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2001/07/06 17:17:31
(RIObtQcf)
とある街のスパーで働く33歳人妻尚子(仮名)俺と尚子の不倫関係は7年目に
成る 始めて不倫関係を持った時に精液中出し俺の子供を妊娠出産した
俺はいつものように >車で待っている と携帯メールを尚子に送信した
尚子からの返信は >旦那が買い物に来ているから今日は駄目 とメールが来た
俺が帰ろうとした時に尚子が仕事を抜け出してスパーの駐車場に停めている俺の車
(キャンピング仕様)に乗り込んできた
俺「あれっ尚子さん 旦那さんは」 尚子「子供とスパーをブラブラしているわ」
俺「今日は余り時間がないね 早くしようか」 尚子「もう Hね」
俺は車の後ろに有るベッドに尚子を押し倒してロングタンパンを脱がしパンティを
剥ぎ取り尚子の脚をM形に広げて強大化した肉棒を尚子の秘唇に当てて膣内に
押し込んだ 未だ愛液で濡れていない膣内肉壁ヒダが肉棒にまとわり付く
尚子「えっ 未だ準備が あっぁぁぁ 未だ早いて強引に押し込まないで」
俺は肉棒を掴んで未だ濡れていない膣内にグイグイと強引に押し込んだ
前戯なしで膣内に叩き込んだからか尚子は歯を食いしばり首筋が伸びる
俺は強引ににピストン運動を始めた 肉棒が引かれる度に肉壁ヒダがまとわり付い
て出てくる出し入れをしていると膣内奥からジワッと愛液が肉棒を包み込み
クッチャクッチャと肉の擦れるイヤらしい音が車内に響き渡る
肉棒を突き上げる度に尚子の巨乳は服の中でユッサユッサと激しく揺れる
今度は尚子を四つん這いのポーズして大きいお尻を両手で掴んでバックから肉棒を
めり込ませた ズイズイと出し入れをしていたら車の前を尚子の旦那がキョロキョ
ロと見渡している 多分尚子を探しているんだろう
俺「おい 尚子さん お前の旦那が近くに居るぞ 見てみろ」
尚子「うそっ 嫌だっ こっちに来たよ」
旦那は見覚えの有る車と気が付いたか車の中を覗き込むが スモーク張りの車内は
見えない 俺はパンパンと尚子のお尻を叩くように肉棒を激しく出し入れをした
俺「どうだ えっ 旦那に見られながらのセックスは感じるだろうが どうだ」
尚子「大声を出さないでよ 嫌だっ未だ覗き込んでいる あなた見ないで 」
俺は肉棒を深くめり込ませたまま尚子を後ろへ抱きかかえて尚子を上にして
乗馬形のポーズにした 尚子は旦那が近くに居ると悪罪に感じたか腰を激しく
振る 俺は旦那が覗き込んでいる方向に股間を持って行った
スモーク張りで車内が見えないと言っても旦那の強い視線を感じる
尚子「はあっぁぁぁ うあっぁぁぁ 気持ちいいわ はぁはぁ もっと もっと」
尚子は甘声を跳ね上げる 俺は甘声が車外に漏れないように車内ステレオの音量を
上げた 長い肉棒を先端から根元まで大きく出し入れする尚子 もう尚子自身の
身体を動かしているのは心ではなく欲望が制している
尚子「うあっあっあっぁぁぁ あなた 見て 見て もっと見てよ あああっ」
俺「うおおっ 出るぞ 尚子っ 降りろ 出る おおおおおっ」
尚子は俺の上で激しく腰を揺さぶる そして肉棒は尚子の子宮口にめり込んだまま
ドクッンドックンと鼓動を打ち大量の精液が卵管に流し込まれた
それでも尚子は腰振り止めない 肉棒が引かれる度に中出しした精液が肉棒に伝わ
り流れ落ちて行く激しい出し入れに愛液は白く濁り泡となって出てくる
尚子「うぁぁぁぁぁぁぁぁっ い イっちゃう イク はぁああああっ あっ」
尚子は心地よい疲労の顔のままで俺の身体に重なるように倒れ込んできた
俺「おいっ中出しだぞ いいのか えっ 」
尚子「はぁ はぁ 今度は男の子が欲しいと思っていたのよ うふっ」
車外にはいつの間にか旦那の姿はなく 尚子はタンパンを着ると直ぐにスパーの
方に行ったがタンパンの後ろには俺の精液が付いていた
《他人の物を頂く悦び 旦那の目を盗んで性欲に走る人妻》か・・・・・
人妻からのメールを待っています Hメール交換でイカせますヾ(^m^)イヒッ