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2001/06/08 13:05:35
(jQN1UbYQ)
僕は24歳で大学院生です。 高校二年生(男)の家庭教師を週に2回していま
す。 そこの奥さんはまだ40歳で、女優の真野響子さんに似たすごい美人で、
最初に見た時から、やりたい、やりたい、とそればかり思っていました。
そして先日・・・・遂にそれが現実のものとなりました。
10ヶ月程前、登録先の家庭教師バイト斡旋所の紹介で、Kさん宅を伺いました。
そこの斡旋所は男は必ず男の学生を教えるしくみになっていたので、特に期待も何
ももたず玄関をチャイムしました。 しかし、出てきた奥さんを一目見て、すぐに
もう舞い上がってしまいました。 まるで一般の女性とは違う、すごい美人で、し
かもまだ20代であるかのように若く見えたからなのです。 これでは僕の院生の
同級生と何ら変わらないくらい・・・。 喜んで、こちらの家庭教師バイトを始
めました。
息子のTは大人しめの素直な奴で、教えていても楽でした。 しかし、その母であ
るK恵の事が常に気になってしょうがありません。 夏、K恵のすらりとした素足
が目に飛び込み、どうしても意識がそちらに行ってしまいます。 そしてTシャツ
越しにふくらむバストから、その胸の形を想像し、どうにもできない、やるせない
日々を過ごしていたのでした。 そして、いつからかK恵を思いオナニーにふける
毎日が続きました。 これはいけない、完全に虜になってしまいました。 年上、
人妻とはいえ、僕の気持ちを奪うには全く十分な存在でした。 167センチの
スラリとした身体に、胸だけが少しふくよかさを蓄え、首すじから、素足から、そ
して細い腕から伺われる白いきめ細やかな肌から、その全身を、白い裸体を想像せ
ずにいられません・・。 K恵はまるでその辺の美人とは違う、もう卓越した美人
なのです。 K恵に比べれば、まるで僕の同級生や昔のバイトの可愛い子たちすら
もかないません。 年齢差がこれだけあるにしても。
ある時、教え子のTが遅れてくる事になりました。 こんなチャンスを待っていた
のです。 しかしK恵は、ちょっと用事ですぐに外出し、家には俺一人になりまし
た。 ツーショットでの会話のチャンスは流れてしまいましたが、俺はいけない事
を思いつきました。 ためらいはあったものの、遂に浴室に行き、洗い籠の中から
K恵の下着を探し出しました。 この家に女性はK恵ただ一人。 ブラと、白いパ
ンティがそれぞれ一つだけありました。 臭いをかぎ、まだ見ぬK恵の裸身を思い
興奮しました。 いつか、本当にやりたい。 その思いは強くなる一方でした。
K恵の旦那は、中国に1ヶ月出張しては、3ヶ月あまり日本で出社するパターンで
す。 事前に、いつがいない時期というのはチェック済みでした。 そこに、Tの
修学旅行が重なりました。 俺はこの日を最大のチャンスに決めていました。 そ
の日、アプローチをきめようと。 しかしそのやり方が浮かばず困ったものでし
た。
結局、気合いを入れたその日、仕事が無いのはわかっていながら、いつもの仕事日
である火曜、午前中にK恵に電話連絡を入れ、
「今日、仕事無いのわかってるんですけど、習慣になってますし(笑)、そちらに
おじゃましてもいいです? 少し話したい事もあるし」
「あら、いいですよ、お待ちしてますよ」
と、ひとまず返事をもらえて安心。 手みやげのケーキを持ってK恵宅に向かっ
た。「どうぞ~」といつも通り向かえてくれる中、「いや~、そういえば、ゆっく
り話た事なかったですよね」と明るく友達のような雰囲気で努める事に決めた。
K恵も、まんざら嬉しいようで、いろんな事を話してくれた。「彼女いないの?」
なんて聞いてくるから「K恵さんのような人が理想っすね」なんて、用意してた答
えを切り出す。 だいたい次の展開もわかる。 K恵は、さりげなく性に寂しいよ
うな事を言いだした。 こっちは、失礼のないように、できるだけ探る会話をし
た。 だんだんと、こういう手の(男女の)会話に流れていった。 それを狙って
いたのではあるが。
「ボクは旦那さんが羨ましい。 K恵さんのような女性がいたら」 遂に言ってし
まった。 しかし、向かい合っての会話中で、何もできない・・・ 側にいれば、
肩を抱くチャンスもあったろうがもう終わりだ、タイミングを逸したと思った。
そこで、最後のチャンスに賭けた。 もう帰る事にして席を立ったのだ。 向こう
は、こんな会話(男女の)になったので気まずくさせたか、と思ったかもしれな
い。 「ん~、ごめんね」なんて言ってきた。 俺は玄関のドアを開ける前にK恵
にさりげない感じでおでこの部分に「チュッ」とキスをし、そして自分のホッペに
指を当て、「ここにキスして」って感じのジェスチャーをした。
自然な感じでやったので、驚かない。 ここからが賭けだった。 K恵は笑って
俺のほっぺにチュウしてくれたが、次の瞬間、俺は抱きしめ唇を奪った。
K恵は抵抗しない。 俺はもう止まらなかった。 「K恵さん、がまんできない!
」 「だめよ」 キス以上の展開になりK恵は拒み始めた。 しかし、俺は大胆に
K恵のアソコにしっかり手を当て、強くもんだ。 K恵は感じてきたらしく、しだ
いに抵抗は無くなった。 俺は正直怖かった。 が、今さらやめられない。
「今日だけの事ね」と言うと、K恵は首を縦に振った。 内心怒っているかもしれ
ない、しかしそれを自分の行為(エッチ)で満足させ、K恵の気持ちを覆させるし
かない、と変な理屈をマジに考えた。
夢に焦がれていたK恵の裸体が今、目のまえに広がる。 夢中でむさぼり、愛撫す
る。 もうどうなってもいい。 あ~、なんてきれいな肢体なんだ。 想像さえ
つかなかった下腹部の秘部を両手でめくり、念願のK恵のアソコに顔を埋めた。
もだえ、喘ぎ、苦しむK恵。 俺はいきり立った息子を正上位から突き刺した。
「あっ、あ~~、いいっ」 感じるK恵。 「○○くんっっ」と俺の名を口にす
る。
俺は何度この瞬間を待った事か。 野生の獣のようにK恵に打ちつけまくった。
「K恵さん、これからも欲しい」 「私も、○○くん、あっ」 と、言わせてしま
った。 発射!! さらにもう一発やった。
幸いK恵は、怒っていなかった。 首も覚悟してたのだが、全くそんな事はない。
「ある日の出来事」と受け取ったようで、今まで通りバイトは続いている。
また、K恵とやりたい、あと3回はやりたいと思っている。