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M女の開発

投稿者:ドクターK
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2001/06/18 18:40:47 (V59kZEAv)
京都に旅行が好きで、案内して欲しいという36歳の兼業主婦。

・・・・・・・・返事
あなたからメールを頂いて その文面から大人の男性を感じました。
安心して秘密厳守のお付き合いが出来そうな気がしたの。
私は自分の仕事に自信を持っている大人の男性に惹かれるんです。
男性に甘えるのも好きですけど 甘えられるのも嫌いではないので
そういう男性が普段他では絶対に見せない顔を 私の前だけで
見せてくれたらすごく嬉しい・・・。
安らげて気持の良い時間を一緒に過ごせる人を探しているの。
逢う度に一つずつ二人だけの秘密を増やしていければ良いですね・・・。

・・・・・・・・報告
そのM子とは、京都駅のホテルのロビーで会った。
予め貰ってた写真の感じとは違った、大人の奥様の印象を。
本人の自己紹介は、次のように・・・・・・

・・あらためて自己紹介しますね。(笑)
36歳 蟹座 AB型 156cm 48kg 色白 ロングヘア
子供がいないせいか年齢より若くみられます ずっとワンレングスの
ストレートヘアだったんですけど 昨日前髪を切ったので以前より
また少しだけ若くみられるようになりました   大人しそうに
みられることもありますが 色っぽいと言われる事も・・・(笑)
見た目は良いほうだと思います。
・・
ロングスカートのスーツに、黒のケリーバック。
思ったよりずっと大人の素敵な女性でした。
京都の嵐山で湯豆腐を一緒に食べてから、近くを車で走ってて
「良い?」と聞いて、こくんと頷いたので近くのホテルへ。
部屋に入ってお互いにシャワーを浴びてから、ベットで攻撃開始。
最初の抱き合った印象は、香水がキツイと言う事。
キスから始めると、見た目にも柔らかい唇は舌先も滑らかに
私に口を吸って絡めてくる。
唇から耳、首と唇を這わせると声が急に色っぽく変化してきた。
抱き合いながらキスを焦らしながら首から上を重点的に攻めると、
もう両手を背中から胸にと手を這わせながら、体をくねらせ始めてる。
肌が白くてすべすべの手に余る程大きくて柔らかな乳房を、手の平で下から
持ち上げながら指先で揉み解していく。
乳首を指先で摘みながら、キスを繰り返してると可愛いピンクの乳首が立ってき
た。
子供を産んでないので、綺麗な色をしたバストと乳首に感激しながら両乳首を
摘んで引き出す。
それから乳首を舌で軽く転がすと、体を反らせて感じてきてる。
両手と唇と舌先で、じっくりとたっぷりと乳首と乳房を攻めると声が大きく発して

てる。
軽く乳首を噛んでみると、声のトーンが変わった。
直感でM気があることが分かった。
舌で転がしながら、歯で噛んでると気持ち良いと言葉で出すようになった。
「M子はMだろ」と言うと・・・・・驚いた声で「えっ・・・」とビックリした顔で

てる。
乳首を噛みながら、Mだからこうして苛めて欲しいだろう言うと、
「そうして分かったの?こんに初めてで当てられたのは初めてと・・・」

ビックリしてるM子の両手を頭の上で、バスローブの紐で手首を縛った。
そのままM子の顔にかぶさって、私のギンギンに脈打ってるペニスを
口を開かせて奥にねじ込んだ。
大抵のM気のある女性は、苛められる事と、辱しめられる事と同時に、
レイプっぽく強引に犯される願望が強い。
片手で縛った手を押えて、軽く髪の毛を掴みながらペニスで可愛い唇と
喉の奥を犯してる。
声にもならない声を上げながら、いやらしい音が響いてくる。

