1
2001/07/21 08:53:37
(oLgqax3f)
俺の住んでるマンションの隣に新婚さんが引っ越してきた
その夫婦は始めて見た時から奥さんが好きそうな顔をしていた
最近は夜も暑いので必ず窓が開いてる
十二時を回ると隣の家から奥さんの喘ぎ声が聞こえてきた
俺はベランダに出て耳を済ますと奥さんの野獣のような声が響いてる
俺は奥さんの顔を想像してオナニーを決める
旦那さんはひ弱な方で年下おまけに奥さんが何時も主導権を握ってる
いくら新婚か知らないが毎晩の様に遣られてはこっちのみに成って欲しい
この合いだの昼間ばったりと奥さんに家の前で出会った
何気なく話し掛けると奥さんは割りと良く話しをしてきてその内に家に上がって
お茶でも飲みませんかと誘ってきた
家に上げてもらいソファーに座って話してると首元から胸の谷間が見えていた
見た目より大きくて柔らかそうで色が白いから色っぽい
話してる時も奥さんは短い短パンを履いてるので横からパンツが見えてる
パンツの横からは毛が2、3本はみ出ていて丸見え
そんな時奥さんは急に俺に「毎晩ベランダに出て私所覗いてるでしょ」と言った
俺は「毎晩あんな声聞かされたら我慢できないですよ」と言うと奥さんはにこりと
笑い俺に「わたしとHしてみない」と聞くので俺は躊躇なしにOKした
奥さんは俺の横に着て抱き寄せてキスしてくる
色っぽくて俺も激しく奥さんの舌に自分の舌を絡めた
そして奥さんの胸を服の中に手を入れて触るとやっぱり大きくて柔らかかった
奥さんは段段声を出してきて手で俺のチンポを握ってる
そして奥さんは俺の上に重なるとズボンとパンツを一気に下げた
チンポを見た奥さんは俺に「凄いわ内の主人の2倍以上有る」と言い咥えてきた
俺は上から奥さんのする事を見てると嫌らしくて風俗の人より凄い
横舐め、裏筋舐め、奥深く咥えたり音を立ててシャブッタリと凄く気持ち好い
俺は我慢で着なく成り奥さんに出ると言うと奥さんは口のスピードを上げてバキュ
ームフェラ、我慢できなくてそのまま口の中に射精
奥さんは喉を鳴らして飲み込んでくれた
それでもチンポを離さない
このままでは駄目だと思い奥さんを押し倒して足を広げると少し黒ずんだビラビラ
とピンクのオマンコを見た
俺は指でビラビラを広げて一気にムシャブリ付くと奥さんは野獣のような声を出し
て感じ捲くり腰をくねらす
俺は指を2本穴に入れてGスポットを刺激すると奥さんは「イク、イク、イキそ
う」と言って潮を噴いた
すると今度は俺をソファーに座らせてチンポを持って騎上位で合体
奥さんは「凄く太いわ避けそう。奥まで当たってる」と言って腰を振り捲くる
俺は奥さんの柔らかい胸を揉みながら乳首を舌で転がすと奥さんは感じるのか
腰を振るスピードを上げた
俺の上で奥さんは何度もイキ我慢出来なく成ってきた俺は下から突き上げて一気に
中に射精した。
奥さんも同時にイキ二人で抱き合い余韻を楽しんだ
普段より凄い領の子種汁が中に出てる
中でチンポをピクピクさせると奥さんのオマンコは痙攣していた
タバコを吸い一服してると奥さんは跪きチンポを一生懸命たたそうとガンバッテ舐
めてる
俺はチンポが大きくなった瞬間奥さんの後ろに立ちバックから挿入
奥さんの腕を掴んで突き捲くり奥深くチンポを入れた
奥さんは何度も絶頂に達してそれでもモットモットと言い俺にしがみ付いて来る
俺は床に寝かせると正常位で激しくピストン運動をして中に2回目の射精をした
2回目なのにさっきと変わらないくらい中に出てる
奥さんは今度こそ絶頂に達してグッタリと寝ていた
俺はソファーの上で煙草に火をつけて休憩
暫くすると奥さんが俺の横に座りキスしてくる
俺も優しくキスしながら胸を揉んでいた
奥さんは俺に「これからもお付き合いしてね。主人では満足出来ないから」と言っ
て元気の無いチンポを握ったままだ
俺も奥さんに「凄かったね奥さんも。さすがに人妻若い事は違うわ」と言うと奥さ
んは「貴方みたいな大きなチンポが好きなの。旦那見たいにやっぱり包茎は駄目
ね」と言いながらチンポを扱いてる
俺は奥さんを抱き寄せてキスしながらムン根を揉んでオマンコを触ると奥さんは又
直その気になりチンポをシャブリだした
結局3回戦突入でこの費は本当に疲れた
奥さんも帰り際に俺に「暫くしないでも好いわ」と言っていた
でもその夜隣から奥さんの声が聞えて来てやっぱり遣ってる
本当に凄い奥さんだ、あれだけ遣ってまだ遣るとは恐れ入った
これから暫く大変な思いをするかもしれない