぁぁぁもっともっと、あぁぁぁいい、いい・・」香里は仰け反り尻を大きく振
る、たまに体を小刻みに痙攣させ・・また大きくチンポを抱え込み尻を振る・・・
「いくーいくー・・・早く、早く・・・・・」わかんない言葉を喚き、喘ぎ声が大
きく・・僕は早く激しく深く突き上げる・・・
と、ベットルームの扉が開き、裸で絡み合い喚き合っている二人を由香ちゃんが見
ている。
でも、野獣となり、頂点に達しかかった二人は止まらない。
「お母さん、どーしたの・・どっかイタイの・・」
「あーあー、いいー、由香ちゃん、あぁぁぁ。。お母さん病気なの・・うんー、だ
からお兄ちゃんに、あ、あ、注射・・いくいく・・」香里は分けの分からない言葉
を吐き、由香ちゃんを引き寄せ顔を抱き喘ぎを堪える。体が小刻みに震えお尻を押
し付ける。
僕のマグマはチンポをビックンビックンさせ爆発のタイミングを・・
由香ちゃんは心配そうに香里の腕を抱く・・由香ちゃんのスカートが捲れた時・・
あっ、由香ちゃんパンツ履いてない・・・小さな割れ目が・・足を開くたびに・・
その時溜まっていたマグマは香里の子宮へと放出させ・・余韻を楽しむ暇もなく引
き抜くと、再び、香里のお尻から背中にかけて飛び散った・・その一部は可愛い由
香ちゃんの太股に・・
香里は肩で息をしながらタオルケットを羽織り「はーっはーっ、由香ちゃんモー大
丈夫よ、ちょっと向こうに行っててね・・」
由香ちゃんは僕のちんちんを怪訝そうに眺めながら、素直に部屋を出た。
「ごめんね、さっきまではぐっすり寝てたのに・・」香里は僕のチンポを口で奇麗
にし、汗を拭いてくれた。
「今度は、たかの好きなこと何でもしてあげる。」香里はタオルケットで飛び散っ
た精子を拭き、オマンコから流れる愛液と精子を指に取り匂いを嗅ぎ舐め、ティッ
シュで拭く。
僕は早早に服を着「大丈夫?由香ちゃん、旦那に言わない??」、「大丈夫よ、
ちゃんと由香には言っとくから・・でも・・」
「何だよ?」、「フフフ、お兄ちゃんの注射凄いわね、由香も欲しがったらどうし
よーははは」
「悪いお母さんだなー」、「たかったら、由香のオマンコ見て発射したんで
しょー・・いやらしー・・」
「馬鹿言うなよ・・なんで、由香ちゃんパンツ脱いでたんだい?」、「私の真似し
てたの・・ふふふ」
香里も服を着て、といっても被るだけ(笑)、ベットルームの片づけを終えた時、
再び、由香ちゃんが現れ、
「ねーお母さん病気は治ったの」、「ええ、お兄ちゃんのお蔭で治っちゃったフフ
フ」
「お兄ちゃんの注射っておちんちんでしょー由香知ってるよ、お父さんにもあるも
の・・」
「お兄ちゃん由香にも見せて・・」え~、どーするの???
「由香ちゃん、ちょっとだけよ、お父さんには内緒、いいわね、だったらお母さん
がお兄ちゃんに頼んで上げる。」えー・・・
「由香、お父さんには言わない・・」
香里はジーパンを下ろし、僕のちんちんを取り出し由香ちゃんに握らせ・・
「ねー私たちの内緒で、由香ちゃんのお股をお兄ちゃんに見せてあげたら?」と由
香ちゃんを裸にした。
由香ちゃんは僕のちんちんを握り、いろんな角度から眺め「お兄ちゃん由香の見て
いいよ」と股を開く・・
僕は5歳のオマンコを開き、始めて中を見た・・チンポが大きくなり香里の手が扱
いている・・・
この3人の秘密が何時まで守られるかは、わからないが・・・
10年後由香ちゃんは15歳、僕が25歳・・・
いずれ由香ちゃんの小さな蕾に僕のチンポが突き刺さる日が来るように思う。