M子の調教はお手のものだ。
ペニスを口から外すと、M子をひっくり返し四つん這いにさせる。
襟首から背中を爪を軽く立てながら、首からお尻へと何回も微妙な指先で
攻め立てる。
その指先はつぱってる両足の内腿から膝裏、脹脛と這わせながら
今度は同じ道を舌先で攻めて、そして今度は両唇で這わせていく。
これを何度も繰り返しながら、おまんこかの割れ目から溢れて光ってる淫水を
目で楽しむ。M子は我慢できなくなり腰をくねらせて「もう頂戴」とせがんでくる。
その言葉をまったく無視しながら、手先は動かしながら足の指を1本1本音を
たてながらしゃぶってあげると、もう大きな声を上げてよがってる。

さて今度はやっと淫乱な中心地に近づいていく事に・・・・・
両手で真っ白くて柔らかくふくよかなお尻を、両手で掴んでぐっと上に開く。
そこにはぐっと力の入った蕾のアナルと、もう割れ目から溢れて
垂れ出してる淫水に光ったおまんこが見える。
女性にとってこの恥かしい格好のままで、言葉で責められる事は
M女にとっては自己陶酔の世界に入ってしまう入り口です。

「恥かしいだろ・・・どうして欲しいのか自分の口でお願いしなさい」
最初は、「いやぁ・・・」と抵抗をする素振りをするが、
「言わなければこのままでほっておくよ・・・・」という。
「駄目・・・・舐めて・・・」と言っても、「何処を舐めて欲しいかをはっきりと

いなさい」と。
こんな事を時間をかけて辱しめながら繰り返して、最後には自分の口から
「M子の淫乱なアナルとおまんこを舐めて下さい。お願いします。」と言わせる。
それを言わせてから、アナルを舌先で突付きながら攻めると、きゅんきゅんと
締めながら声を上げてる。
たっぷりとアナルに唾液を垂らしてから、指先で突付きながら突き刺してみると、
凄い力で指先を締め付けてくる。
そのままクリを舐めながら割れ目も舐め上げていくと、声を荒げて気をやりかけて
る。
クリを音をたてながらしゃぶって、今度はお尻を手の平でひっぱたくと大きな
叫び声と同時におまんこをヒクヒクさせながら、熱い淫水を噴出しながら気をやっ
た。
その後は、お決まりの「もうお願い・・・止めて。体が壊れる・・・」と言わせる
まで
上に乗せ、両足を上げさせて奥に突き刺し、バックから子宮を引き回しながら
ベットのシーツに大きなおもらしをしたような潮を噴いた後が出来るまで
攻め続けて、体の奥に私との快楽をたっぷりと染み込ませてこの日は。

・・・・・・・2回目
とある新幹線の止まる駅の改札で待ち合わせたのは、最初のデートから
3週間後。
駅の喫茶店で、二人でお茶をしながら色々と話から始めた。
いきなり「M子はMだろう。」と言うと。
M子は、「初めてでM女だと言われたのは初めてと・・・・ビックリした。
どうして分かったの?」と。
「乳首を噛んだときの体の反応と、目の色が変わったからだよ。」と。
「昔、25歳の時の彼氏に調教されてた。」と告白させた。
私は、「今からそこのトイレに行って、パンスト、下着を脱いで来るよう
に・・・」
と命令すると、びっくりした顔で私を見上げてたが、私が催促すると席を立った。

帰ってきた時のM子の目は、もう自分のM女の世界に入ってる潤んだ目に。
何食わぬ顔で、二人で店を出てエレベーターに乗った時に、
黒のスリットの入ったロングスカートを、後ろから捲り上げて大きくて柔らかな
尻を手で摘んでから、おまんこに指を這わせた。
もうそこは溢れたM女の淫乱な淫水で溢れてた。

そのままホテルに入って、服を着たまま両手を縛り上げ、
四つん這いにさせて恥かしい姿を、写真のフラッシュで辱しめながら、
この日も体も精神もたっぷりとM女の快楽の世界に溺れさせて・・・・・


こんな秘めた願望を持ってる女性のメールを待ってます。
 
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