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2001/07/16 23:09:36
(hsWx2flr)
キャンプ場の炊事場で綺麗な人をみつけた。見惚れていると、向こうから声をかけ
てきた。金たわしを貸してくれというので貸してあげ、話をした。その人は人妻で
あること・年は38歳(どう見ても20代にしか見えない)・子供が2人いて一緒にき
ていること・女子校時代の仲間との子連れキャンプであること・夫はきていないこ
と・どこに住んでいるか・などなど。話をしている間に子供が呼びにきた。綺麗な
人妻さんは、テントの場所を指差して「そこで宴会をしているので、よろしかった
ら御一緒にいかがですか?」といわれ、「では、かたずけを終えてから」と
答えた。ワイン1本とつまみを持っていった。子連れキャンプは3人の人妻と母子家
庭1人独身1人の熟れた5人の女と、うるさいガキども6匹が騒いでいた。さっきの綺
麗な人妻さん(みんなには、ユイと呼ばれていた)が僕を紹介してくれて、自己紹
介もさせられた。子供たちは勝手に遊んでいて、宴会は黒一点、女たちは飲む飲む
。ユイさんは僕の隣で膝が触れるほどピッタリとつき酌をしていた。酔った他の女
たちは仲よくしている僕とユイさんをからかうようになった。中には「ユイなんて
やめて、私の相手もしてー」とか「今夜は安全日よーっ」とか僕を酒の肴に
しだした。盛り上がった宴会も夜も更け子供たちは1つのテントで一緒に寝るとい
いだし、寝袋に入りしばらくすると静かになった。残り2つのテントに2・3と分か
れ寝ることになった。僕は自分のテントに戻り寝支度をしているとユイさんがきて
散歩に誘われ酔いをさましに出掛けた。一回りして戻ると、他の人たちはみな酔い
潰れて寝てしまっていた。ユイさんはそのまま僕のテントにきて二人で呑みなおし
た。会話が途切れがちになり怪しい雰囲気となりいつのまにか唇を重ねあわせ互い
の性器を触りあっていた。周りのテントでは若者がまだ騒いでいる。
愛撫で鼻息が荒くなった二人はとまらなくなった。暗いテントの中でユイさんは僕
の肉棒をむき出しにして嘗めりだした。フェラチオは舌使いもしごく手も一級品。
固くなった肉棒を強く握りしめたかと思ったらそのまま上に乗り自分から入れだし
た。ユイさんは履いていた短パンもパンティもフェラしながら脱いでいたらしい。
ユイさんの口から声が洩れだしたが必死で自分の声をとめようとする仕草がとても
かわいかった。腰の動きは次第に激しくなり小声でユイさんは「だ、だめっ、いき
そう、いってもいい?いってもいい?」すると何秒もしない内に「い、い、
いっ、いくーーっ」と息を吐きながら絶頂を迎え僕の上に倒れてきた。まだ出てい
ない僕はユイさんの中でぴくぴくと動かせていると、倒れていたユイさんの腰が動
きだし「いまいったばかりなのにー、そんなことされたら、また、あっ、また、気
持ちよくなってきた」といいだした。腰振りはどんどん大きくなってユイさんは本
気になって振り捲った。でそうになった僕は「でるよ、でるよ」と声をかけたがユ
イさんは取り付かれたようになっていた。発射と同時にユイさんもうなだれた。酔
いもまわっていたせいでしょう、そのまま明け方まで寝ていてしまった。