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2001/06/27 04:39:23
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僕が小学校2,3年生の頃の話です。
当時、僕の両親は共働きで学校から帰っても、
家に1人でいなくてはいけなくて、それは両親も心配だったのでしょうか、
近所のお家で預かってもらってました。
そこの家には25~30歳(当時そのくらいだったと思う)くらいの夫婦が住んで
おり、
自分の母親と同世代と言う事で、普段から仲が良かったこともあって、
子供もいなく、奥さんが子供好きと言う事から、喜んで引き受けてくれました。
(今から思い返すと、顔立ちもきれいな人で、体の線も細くてスタイルが良く、出
るところは出る
って言う感じでした。子供ながらにきれいな人だと思っていた記憶があります。)
しかし、僕は、すごい人見知りだったのでなかなか馴染めないでいました。
それでも半年くらい経つと、自分もこのおばさんはいい人だから大丈夫と思ってき
て、
だんだん色々と話すようになりました。本当の母親は仕事で忙しくて、
学校のことなどはほとんど話せなかったので、このおばさんが本当の母親のように
なってきました。
そんなある日、友達とも遊ぶ予定もなくいつもよりも早く帰りました。
「ただいまー」と言っても返事がありません。「ただいまー、おばさん?」
それでも返事がなくて、家の中を探しました。
そうすると2階からおばさんの声がします。「あっ、、あん、、、ふー、ん」
それは大きなベットがある部屋から聞こえました。(夫婦の寝室だったと思いま
す。)
僕は何事かと思って、おそるおそる部屋に近づいて、部屋の中を覗くとそこには、
おばさんが、スカートをめくってパンツも脱いでいて、オッパイも見えていて、
半分裸のような格好でいました。
僕は初めて母親以外の女性の裸を見て、本能的に興奮していました、
なぜかオチ○チ○がむずむずして、何とも言えない感じになり、
ずっと、みいってしまいました。
しばらく見ていると、腰の力が抜けぺたんと、廊下に座り込んでしまいました。
その音で、おばさんは気付いて、「!、だ、だれかいるの?、、あきとちゃん?」
そう言いつつ、乱れた服を焦って元に戻していました。
僕はいけない事をしてしまったかのように思い、泣きそうな感じで部屋に入ってい
きました。
僕は部屋に入るなり、なぜかあやまっていました。
「ご、ごめんなさい、、、。おばさん、、僕、、」そうすると、おばさんは少し笑
って、
「もう、べつにあきとちゃんは何も悪い事してないよ」と言ってくれました。
僕は、その答えに驚き、安心しました。そして「おばさんは、何してたの?」と、
聞いたのです。
(この当時はもちろん何も知りませんから。今思うとやっぱり、、オナニーか
な、、。)
そうすると、おばさんは少し困った顔で、「えっと、、びょっ、病気を治してたの
よ。」
焦った感じ、そう言いました。僕は「病気?おばさん病気なの?」と聞くと、
「そうなの、人には言えない秘密の病気なの。だから、おばさんの病気のこと黙っ
ててくれる?」
「うん、黙ってるよ、、、でも、病気だなんておばさんかわいそう、、。」そう言
うと、
「あきとちゃんが、お医者さんになって、少し手伝ってくれるとすぐ治っちゃうん
だけど、
手伝ってくれる?」というので、僕は迷わず「うん。」と答えました。
そうするとおばさんは、またベットに座ってパンツを脱いで、スカートをめくっ
り、股を開いたのです。
「いい?おばさんのその縦に割れてるところが、病気なの。だから、あきとちゃん
が優しく
なめてくれると、おばさんの病気すぐ治っちゃうの。わかった?」
「うん、わかったよ。」僕はそう言うと、病気のおばさんがかわいそうで、早く治
してあげたいと思って、
すぐ行動に移しまして、なめていると、おばさんが「あんっ、、、あっ、、あん」
と言うのです、僕は
痛がってるのかと思って、「おばさん痛いの?」ときくと、「うーん、違うのよ。
あきとちゃんがなめてくれるから、
病気が治って、気持ちよくなってるの。」僕はそれが嬉しくなって、もっと一生懸
命になめました。
そうして、いると突然おばさんが、「いいっ、、んー、、いっっくぅーーーー」と
言ってビクンとしました。
僕は、ビックリしてどうしたのか聞くと、「あきとちゃんの、おかげでね、病気が
治ったのよ。」
僕はすごく嬉しくなったのと同時に、オチ○チ○が、はち切れそうなくらい大きく
なっていました。
それを見ておばさんが、「あら、大きくなっちゃって、あきとちゃんのも少し病気
だから、おばさんが治してあげる。」
そう言って、手でこすってくれました。それがとても気持ちよくて、僕はすぐにい
ってしまいました。
まだ、精子はでなく、快感の波だけがやってきて、その場に座り込んで立てなくな
ってしまいました。
数時間たって、母親が迎えに来て、「この病気のことは2人だけの秘密だよ?」
と、
おばさんの家を出る間際にいわれ、ずっと秘密にしてました。
しかし、夏休みに入った位の時に父の転勤で、横浜に引っ越しをしなくてはいけな
くなり、
そのおばさんとも、すぐに、お別れしてしまいました。
長くなりましたが、最後まで読んでくれてありがとうございました。
この経験で大人の女性に憧れるようになって、18にもなって、未だしたことがない
です。
こんな僕に興味を持ってくれた方、ご近所の方(今も横浜にすんでいます。)
私が童貞うばってあげると言う熟女、人妻の方メール下さい。待っています。