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2001/06/07 23:32:41
(sILIEuDm)
数日後僕は由美の家を訪れた、その日の由美は留守だった僕があらかじめ
用事を言いつけたからだ。玄関から現われた恵美は「あら正樹じゃない
めずらしいわね」そう言って不思議そうな顔をした。いつもは先輩としか
来ないこの家に僕1人でくることがなかったからだ「何か用?」玄関の
ドアを閉めてロックした僕を不信そうな顔して見つめていた。
「恵美さんに用事があってね」「私に?何の?」「犯しに来たのさ!」
「何言ってるの帰って!」僕は荒振る恵美の手を取りその場にねじ伏せ
「おとなしくしていればケガはしないよ」「やめてぇ離してぇ」恵美の足を
掴んで奥の部屋まで引きずり回した。ミニスカートが乱れてパンティが
露になっていた「こんなパンツを穿いて…」僕は2回3回と恵美の頬に平手
打ちをしてブラウスを引き裂いた「いやぁぁやめてぇぇ」抵抗する恵美の手
を押さえつけて、ブラジャーも引きちぎり、胸を両手で強く揉みはじめた。
そしてパンティを両手でいっきにひきおろすと恵美は足をバタつかせて抵抗
したがその足を持ち上げて大きく左右に開いた「オマンコが丸見えだよ」
「ひぃぃ」恵美の絶叫が聞こえ僕のチンチンは恵美の中へ入った。
「うっぅぅぅ」恵美の押し殺した声が続き僕は懸命に腰を振り続けた。
…ざまあみろ!先輩の大事な恵美は僕に犯されているんだ…僕は勝ったと
思った。すでに由美を制服して恵美もこの姿だ!「うっいきそうだ」僕は
恵美の膣内に思いっきり放ってやった。ぐったりとした恵美はゆっくりと
起き上がり「こんなことして…ただで済むと思っているの!言うわよ
直人さんに言いつけてやるから」「ふん言ってみなよ!嫌われて捨てられる
ぐらい恵美もわかっているだろうよ!知ってるだろ?先輩の性格は?
犯した男よりも犯された女が悪いっていつも言ってることを…隙があった
から犯されたんだよっていつも言ってるだろ?」「……」恵美は黙ったまま
だった。僕は恵美を抱き寄せて胸を揉みながら「なあ…ここは取引しないか」
「取引?」「そうだよ…このことは先輩には黙っていてやるからよ」「その代わり
にやらせろって?バカじゃないあんた!」その瞬間に恵美の顔が歪んだ。
僕が膣の中に指を入れてかき混ぜるように突き立てたからだ「言葉に気を
つけなよ!恵美を犯したいってやつはいくらでもいるんだぜ!」僕はそう
言って再び押し倒して犯し続けた「いゃゃゃ…」「それそれ!もっと腰を
振るんだ!気持ちいいだろう~」「はぁっはぁっ」恵美の激しい息遣いが
掠れていた。「うっぅぅぅ」「あっぁぁ~~」再び恵美の膣内に精液を出して
「こうなったら妊娠させてやるか!」「いっいゃぁ…やめてぇお願い」
「だったら言うことを聞け!」僕は恵美の頬に2回3回と張り手をくらわした
「うっうぅぅどうしてこんなことを」「取引は?どうなんだ!返事しろ!」
「わかりました…言うことを聞きます」「初めから素直に言えば良いんだよ」
背後から恵美の胸を両手鷲づかみに揉みながら「ちっ中々良い乳してるじゃん
心配するな!僕は恵美よりも抱きたい女がいるんだ!」「どういうこと?」
「恵美のお母さんだよ」「何をバカなこと言ってるの」「マジだよ…いいか
恵美!先輩にこのことを知られたくなかったら由美に言うんだ!僕と関係する
ようにな!」恵美は大きく首を振って「無理よ!そんなこと絶対に無理よ」
「言って見ないとわからないさ!可愛い娘のたのみだったら聞いて
くれるかもよ」「そんな…」「いいか!今夜言うんだ僕に犯されたって
そしてお母さんを抱かしてくれたら内緒にしてくれるって」恵美は
再び首を大きく振った「お母さんを情婦にしてくれたら恵美は彼と
うまくいくって言うんだ」「あっぁぁぁぁ」恵美の膣の中で僕の指が
暴れていた。「いやなら恵美を妊娠させようかな~それとも僕の
同級生に言ってレイプさせようかな~」「わかったわ…言うとおりに
するから」「よしよし~但しダダこねた罰として恵美も情婦になって
もらうからね」「それじゃ約束が違うわ」「恵美を自由にするって言った
覚えはないよ!由美を情婦にしていって言っただけだよ」「なんてこと…
それじゃ話が違うじゃない!」「まあ心配するな先輩に気づかれない
程度にやらせてもらうだけだからさ!僕は由美が欲しいんだ!いいか
最初は儀式として3Pをするからな!」
ビリビリに引き裂かれた姿の恵美をデジカメに収めて、そのまま帰った
それにしても恵美も良い身体してるな…由美の娘だなやっぱり…
家では由美が待っているはずだった。両親は今夜留守で由美が僕の夕飯
の支度をしてくれている。すでに由美は心身ともに僕の女だった。
玄関のドアを開けると奥から「おかえり~」由美の声が聞こえた「
ただいま~」僕も答えて中へ入ると台所でエプロン姿の由美が立って
いた。まるで新妻のように可愛かった…そのとき僕は思った34歳か
子供を産ますのなら今のうちだな…エプロンを外した由美が「お食事の
用意ができたけど?お風呂にする?それとも…」僕は由美を抱きしめて
「そうだな…」そう言ってミニスカートの中へ手を入れた「だめよ~
