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2001/07/26 14:45:34
(gVNI7Fkx)
こんにちは!32才のバツイチです。
この掲示板を読んで皆さん凄くいやらしい体験してますね。
うらやましくて、興奮します。
僕も何度かある人妻との体験を書かせていただきます。
それは、僕が29歳の時でした。
結婚して育児にも余裕が出てきて、嫁さんからも、もう大丈夫だから
友達と飲みに行ったりしても良いよって、
今まで我慢してたんでしょ。手伝ってくれてありがとって感じで
言われて、そう?悪いねって感じでじゃあ誘いがあったら
遠慮なく行ってきま~すって感じでした。
そんな時に限ってナカナカ誘われない物です。
でも、そんな時インターネットで出会い系のサイトに
何気なくメル友募集したのが始まりです。
気軽に書いたつもりなんで、マサカ帰ってくるとは
思ってなかったんですが、1週間ほどしてメールが・・・
もうその事忘れてたんで何かなって開いたら、40歳の
人妻から”楽しくメールしませんか?”って送られてきてました。
名前は”杏子”。(仮名)
”あららっ”って正直驚きました。
ホントに”マサカ”です。
あんまりメールしたことなかったんで、ヨチヨチ歩きですが、
何回かメールしあうようになり、話も弾んで、
”今度お茶でもしよう”ということに、
僕はサービス業してるんで平日しか無理だったんですが、
彼女も主婦なんでその方が都合がいいってことで、
なるべく人目のつかないところで待ち合わせしました。
しばらく、待ってると、前もって打ち合わせしたとおりの
車が来たので、パッシングで僕の車を知らせました。
車から降りた彼女は、ごく普通の奥さんって感じで、
まあ普通にお茶飲みくらいの付き合いしか出来ないかなって
思ってました。
喫茶店もお互いの立場があるんで、なるべく遠いところを選び
何気ない世間話から会話が進んでいきました。
そんな中で杏子さんも僕もリラックスして行き、会話も、
お互いの家庭の話や、夫の愚痴、段々エッチな会話になってきました。
僕も調子に乗って「杏子さんって大人の女性って感じで魅力的だね」って言っり、
「僕だったら毎日でも杏子さんを女と見て喜ばせてあげるのに」って思ってる気持
ちを素直に出してました。杏子さんは旦那には女としてみてもらってないらしく、
まるで家政婦のようだと、不満タラタラに愚痴ってましたから、
僕がそう言った瞬間少し顔を赤らめて恥ずかしそうに、
「お世辞でも、うれしい!」「そんなこと言ってくれるのあきとさんだけよ」
って言うと僕は「時間ある?外に出ようか?」って言いました。
杏子さんの目はもウルウルになってて”これはOKだって”思いました。
車に乗るとすぐにホテルに向かいました。
途中、お互い無口になりながらも、太ももや手に触って反応を確かめながら、また
杏子さんも、僕の手を握り返してきて沈黙のままホテルに入りました。
杏子さんは下をうつむいたまま硬くなってたんで、
僕は部屋に入ると、暖かいコーヒーを勧めました。段々と
緊張もほぐれてきたので、軽く抱き寄せ杏子さんの唇にそっと
キスをしました。杏子さんは何かの糸が切れたのか、
激しく唇を吸ってきて舌を絡ませてきました。
ココでベットに行ってセックスすれば面白くないと思い、
一緒にお風呂に入りました。
お互いの身体をボディーソープで洗いあってると、
杏子さんは僕のちんちんを見て、「若いから硬いわぁ、旦那のに比べると
比べ物にならないワぁ、あぁ~、それにとっても大きいぃ~!おいしそう~!」
なんていいながら、シャワーで洗い流したちんちんを口で咥え始めました。
僕はフェラではいかないので、充分にそのまったりとした舌使いと、
ディープスロートを味わってました。杏子さんも自分でアソコを
ピチャピチャといじりながら、色っぽい声を出しながら僕のちんちんを
