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地方都市の人妻新聞記者

投稿者:Massy
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2001/06/28 02:49:11 (qxrN5rvr)
 仕事に燃える女性が大好きなMassyです。
 自分自身が会社を経営していることもあって、カネはあっても時間がな
いっ! でも、そういう生活をけっこう楽しんでいるところがあって、同じよ
うに仕事に燃える女性についついふらりとしてしまうことがある妻子持ち39
歳です。
 車もギャンブルもやらない僕にとって、仕事でいろんな業界の方々と打ち
合わせをするのが楽しみなのですが、そんななかで出逢う素敵な女性は、自
信に満ちあふれた方々ばかりです。が、高慢な人を見ると、男だろうと女だ
ろうと徹底的に戦うのも、僕の主義。
 先日、とある地方に出張に向かったとき、その地方の地元新聞の女性記者
の方の取材を受けました。
 この人が、会場に入ってきた瞬間に強烈な香水の香り。とこかで嗅いだこ
とがある、下半身に届くようなディープな薫りでした。
 そしてまた、新聞記者のくせに着ているものがミニタイトの白のワンピー
ス。ソファでインタビューを受けるこっちの立場にもなってくれよ、ブラッ
クショーツ見えてるよ、というほどの姿でした。
 あたりまえのインタビューを受けて、そつなくこなして取材終了。
 取材の最中は「キレモノ」って感じだった彼女だったのですが、テープが
止まった途端に28歳という年齢にふさわしいかわいらしさで、「すいませ
ん、実はとっても緊張してしまっていまして失礼な態度になってしまったか
もしれません」とあやまってきました。
 その落差がたまらなくかわいく感じたのですが、僕はその後も打ち合わせ
が相次いでいましたのでお別れ。
 そして、夕方にようやくその日の打ち合わせと取材が全て終わり、あとは
ホテルに帰るだけ、というところで彼女から携帯に電話が入りました。僕の
名刺には携帯の番号も入れてあるので、何か取材のし忘れがあったのかもし
れない、と電話に出ました。
 「今、だいじょうぶですか?」
 「あぁ、あなたですか。ちょうど、今日の予定が終ったところです。」
 「ほんとですか?じゃぁ、お酒とお食事がおいしいとっておきのお店がある
んです。●●にいらっしゃった記念にふさわしいと思いますので、ご案内さ
せていただきます。」
 ------------まぁ、自分で食事をするぶんにはルームサービスで済ませて
しまえばいいわけですが、地元の人の意見は聞くべきかな、と、OKしまし
た。
 そして、その店へ。
 行ってみると、彼女の新聞社の方々や評論家の方々がすでに飲んでいてで
きあがり状態。僕が入っていくと、敵視する地元の文化人。でも、その場で
は、今度は逆に彼女が僕のことを弁護したりしてくれるのです。・・・さっ
きの取材ではあんなにつっこんできたのに・・・。と、一枚もののヒノキで
作られたテーブルの下で、僕の足が彼女の太ももにいきなり触れてしまいま
した。が、狭い席でしたので避けようが無く、そのままにして飲み続けまし
た。
 場は、今日の僕の語ったことについて熱い討論が行なわれたのですが、次
から次へと帰っていく人たちが出て、最後には彼女と、その後輩の新入社員
が残りました。その新入社員の女性が、彼女がトイレに行った隙に「すいま
せん、先輩はお酒が弱いのに飲むのは大好きなんです。旦那さんも心配な
さってると思いますし、ご迷惑をおかけすると思いますが、申し訳ありませ
んが私、この後社に戻って原稿を書かなければならないので失礼させてくだ
さい」と消えてしまいました。
 彼女がトイレから戻ってきて、周りを見回して「あれ?●●●は?」と問い
かけます。
 「仕事で帰るって。」
 「えぇぇぇっ? これからなのにーーー。」
 「じゃぁ、もっと飲む?でも、ダンナ、心配してるんじゃない?」
 「いいんですよ、今日は帰ってこないし。もう、飲む飲む!」
 「とりあえず、この店は閉店みたいだから出ようか。」
 と、外に出ました。
 出たとたん、彼女は足元がおぼつかずに、歩道の向かい側にあった電柱に
倒れかかりました。僕は、走って彼女に肩を貸し、バッグを肩から下ろして
抱えました。そして「家はどっち?」と尋ねようとした瞬間、彼女は僕に抱き
ついてきました。正確に言えば、もたれかかってきました。そして、耳元に
唇を寄せて「お部屋は近いの?」と言いました。「うん。行く?」と聞くと、
