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2001/07/11 10:06:00
(tXunmbyB)
自分は北海道富良野の出身。地元の中学2年生の時、担任になったのは大学を出て、
教師2年目の超美人先生(照子)でした。毎日学校へ行くのが楽しくてしかたない
くらい、先生の顔は美人で、夜はオナニーのペットになり、毎晩1~2回は出して
いたものです。そんな中学校時代も何事もなく終わり、高校、大学、と進学し、札
幌の大手デパートに就職して数年、自分も結婚した頃、久々に中学時代のクラス会
が開かれました。照子先生に逢えることだけが楽しみで参加したのですが、久しぶ
りに会った先生は相変わらず綺麗で、年はとったようだけど、若々しく、眩しい
ほどでした。時間がたつうちに、隣同士の席になり、色々昔話をし、同じ札幌に、
今は住んでいる事がわかり、又会う約束をしました。
1ヶ月ほどたって、先生は現在、陶芸をやっていて、個展を開催する案内をもらい、
その会場に顔を出しました。夕刻だったので、会場をしめてから、二人で食事をし
少しお酒も飲んで色々話がはずみ、ずっと先生の事憧れていたことをはじめて告白
しました。先生もとても当時は可愛い子だって思っていたと言ってくれ、年にもな
く、どきどきしてしまいました。二人で公園を散歩していたら、先生の方から、腕
を組んで来たので、しばらく歩いてから、ベンチに座り・・どちらからともなく、
唇を合わせていました。こちらから舌を差し入れると、先生も絡めてきて、いつの
まにか濃厚なキスになり・・・そのままホテルにはいってしまいました。
部屋に入ってからも濃厚なデイープキスを繰り返し、別々に風呂に入り、ベットで
たっぷり愛し合い・・・あの憧れの照子先生が僕のアヌスまで舌をはわせて、ねっ
とりと、舐められた時には・・思わず声をあげてしまい、女房とではとても味わえ
ない快楽の世界に入っていました。あの照子先生がお尻の穴を舐めていると・・・
自分の中で何回もつぶやき・・・それだけで・・・もう発射寸前・・・・
先生の中に入った時には、暖かく・・ぬるぬるして・・自分の物を優しく包まれる
感触で・・必死に発射を我慢していたら・・・先生は中にだしてもいいのよ・・と
優しく言ってくれ、たまらず、照子先生の中に思い切り出しました。
あの時の快感は今でも強烈な印象となり残っています。
それからは、二人とも、獣のようになり・・夢のような時間をすごしました。
その後、私が転勤するまで4年間、週に2回は必ずSEXするようになり・・・熟女の味
を満喫させてもらいました。もう何年も逢っていませんが風の便りでは、照子先生
は離婚して、一人で暮らしているようです。