まだ早いわよ…」そう言ってやさしくキスしてくれた。パンティの
中へ手を入れて膣の中へ指を忍ばせて「あっぁぁぁ~ん」由美の甘ったるい
喘ぎ声が僕をふるい立たせてしまった「風呂に入るぞ」由美を連れて
風呂場へと向かった。そして服を脱がしてもらい一緒に入ることにした
風呂の中の由美はまるでソープ嬢のようだった。舌で身体中を舐めてもらい
チンチンも口で洗ってもらった。そしてお返しにオマンコを手で洗い
チンチンで中を掃除することにした「あっぁぁ…」「それ!」由美の太股を
抱きかかえて、腰を振りました「あっぁ~気持ちいいや!」「あっあぁぁ~」
気持ちの良い中だしの後、由美の舌でお掃除をしてもらい予定時間をかなり
すぎて風呂を出た。
僕は裸の由美を前にして夕食を食べた。由美の手料理は最高だった。
食後、由美は裸の上にエプロンをつけて後片付けをしていた。
時間が過ぎていたので慌しく服を着て髪を直した由美は「それじゃ帰ります」
僕にやさしくキスをしてミニスカートを揺らしながら帰って行った。
由美が家に帰ると電気がついていなかった。変に思った由美は玄関を開け
「恵美!いるの?」恵美は奥の部屋に座り込んでいた「どうしたの…
電気もつけないで」「……」恵美は黙って座ったままだった。「何かあったの?」
電気がついて部屋が明るくなり由美は恵美の前に座って言った。
「お母さん…今日…」「どうしたの?」「今日ね…正樹に犯された…」「えっ」
「正樹のヤツに犯されたよぉ」恵美は由美にしがみついて泣き出した。
「どう言うことなの?話してちょうだい!」「今日、突然正樹が来ていきなり
襲い掛かられて…」「なんてことなの…」由美は何が何だかわからない様子
だった「あいつ…お母さんを抱きたいって言うんだ」「えっ?」「お願い!
お母さん…あいつに抱かれて!でないと私…彼に告げられてしまうよぉ」
「恵美…」「お母さんを情婦にしたいって言うんだ…私があいつとお母さんの
ことを認めれば…直人さんには犯されたことを内緒にしてくれるって…」
「お願い!お母さん今からあいつの所へ行ってほしいの…でないと私…
直人に捨てられてしまう…」「恵美…泣かないで」由美は恵美を抱きしめて
「わかったわ…恵美の言うとおりにするから」「お母さん…」由美はとにかく
僕に会って話しを聞きたかったようだった「今日はあいつ1人らしいよ…」
「わかったわ…今から行ってくるから」「着替えて!ミニスカートに着替えて」
「ミニスカート?」「あいつが言ってたんだ私のミニスカートを穿かせろって」
由美が恵美の穿くミニスカートよりも大胆な物を穿いているとは恵美も知る
はずがなかった。着替え終えた由美は「それじゃちょっと行ってくるから」
「ごめん…お母さん!辛い思いをさせてしまうけど」「心配しないで」由美は
笑顔で恵美に応え家を再び出た。
僕は、そろそろ由美が戻ってくる頃だと思い窓から外を見ると由美の車が
ちょうど地下駐車場へと入って行った。そして数分後に玄関のチャイムが
鳴った。玄関のドアを開けると水色のブリーツのミニスカートを穿いた
由美が立っていた「おかえり~」僕は由美の手を取り抱き寄せてキスをした
少しキスをした後、由美は言い出した「どう言うことなの?恵美から聞いたわ」
「聞いたとおりだよ!恵美を犯してやったのさ」「どうして?恵美は関係ない
でしょ?」「まあ…中へ入れよ」僕は由美を中へ入れて座らせた。少し怒って
いる様子だったが「とりあえず脱いでもらうか」由美は僕を睨んでいるものの
素直に服を脱ぎだした。ブラを外したところで「こっちへ来い」由美を膝上に
座らせて後ろから両手で胸を揉みながら「僕がお前の家に堂々と行くためだから
仕方の無い事なんだよ」「わからないわ…恵美を犯したこととどう言う
関係があるの?」「僕と由美のことを恵美に知ってもらう必要があっただろ
普通じゃ恵美が認めるわけないさ!だから恵美に弱みを与えたのさ」
「そんな…それじゃ恵美がかわいそう過ぎるわ」「僕に犯された恵美は
先輩への口止めとして由美と関係を持たせて続けさせることを約束
させたってわけさ!」僕は由美の胸を揉みながら「恵美を犯したのは
それだけじゃないぞ」由美の身体突然震えた「私が…」「別に由美が
悪いわけじゃないけどね…先輩への腹いせもあるよ!これで先輩とは
五分五分になったしね」恵美が生理中だからと言って由美を簡単に
抱いたんだから僕が恵美を犯しても文句が言えるはずがないだろう
「あっぁぁぁ」由美が喘ぎだした…僕の指が膣の中で動き出したからだ
「あっあぁぁ…いじめないで…」「どうした…早くパンツを脱げよ!」
「はぁぁ…感じる…」「この続きは恵美と一緒に3Pでするから」「えっ」
由美は喘ぎながらも僕の言葉に驚いていた「恵美から聞かなかったのか」
「知りません…聞いてません…あっあぁぁ…」「当分は恵美も由美と同様に
人形になってもらうつもりだからね」「そっそんなぁぁ…」「ふふふ…
僕が正真正銘の母娘ドンブリをするんだ」「あっぁぁぁ…」由美のマン汁が
膣から流れ出ていた。「それじゃ…行こうか!」僕は由美を抱き起こして
シャツだけを着せた「ブラはもういいだろう」ノーブラの由美を抱き寄せ
ながら家を後にした。