味わってました。
杏子さんのフェラはソープ嬢と比べ物にならないくらい上手で、
その場でマンコに入れようかと思いましたが、焦らず
ベットにあがって愛撫し始めました。首筋、肩、腕、指、オッパイは触れずに、
おなか、わき腹、そのまま、足の先へと舐め降りていきます。
そのまま杏子さんをうつ伏せにして足、お尻、背中の方に舐めあがっていきます。
杏子さんはもうその時点で、半狂乱になって、
「もっと、舐めて~、オッパイ吸って~、私の敏感なところマンコも、
舐めまわして~~」といってきますが、僕は聞く耳持たずに、
わざと、そこを外して舐めまわしました。
もう唾液でビチャビチャになるくらい・・・。
杏子さんのマンコはもうシーツにオモラシしたようにビチャビチャです。
僕はこんなに濡れたマンコを見たこともなかったので、
もっとジラシ続けました。その行為で杏子さんは、
一回イッタようです。僕は大きくなったチンチンを、杏子さんの
口に持っていくと、杏子さんは待っていたかのように咥えようとします。
でも咥えさせずに、肛門を、顔の上に持っていき丁寧に舐めさせました。
杏子さんは、「イジワル~、貴方のおチンチン舐めさせて~、あぁぁぁ~ん」
などといってくるので、お構いなしに肛門を口に押し付けました。
この愛撫は凄く気持ち良いので充分に気持ちよくさせてもらってから、
オッパイにムシャブリつきました。もう杏子さんはそれだけで、
「あああああぁぁぁっ、いいぃぃっイクッイクッ、いっちゃう~~~~」
と2回目の絶頂です。これ以上するとどうなるのか、
興味が湧いてきて、杏子さんにチンチンを咥えさせ69になりました。
杏子さんは狂ったようにちんちんを咥えます。僕のちんちんも
これ以上にないくらい大きくなり、ベチャベチャです。でも、
杏子さんのマンコには秘貝の周りを舐めるだけで一番感じるところには、
触りもしません。杏子さんは腰を振ってクリトリスやマンコを
押し付けようとしますが、僕は両手でそれを阻止します。ものすごく
マンコはベチャベチャで顔に垂れてきます。時にはジョロっと濁った
汁が垂れてきてうまそうだけど僕も我慢しました。
段々杏子さんも「お願いだから虐めないでぇ~お願い!オマンコ舐めて~!!」
と叫ぶようになってきたんで思いっきりムシャブリつきました。
「はあぁ~~~う、気持ちいい~~~、そう、もっと舐めて~~~、
いいぃぃぃ~、いいわぁ~~、ああぁっぁ~ああ~~、いく~~~」
と言って潮を吹きながら果てました。
初めての潮吹きらしく恥ずかしがってましたが、今までにない
絶頂感で「凄い、凄い、こんなの初めて」と喜んでました。
僕も舐めるのを止めずに顔をビチャビチャにしながら初めての潮吹きをまじかに
見て感動してました。しばらくするとまた潮を吹いていっちゃったんで
そろそろ入れてもいいかなぁと思い、バックからマンコを突きました。
指でマンコをイジってなかったんで、杏子さんは入れられた瞬間今までにないよう
な声を出してまたイッチャイました。
それから、正常位、座位、騎乗位、などかなり体位を変えながら、
やりまくりました。杏子さんは、イキやすいのか、僕が1回イクうちに
10回以上イッテました。時間もチェックインしてから3時間くらいしかたってな
かったけど、お互いフラフラになってたんで、お風呂に入って身体を
洗い合い、ホテルを出ました。帰り際、また会おうねと言ってその日は
別れました。
その後も何回かエッチしてましたが、旦那の転勤で
県外に行ってしまったので、その関係も終わりました。
今までに何人かの人妻と、経験しましたが、1番印象に残る経験でした。
やっぱり人妻はいいですね。
長々と、乱文でありますが僕の体験を書かせていただきました。
P、S離婚したのは浮気が原因じゃないですよ(^^)
金沢、もしくは近郊のかたで主婦の方
メール待ってます。恥ずかしがらずにメールください。
勇気を出して・・・。
あきと