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2001/07/12 23:12:56
(0fYopTp2)
芳恵の夫も寝入ってしまって三人とも静かになったので、僕一人シャワー
を浴びていると、ふらついた足取りで麗子さんがバスルームに入ってきた。
麗子さんを抱き締めて熱く激しいキスを暫くしてやって、身体を綺麗に洗っ
てやってからバスルームの床に寝て逆さに重なり合って互いの性器を口と手
で飽きる程愛撫し合っていると
「本当に大きいわ、あなたのって・・・あの人(芳恵の夫)とは大違いだ
わ・・・」と言って亀頭を殆ど口に含んで強く吸ってから
「あぁぁ・・・大きいぃぃ・・・こんなに凄いの始めて見たわ・・・欲し
いぃぃぃ・・・」と挿入を求めてきた麗子さんをバスタブに掴まらせて後ろ
から挿入していって激しく突いた。挿入したその瞬間に麗子さんは両脚を踏
ん張って上体を大きく仰け反らせながら全身を痙攣させて絶叫して逝ってし
まった。膣の中の僕のペニスは痙攣しているように断続的な強い締め付けに
遭って、ペニスに伝わる強い快感に目眩がしたほどだった。その体位での
麗子さんの膣は普通でも締りがよく、ペニスに伝わる快感も強くてそのまま
でも射精感が起きてきそうだった。僕は麗子さんの腰を両手で持って、僕が
腰を打ち付けると同時に麗子さんの腰を思いっきり引き寄せるようにしてバ
シッ、バシッ、バシッと音が響く程ぶつけ合って、やがて麗子さんが激しく
絶頂を迎えると同時に限界を越えてしまった。急いで麗子さんの膣からペニ
スを抜いて射精しようとしたその時、麗子さんは激しい快感の余韻の中、僕
のペニスに唇を被せてきたのだ。そして何と僕が大量に噴射し続けている
精液を何度も喉を鳴らして飲み干してしまったのだ。最後に尿道口に吸い付
いて最後の一滴まで飲み干してくれた。僕は麗子さんを横に抱えてベッドに
寝せてやって熱いキスをしてから帰る旨を伝えると、麗子さんは僕に抱き着
いてきて
「今度は二人だけで・・・」と僕を誘ってきた。僕はその誘いを受けてから
身支度をして帰宅の途に着いた。二人の女を5度も抱いて、三度もたっぷり
射精したので流石に疲れを感じてしまった。
それからはスワッピングの誘いは来なかったが、間もなく僕は約束通り
麗子さんとラブホテルで会って、貪り合うように激しく抱いてやった。麗子
さんを何度も絶頂に導いて、いろいろな体位で抱いてやって二度も失神に追
い込んで果てさせた。途中麗子さんが失禁した尿を飲んでやり、潮吹きも口
で受けとめ、大量に溢れ出ていいる愛液も殆どを舐め取ってやっていると、
麗子さんも躊躇なく僕の精液を何度も飲み干し、自ら希望して僕の尿まで飲
んでくれた。そして僕の愛人になる事を誓って、間もなく芳恵の夫と別れて
しまい、僕にだけ抱かれにくる愛人の一人になってしまった。結果的には
麗子さんを寝取ってしまった形になった。時には芳恵と一緒に麗子も抱いて
やって楽しんでいる。
愛人を失ってから芳恵の夫は自分の女房の芳恵に頭を下げて頼み込んで
セックスさせてもらっているらしいが、夫に新しい女は居ないらしい。
夫は芳恵に
「・・・まさか自分の女まであの男に寝取られるとは・・・!」と嘆いてい
たとの事。それから間もなく芳恵の家に呼ばれた僕は、芳恵の夫から
「麗子を返せ!」と迫られたが、芳恵が
「それは男としてあんたに魅力が無かっただけじゃない・・・この人を恨む
のは筋違いよ!・・・だってあんた自分でスワッピングしたいって言い出し
たのが始まりなんだから・・・それに麗子さんにだって男を選ぶ権利がある
んだから」
「そんな事言うならこれからは頼まれてもあんたとのセックスはお断り
よ!」と言い放った。そして夫が居ても構わず芳恵と僕が愛し合って激しく
セックスし合って、激しく絶頂に駆け昇る芳恵の姿を夫に見せつけてからア
ナルセックスや飲尿プレイまでして見せつけておいて、夫が我慢できなくな
って頭を下げて頼み込んでくると、芳恵は
「あなたぁ、してあげてもいい?」と僕に許可を取ってから仕方なさそうに
夫のペニスを迎え入れて逝かせてやっていた。芳恵は夫とのセックスでは
一度も逝った事がないらしい。
僕とのセックスに溺れきっている芳恵は、僕に従順でどんな痴態のセック
スプレイでも僕がしたいと言うと悦んで応じてくれる。そんなある日、僕と
の過激なセックスが終わってから頼み込まれて仕方なく夫と性上位で繋がっ
ていた芳恵は、突然騎上位に換わって僕にアナルに入ってきて欲しいと言い
出し、その通りにしてやると本当に狂ったようになって失禁までして何度も
絶頂に達してとうとう意識を失ってしまった。その時、下に居た夫は芳恵の
膣が痙攣したように激しく締め付けてきたために二度も続けて果ててしまっ
たらしい。何と芳恵だけではなく夫までもそのプレイに夢中になってしまっ
たのだ。
それからは月に二度程度芳恵の自宅で夫を交えての3Pセックスをしてや
っていたが、そうなってからの芳恵夫婦は芳恵が主導権を握って近年になく
円満になったとの事だ。それからは夫が3Pセックスしたいと言ってくるら
しい。
芳恵は僕を交えた3Pセックスをする条件に僕の子を産む事を夫に承諾さ
せたらしく、間もなくやってきた排卵日に僕に黙って膣奥にたっぷり射精さ
せた。その二か月後、芳恵から妊娠を知らされた。芳恵を激しく抱きながら
どちらの子か問い詰めてみると、僕の子である事を告白したのだ。芳恵はそ
うやって二人の子を産み、今は夫婦して仲良く僕の子を育てている。
麗子は僕の愛人のまま僕と同じ血液型で僕に少し似た顔の男を選んで見合
い結婚し、排卵日になると僕に膣奥にたっぷり射精させて妊娠し、結局夫の
子として僕の子を二人産んだ。
芳恵と麗子は今も僕のセックスフレンドだ。
(完)