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先輩に  (続き)

投稿者:後輩
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2001/06/18 23:32:47 (V59kZEAv)
先輩と妻が浮気してたのを突き止めた私は、どうしようか悩みました
離婚するのは難しい、でもこの気持ちをどうにかしたい、どうしよう
妻は一度きりだといっている。口ではもういいよくわかったと平静を装っていたが
腹の中は納得いかない気持ちでいっぱいでした
そんな日が一ヶ月くらい続きました
浮気がわかってから妻とは一度もしていない。
でも性欲はある。
妻もかなり悪いと言う気持ちが強くあるらしい(もう二度とこんなことしないと言
ってる)そこでひとつ思いついた。
やられたらやり返すしかないと・・・
先輩に電話しました
「もしもし、先輩ですか?ひろし(僕)です」
先輩 「おーひろしかぁ、この前は泊めてもらってありがとうな」
私 「ええ、そんなことより先輩今度、先輩の家に泊めてくださいよ」
  「妻と二人で行きますよ」
先輩 「おーそうかそうか、それはいいなぁ、いつでもいいよ」
私 「ところで先輩、この前うちに泊まった時僕の妻としたでしょ」
先輩 「え?なんのことだ?」
私 「とぼけても無駄ですよ。僕も見てしまったし妻もそのことを認めてますよ」
先輩 「んー、ばれてたのか。しょうがないゴメンつい、、なゴメン」
私 「別に怒ってませんよ、ただ僕の言う事を一回だけ聞いてください」
  「言ってる意味、わかりますよね? 先輩」
先輩 「なんだお願いって?」
私 「それは・・・僕にも同じ事をさせてほしいですよ」
  「先輩の奥さんとです」
先輩 「そんなこと許せるわけないよ」
私 「じゃー、この前のことをそのまま奥さんに言うしかないですね」
先輩 「それは・・・わかったそれでなかった事にしてくれるなら」
私 「ただし、先輩は奥さんにこの事を事前に言わないで下さいよ」
先輩 「わかった。かなわないなぁお前には・・・」
私 「悪いことした罰です。都合のいい日連絡ください。合わせますから」
と言う事で話はまとまりました。
数日後、先輩から電話があり次の土日ならいいとの事。
当日の朝から私は本当にうまくいくか多少不安がありました。
妻と私は先輩の家に向かいます。
妻は私がなんで先輩の家に泊まりに行くのかわかっていませんでした
先に話したら、気持ちでわかっても納得がいかないと反対されるのがおちでしょう
今日の夜どうなるかわかっていたのは先輩と私だけです
地方の都市の郊外にある閑静な住宅街の一軒家
けっこう広い家です。
先輩の奥さんと子供に挨拶をして、先輩に町の中を案内してもらいました
私の妻と先輩はなんとなくよそよそしくしています。
やがて、辺りも暗くなり始めた頃に先輩の家に帰りました
夕食の支度がまだ終わってなかったので先にお風呂に入りました
私と妻と二人ともです
お風呂から上がると豪勢な夕食が出されていました
先輩と先輩の奥さんとお子さんと私と妻で食事が始まります
奥さんは本当に綺麗な人で地元でも有名みたいです
奥さん 「先日は主人が急に泊めさせていただいたみたいで、ありがとうございまし
た」
私 「いえいえ、楽しい時間を過ごさせてもらいましたよ。ねぇ先輩?」
先輩 「ん?んん。さよこ(先輩の奥さん)ホントにお世話になったから今日は
   失礼のないようにね」
奥さん 「わかってますよあなた。わざわざ遠いところから来てくださってるし」
と言いながら、豪勢な夕食をおいしいお酒と一緒にいただきました。
夕食も終わって後片付けも一段楽しました。時間は9時半頃
今度は先輩が取って置きのおいしい日本酒を奥から出してきて
先輩 「きょうはこれで行こう!」と意味ありげに言って来たのでさっしがつきまし

