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2001/07/14 12:50:37
(EzB7HUsK)
商用で、故郷に帰ってきて、仕入先との打ち合わせにでたときに、びっくりしまし
た。仕入先の係長は幼馴染の多佳子でした。
昔ばなしもせずに、打ち合わせを終え、そのまま食事に行こうという事になり、そ
こで、多佳子と昔ばなしになり、中学時分のことをいろいろ話し、そろそろお開き
となりました。多佳子の家は私の実家とは近所で一緒に帰ることになりました。
すっかり綺麗になった多佳子は商談を有利にまとめるために、私を誘ってきまし
た。私も大人の女になった多佳子としたい、と思い誘いにのりました。
多佳子の身体はいやらしいほどに熟れていました。私もたまらず、多佳子に飛び
掛り多佳子に私の欲望をぶち込みました。
多佳子は乳首を舐めているときから、喘ぎ声をだし、感じる身体で私もたまらず
挿入して5分ともたず、射精してしまいました。
終わったあとに、いろいろ聞くと、顧客との接待で身体を提供することも多く、
結婚する前は海外顧客まわりで外人ともたくさんセックスしたようです。
今では海外に行くことはないようですが、外国からの来客時にはベッドを共にす
ると言っていました。
そういえば、私のペニスをフェラするとき、ポークビッツちゃんと言っていまし
た。