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テレクラでフェラ好きの人妻と・・・

投稿者:たかゆき
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2001/06/22 22:44:31 (5/NqrTiF)
はじめまして!
今回、初投稿させていただきます。
あれは三年くらい前だったと思います。
だから私がまだ31の時・・・・テレクラでたまたま話が合った女性
と待ち合わせてみたら、そこには顔は普通並みだけど、胸の大きな(多分D
かFカップくらいはあったはず・・・)30代後半の女性が立っていました。
(お尻もふくよかな感じで、おもいきりバックスタイルで挿れてみたいという
衝動に思わず駆られました)。スタイルは全体的にちょいぽっちゃりしては
いましたが、私にとっては気にならない程度だったので、心の中で思わず
「ラッキー!」と叫んでしまいました。
服装なんかが予め聞いていた内容と同じなので、ためらうことなく声
を掛けると相手の方が
「もっと見た目の年齢が上の人だと思っていた・・・」
とちょっと戸惑い気味。
「大丈夫だよ、そっちだって全然若く見えるし!」
「そう?こんなおばさんでもいいの?」
「そんなこと無いって!お茶でもして少し話そう!」
と言って彼女の手を中半強引に引っ張り、近くの喫茶店に入って話をしました。

話によると彼女はもう結婚して15年も経っている人妻で最近旦那さんとの
夜の生活も無く寂しい身をテレクラでの行きずりの出会いで満たしている
との事。
「今日もそんな感じなの?」と訊くと
「うん・・・ただちょっと」と言葉を濁す。
喫茶店を出てからその濁した言葉の意味を問い直すと、
「私、男の人のあそこが大きい人じゃないと駄目なの・・・」
と小声で呟くように言う。
なんでも、今まで付き合ってきた男達はみな小さくて満足できなかった
という。
「じゃあ・・・何処かで確かめる?」と訊くと
「うん。そうだと助かる・・・けど、もし駄目でも出してあげるね。」
と言って微笑みながら口を開けて指で輪を作ってフェラするようなポーズ
をする。
その姿に私は己の肉茎が熱くなるのを感じずにはいられませんでした。

マンションの影の誰もいないところを見付けると私はそこでズボンを下げた。
もうすでにパンツはテントが張ってしまっている状態だった・・・
「下ろして。」と言って彼女にそれを下ろすように告げると彼女はおずおず
とパンツを下ろした。中から飛び出すように硬くなったモノが現れる。もうす
でにギンギンになっている私のモノを見て目を丸くしているので
「どう?」と訊くと
「大きいね。こんなに太い人って初めて・・・」
と言いながら感触を楽しむように手で私のそれを2・3回しごくと間髪を入れ
ずにそれをぱっくりと咥えてしまった。
突然なことで少々、驚いたが瞬時に背筋を掛け上がるような快感に襲われ
「あああっ・・・」
と思わず声を漏らしてしまった。
「あむ・・・うん・・・・・・・」
グジュグジュ・・・・
彼女の淫靡な声、イヤラシイ音の多重奏を奏でながら、もう既に彼女はフェラ
チオに没頭してしまっていました。私の方はというと”誰かがいきなりやって
来たら・・・”というスリルと彼女の絶妙な舌使いの前に完全に身動きが取れ
ず、只いきそうになるのを必死でこらえているばかり。
「気持ちイイ?」
暫くして私の勃起の裏筋に舌を這わせながら上目使いに彼女は聞いてきました。
私は声にならないような返事で気持ちがイイ事を伝えると、
「ふふふ・・・返事できないの?けどいっぱいHなお露が出ちゃってるね。」
そしてまたグジュグジュ・・・・と一通りしゃぶる
しかし、私がイキそうになった瞬間突然・・・
「私も欲しくなっちゃった・・・いきましょ!?ホテルへ」
と妖艶に微笑みました。
私は自分のモノが彼女のお眼鏡にかなったという喜びより、あともうちょっと
でイキそうになったところを中断されたのが、まるで蛇の生殺しのような感じ
になってしまいとても辛く感じました。
ビンビンで彼女の涎液でてかった肉茎をズボンにしまうとカバンでその辺りを
隠しながら、2人並んで近くのホテルへと向かった。