私 「そうですね。飲んじゃいますか昔みたいに」
先輩は台所にいるさよこさんに簡単なつまみを持ってくるように言って
あと片づけが終わったらこっちで飲もうと誘いました
奥さんはつまみを持ってきたときにはあと片づけが終わった状態でした
ホントの飲み会が始まりました。先輩の子供はもう寝たようです
おちょこなんて器はなくコップで飲みます
先輩も自分の奥さんに酒を飲むように薦め、僕も妻にいっぱい飲ませました
先輩の奥さんは先輩が学生のころどんな風だったのか興味があるらしく
いろいろ際どいところまで聞いてくるので誤魔化すのが大変でした
何かのたんびに妻たちにお酒を飲ませて(もちろん自分たちも飲んでいましたが)
4人ともいい感じで酔っ払い状態です。
大人同士の会話もちらほら出てきたようです。
私が「奥さんて子供を産んでるのにスタイル良さそうですね」というと
奥さんは 「そんな事ないですよ、見えないところは出ているんです」
段々舌ったらずな甘えた感じの喋りかたになってきました
そんなこんなで時間は12時を過ぎていました
妻が「そろそろ眠くなったので・・・」というと
奥さんが「そうですか、もう布団ひいてあるのでこっちへどうぞ」と言って
妻を客間に連れて行きました
その時、先輩が「さよこあれでかなり酔っ払ってるから、もう少ししたらお開きにし
て そのあとしばらくすればお風呂に入るよ」
つづけて、「おまえもうわかってると思うけど寝室は二階、風呂場は1階客間は1
階」
私 「わかりました。先輩覗きに来ないで下さいよ」
先輩 「わかった、わかった。寝るよ寝る!」
しばらくして奥さんだけ戻ってきてそのまま、お開きになりました
先輩と奥さんはちょこっと後片付けをして僕は妻が寝ている客間へ
パジャマに着替えて横になりながら、客間の奥にある風呂場に奥さんが入りに来る
のを待ちました。心臓がバクバクしてるのがわかります。
横で寝ている妻はもう寝息を立てて寝ています。
台所の音が消えしばらくして、二階から人が降りてくる音が聞こえました
そのまま、客間の前を通り過ぎて風呂場に奥さんが入ったようです
すぐに行ってもしょうがないので、更衣室から風呂場に入る音がしてからそーっと
風呂場に向かいました。お湯を体にかける音が聞こえます。
更衣室の戸をそーっとあけて見ると、うちと同じような曇りガラスがありその先に
全裸の奥さんが見えます。私の息子はパンツの中ですでに上を向いています
すると、最初に頭を洗い始めたのでこれはチャンスと思い急いでパジャマを脱いで
あとは強引に中に入っちゃいました
奥さんは最初先輩が入ってきたと思ったらしく(ちょうど髪を洗い流すとこでし
た)後ろから揉み甲斐のあるオッパイを揉んでも抵抗しませんでした
でもすぐに気づきました
奥さん「なに?なんで?ひろしさん」私はなにも言わずに片手は奥さんのアソコへ
シャンプーの泡でつるつるです。
奥さんは酔っ払ってるのと気持ちがいいのとで抵抗できないようですので
さらに奥さんの形のいいおっぱいへ乳首を舐めます
お風呂場で奥さんを倒すような形で、右手はアソコを刺激しました
奥さんは「ひろしさん、ダメですよ。主人が主人が」
そんなことはお構いなしに、今度はその奥さんの口をキスでふさぎました
キスしながらもアソコを刺激してると、トロっとした液体がアソコから溢れてきま
したと同時に奥さんが自分の舌を僕に絡めてきたのです
さらに、奥さんは手で私のチンチンをやさしく触ってきます
私はさらに興奮してしまってチンチンはこれ以上ないほどギンギンです
洗い場で奥さんを仰向けにして、M字に開かせたアソコを舐めまわしました
もう奥さんは喘ぎ声を上げています。風呂場だから響くんです
トロ、トロっと中から蜜が溢れてきます。すぐにでも入れたい気分です
私の妻は風呂場でフェラチオさせられていたので、奥さんの体を起こして
舐めてもらいました。
他人の奥さんにフェラチオしてもらうほどの興奮はなんていったらいいか
このままいったらもったいないので、頃合をみて奥さんを湯船の方を向かせて
バックスタイルでぶち込みました。ツルっと入りました
奥さん 「ああああ、入ってる入っちゃったー」
クチュクチュ音をさせながら、私は奥さんの中の感触を感じながら激しくピストン
しました
もちろん生で、奥さんのアソコは段々締め付けが強くなってきて特に入り口当たり
の締め付けがとても気持ちよく。私はいきそうになったので
私 「奥さんいきそうです、中でいいですか」とわざわざ聞きました
奥さん 「あん、中はだめですー赤ちゃんできちゃうからー」といってましたが
妻も中に出されたのでそのまま、奥さんの中に出しました
奥さん 「ああああー~中に~出てる~」と言いながら
アソコを激しく締め付けてきて、ほぼ同時にいってしまいました
もちろん、妻は出された後にも中でかき回されていたので
中に出しても立ったままの私のチンチンで奥さんのアソコの中をかき回しました
すると奥さんは二回もいってしまってました。バックスタイルのまま
チンチンをアソコから抜くと奥さんのパックリだらしなく開いたアソコからドロっ
と私の精子が垂れてきてました
その後お互いの体をシャワーで綺麗にしてから、私が先に風呂場を後にしました。
でも、そんな中信じられないことが外で起きていたのです・・・・

 
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