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「おんな」は二人になると恐ろしい

投稿者:ケンさん
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2001/07/10 13:35:54 (lKJCex2Z)
先日、友人の家を訪ねると、生憎友人はパーティーに
出かけたみたいで、そこには奥さん昭子と恭子がいた。
二人は「いま冷たいビールを呑んでいたのよ。一緒にどう?」って
誘ってきたので、時間もあったし一緒に呑む事にした。
皆に追いつけ、追い越せと、一気に何杯もビールを呑む。。
当然時間が経ってくると、酔いもピークにむかい、下ネタトーク
全快!!いつの間にやら僕のチンコの話になってしまった。
「ねぇケンさん。この前ね、恭子と話てたんだけど、ケンさんは
デカイって恭子がきかないのよ。ここは、あたしと恭子のお願い!!
ねっ、ここはさぁ、酔った勢いで、そのジーパンの上からでいいから
ちょっと触らせてくれない?(笑)いいでしょ。。」
『んえ?(笑)マジで??そんなんしたら、たってきちゃうよ。
いいけど、あいつにはナイショだよ。でも、そんなデカくないけどなぁ。
面倒だから、ジーパン脱いでやろっか?』
「イエ~~~~!昭子とあたしのおさわりタ~イム!」
キッチンでブリーフ姿になる僕。すっごくうれしそうな顔をしている二人。
「ケンさん、ブリーフなの?毛深いわねぇ。。さぁ座ってすわって。。」
「昭子はそっちから、あたしはこっちから。おっっ、両手に花ですねぇ」
足を少し開かされ、いつの間にやら椅子の後で手を縛られた僕。
ブリーフに収まっているモノを確かめるように二人は指を動かしている。
「ねぇ、恭子きょうこ。。やっぱ大きいかも。。ん??ケンさん興奮してきたの?」
『。。。。。。うん。。。やばいかも。。。。やらしいよね、これ。。。』
覗き込むように近くで見つめているふたり。二人とも、僕の太股に顔を置く。
「昭子ちゃん。ねぇ、見て見て。柔らかい羊羹みたいだよ。。」
「本当だぁ。ねぇ、恭子ちゃん。ちょっと生で見たくなぁ~い?
そこのキッチンバサミで、ここ、ブリーフを切っちゃいましょうよ。。」
じらすように、一本いっぽん、ゆっくりと切っていく昭子。二人の
目の前に、とうとう生で露出することになった。
「おちんちん係りとタマタマ係りに分かれて攻撃しましょうよ。。」
「ほら、見て見て、熱くなってるわよ。ほら、体は反応してるわよ、ほらぁ」
「ねぇ、昭子凄くない?固くなって、伸びてきてるわよ。ほら。。
やっぱ、あたしの勝ちねっ。。ケンさんって、やっぱ大きかったでしょ。
ほら、みてよ。。握ってこれだけ。この部分なんか、ほらぁ。。」
二人は久しぶりに他の人のモノを見れたのか、しばらく無言の時間があった。
「膨張率高いわねぇ。なんか、異様に大きく伸びて曲がっていくわよ。
あはは。。凄い血管だわ。ほら、もっと腰を浮かせて。。ほら集中しなさい。」
「ここの部分をこうやって引っぱってあげると、ほら、膨張するのよ。おちんちんが。
そして、ほら、ぎゅぅ~~~って軽く引っぱって伸ばすとね、ほら、また
ちょっと大きくなってきたでしょ。みてよ昭子。バナナみたいよ。大っきいよねぇ。
麻実ちゃん、いつも、これを入れてたのね。。。どう?ケンさん??
あたし達に犯される気分は??(笑)案外嫌がってないわよ。ここは。。」
「ケンさん。最近ご無沙汰なの?折角だから、二人で抜いてあげよっか?」
『。。いい?いいですか?。。。身を任せて』
「遠慮しないで、イッテいいのよ。。見せて。。。イク顔を。。。」
「。。すごいわっ。。すごいわっ。。。曲がってるけど、すごくなぁい?」
流石に奥さん達はテクニックが凄い。フェラなど一切しないで、微妙な手つきで
僕の股間を攻撃してくる。フィニッシュに、段々近づく。身体が硬直してくる。
「いいわよ。いっても。。う~~~~ん。。飲んであげよーっかなぁ?
恭子ちゃん、失礼します。飲んであげるわね。あたし。。恭子ちゃんも飲みたい??
じゃ、二人の顔目がけて出して。。。ねぇ。。分かったぁ??あぁ凄いすごい。。」
「昭子。キスしよっか。。。。。。。」二人はイキナリ僕の目の前でキスをした。
「ねぇ。ケンさん。もうイッテ。。。ねぇ。。出る所見たいかも。。。」
『。。あっ。。。』精液を吐きながら痙攣する僕。。。
すごかった。。あの日の夕方。。女は二人になると恐ろしい。。

 
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