ホテルのドアを閉め、鍵を掛けて靴を脱ぐのが早いか、私は彼女の唇を奪い
ました。最初、驚いて身を縮ませるようにしていた彼女もやがて舌を絡ませて
のディープなキスに全身の力が抜けたようになってしまい、完全に身をあずける
ような感じになってしまいました。私は彼女の豊満な胸を押し込むかのようにも
揉みしだくと
「ん~あ・・・」
と彼女は鼻にかかったような艶かしい声を漏らしました。
しかし、彼女の手が負けずに私の硬くなった股間に伸びズボンの上から勃起を擦
るともう一転して彼女のペースに・・・
いつしか私の下半身は全てを剥ぎ取られ、彼女は膝まづいてねっとりと私の
勃起にまた舌を這わして・・・・
もはや辺りを気にする必要が無い為、私の口からは思わず快感の喘ぎ声が間断無く
漏れてしまいます。その声を聞いて彼女は
「ふふふ・・・まるで女の子みたい・・・」と笑った。
「だって気持ちイイよ。」と言うと
「じゃあ、こんなのはどう?」といってブラウスを脱ぎ、大きなカップのブラ
を躊躇することも無くとると、その大きな乳房の谷間で私の勃起を挟みこんで
パイズリを初めたのです。
「はぅ・・・」
私は再び快感の波に翻弄され、喉の奥から嗚咽にも似た声を上げずにはいられ
ませんでした。私のペニスは脈をうち、その鈴口からはもうとめどなく透明な
液が滴り、彼女の双乳の谷間をしとどに濡らしました。
だが、また私がイキそうになるとおもむろにパイズリを止めて、ソファーの傍
に立って自ら残っていたパンティをエロティックな仕草で脱ぎ去ると
「今度は貴方が私を気持ち良くさせてくれる番・・・」
と言って自ら肉付きのよいヒップを持ち上げ、指でVの字に濡れそぼった淫裂
を広げて見せ付けたのです。
もはや射精(だす)ことしか頭になかった私は、彼女の少し肉の余った腰を
掴むとためらうことなく彼女の膣口にいきり立ったモノをあてがった。
ズブズブズブ・・・・厭らしい音と伴に何の抵抗もなく肉茎が女壺に埋まる。
「ああああああああっ・・・・そんないきなり・・・・」
と彼女はまるで断末魔の叫びにも似た声を発したが、ぬめった肉壁はそれに反
して私の肉茎から精液を絞りとろうとするがごとく妖しく蠢いていました。
挿れたとはいえあっという間に射精(だし)てしまったのではあまりに情けない。
私は歯を食い縛って、必死に射精(だす)のを堪えていた。すると彼女の方が
「ねぇ・・・お願い・・・・」
と言って逆にヒップを振って求めてくる。暫く、我慢していた私は快感の波が
少し収まったのを機に、猛烈に彼女の女淫を突きまくった。もうそれは暴走し
た機関車のごとく・・・・
パンパンパンパン・・・・と彼女の肉付きのよいヒップが私の腰に打たれて
破裂音を放つ。
「あああああっ・・・イイ・・・イイ・・・イイワァ・・・」と彼女の口から
はあえぎ声が漏れ
「はう・・・・うむ・・・・・」と私の口からは快感に耐えながら腰を猛然と
打ち据える息使いが漏れる。
そしてグジュグジュ・・・と2人が繋がった部分からは、白濁して泡だった愛
液にまみた肉茎が出し入れされる度に淫靡な音が奏でられた。
やがて・・・・
「ああああっイクゥ・・・イクゥ・・・・射精(だし)て・・・射精(だし)
て・・・大丈夫だから・・・」
と彼女の声の聞いた直後、私は彼女の子宮に溜まりに溜まった熱い白濁液を
おもいきり放った。私の射精に合わせて彼女の肉壁は収縮を繰り返し、まるで
最後の一適まで絞りとろうと律動を繰り返していた。

その後、風呂場でもう1回、ベッドに行って更に2回汗だくになりながらやっ
て2人とも完全にぐったりしてしまいました・・・・

彼女とは暫く付き合ったが、彼女の旦那の転勤に際して別れることになって
しまいました・・・・あんなにHで身体の相性がいい人とはもう会えないのかな
と思うとすこしやるせない気持ちになります・・・・
またもう一度あんな出会いをしてみたいと思う今日この頃です・・・・

                            (終)

 
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