「おねがい」とつぶやきました。
 ホテルの部屋に着き、彼女をベッドに寝かせました。ほとんど寝息をたて
ています。僕は背広を脱ぎネクタイをほどき、ブリーフ1枚になってシャワー
ルームに行き、今後のことを考えました。が、結論は一つでした。
 全裸でベッドに戻ると、彼女はシーツカヴァーにくるまって向こうを向い
ていました。
 眠ってしまったのかもしれない、と反対側からベッドに近づくと、やはり
寝息を立てています。が、あまりにかわいいので髪をすくい、頬からおで
こ、そして再び頬、そして耳、と、キスの嵐を降らせました。
 そして、それでも彼女が目を覚まさないのをいいことに、シーツをめくり
ました。すると、さっきまでスーツを着ていたはずの彼女が下着姿になって
いたのです。
 そこで、わかりました。
 僕はゆっくりと彼女を抱きしめ、突然唇を奪いました。そして、そのかわ
いらしいあつぼったい上唇をゆっくりと口に含み、下で右に左にと延々と舐
め続けました。そして、やわらいできたところで下唇に移動して、再び左右
に下でなぶります。
 そうしてゆるんできた唇の真ん中に、舌を入れていくと、眠っているはず
の彼女の舌が絡んできました。当然、僕の恥ずかしながらすべすべの太もも
が彼女の両足の間に入り込み、彼女の下着の上から僕の大きなものがあそこ
の近辺にあたっています。
 そこで、突如僕は、彼女の左手をペニスにあてました。僕の左腕に包まれ
た彼女の顔が、一瞬凍り付きます。が、僕の右手は彼女の「コダマすいか」
ほどもあるたっぷりとした胸をやわらかく触り、手のひらのへこんだところ
で、すでにさくらんぼのようになっている乳首をころがしていました。
 急激に、彼女はシーツの中に潜りました。そして、突如僕のペニスにむ
しゃぶりつきはじめました。
 「あなたのおちんちんは、わたしのもの・・・。これは、わたし
の・・・。あぁ・・・。」
 と陶然と呟きながら、お尻の穴を撫でたり袋の部分をくすくすしたり、と
にかく人妻であることがあきらかにわかる技で僕のペニスをかわいがり続け
ました。
 そして、突然立ち上がってハンドバッグを開け、コンドームを取り出す
と、僕の瞳を見つめながら「にこっ」と微笑み、それを口でかぶせてきまし
た。
 そして自分から四つん這いになり、股の間から手を伸ばして僕のペニスを
握りながら「ここ・・・ここに入れて・・・ここよ・・・あぁ・・・そ
う・・・もっと奥にずぶずぶっと・・・あぁ・・・そう・・・あぁ・・・そ
う・・・」と独り言を言いながら、あたかも騎乗位であるかのような主導権
で犬のポーズをとり、そのおおきなお尻を僕の腰に叩きつけてきました。
 「おうっ・・・おうっ・・・おうううううううっ・・・・・・!!!!横
に動いて・・・・あぁぁぁっ!ぐいぐい動いてっ!・・・・
あぁぁぁぁっ・・・・・!!!なめてなめてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ!」
 そんな断末魔を残して、彼女は独りでいってしまいました。が、休憩する
間もなく僕にのしかかり、耳を舐めはじめ、口を吸い、首、胸、とさがって
いき、全身をでろでろに舐め尽くし、最後におしりにたどり着いて舐め立て
ました。やわらかくなった僕のお尻に、彼女の舌が入ってきました。そし
て、両手はペニスに。
 そこから先は、わけがわかりませんでした。肉と肉、性器と性器が乱れ
あって、ぐちゅぐちゅの世界が続いたのです。結局、この歳で5回も抜かずに
出し続けてしまったくらいでした。
 
 翌朝、明け方。窓を全開で眠ってしまった僕たちは、あまりの爽やかな朝
日でほぼ同時に目を覚ましました。彼女は「・・・あっ、ニュース・・・」
と、突然テレビに走り寄って、ニュースを確認して「だいじょうぶ
ね・・・」と独り言を言い、服を着始めました。僕は、それをじっと見つめ
ていましたが、9割方着終わった彼女に「まだ立ってるんだよ、これ」とペニ
スを見せました。その瞬間、彼女は凍り付きました。じっとそれを見つめ
て、困ったような表情をしたかと思いきや、あやしい目つきに変わり、ゆっ
くりと近づいてきて再び昨晩の淫乱な表情に戻って、太ももから舐め始め、
濃厚なフェラチオを続けました。
 
 あれから、一度も連絡が来ないままに1週間が経ちました。きっと、そろそ
ろ連絡をしてみようとは思いますが、あの街は遠すぎます。また、素敵な仕
事に燃える人妻にお会いできる日を楽しみに。
 
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