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他人の精子で妊娠する人妻

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2001/06/07 17:26:53 (sILIEuDm)
俺は、ある町の少女バレーボール監督をしている 試合の有る時は保護者同伴だ
保護者の中にひときは目立つ色白で美人人妻律子32歳(仮名)
試合が終わり少女達は専用バスで帰る 保護者はそれぞれ自家用車で分かれて乗る
律子「監督さん、またお願いします うふっ」
俺「あっ いいよ 乗りなさい 運転が荒っぽいけど」
律子「あらっ あちらの方も荒っぽいと聞いていますよ 奥さんから うふっ」
帰り道が同じの俺の車には律子と他人妻が乗ってきた 他人妻を送り律子と二人き
りに成り赤いTシャツに白のロングスカートの律子 横目で胸元を見るとノーブラ
かTシャツの上から乳首の形が良く分かる 俺の肉棒が高ぶる
俺「ちょと 寄るところあるから遠回りしていいかな」
律子「この先はラブホテルね不倫は絶対に駄目ですよ お互い家庭の為にね」

俺は美人妻律子に我慢が出来なくなりそのままラブホテルに入った
律子は下を向いたまま無口で俺の後を付いて歩く俺の心臓の鼓動は高ぶり律子の柔
肌が俺の物に成ると考えただけで肉棒が巨大化して我慢汁が出る
部屋に入りやさしく律子のアゴを上げて唇を奪う 舌を交あいながら激しいキスを
すると律子の両手が俺を引き寄せる
俺「やさしくするからね」 律子「はい・・・・・・」
律子をベッドに押し倒して赤いTシャツを脱がしたら乳房がプリンと弾けて出て来
た 乳房を片手で鷲掴みして揉みあげると手の平の中で自在に形を変える 乳首を
すすりながらもう片手は白のロングスカートを脱がしパンティを剥ぎ取って
秘唇に伸びる 秘唇口にニュルと指が入ると律子は甘声をあげる
律子「あっぁっ そこは はあぁぁ あふん 駄目っ そこ 駄目っ はあぁぁ」
俺は律子の股間に顔を埋めて秘唇口を舌先で押し広げるように舐め回した

俺「モグモグ ペッチャクッチャ チュツパァ ズズズスッパァ ペロリ」
律子の膣内から出てくる愛液をズズズッとすする 舌先がクリトリスに当たる度に
律子の身体は反り上がり俺の頭を掴んで股間に引き寄せる
律子「うあっぁぁぁ はあっ そこ そこよ もっと もっと はあぁぁぁ」
俺は強大化した肉棒を律子の顔の前に持って行き唇に肉棒の先を当てた
律子「えっ? うそっ ぶっ太く長過ぎる 私の体が壊れるよ 」
律子は口を大きく開けて肉棒に食らい付いた 
律子「ググググッパァ モグモグパァ チュツ ペッチャ ペロリ はあっぁぁ」
俺は肉棒の先端を掴み律子の下半身に持って行った 律子は脚をM形にして肉棒受
け入れポーズを取る 肉棒先端は律子の愛液で濡れそぼった秘唇口を裂けて膣内に
グググッとめり込むと同時に律子の身体はベッドから浮き上がる
子供を二人産んだ膣内にしては狭すぎる じっとしていてもギュツと肉棒を締め付
け律子の体温が肉棒に伝わる 俺は律子の膣内肉壁ヒダを味わいながらビストン運
動を始めた クッチャクッチャとイヤらしい音が響きわたる

俺「どうだ えっ 他人に肉棒の味は 気持ちいいか どうだ 」
律子「いいわ 気持ちいい はあっ擦れている はあっ もっと 突いて 」
狭い膣内は肉棒を引く度に肉壁ヒダが肉棒にまとわり付いて出てくる
律子「生セックスは気持ちいいけど 絶対に外に出してねお互いの家庭の為よ」
肉棒を突き上げる度に ユッサユッサと乳房が揺れる 乳房をもみ上げながら
乳首をすすると感じるのか膣内が一段と締まる 
俺「肉棒が子宮口に入っているのが分かるか どうだ えっ」
律子「ひあっああっ 分かるわ 内臓を突き上げられている感じよ うあっああ」
己の股間を見ると激しい出し入れに愛液は白く濁り泡と成って肉棒が引かれる度に
出てくる 律子は中出しが気に成るのか時々俺の顔見たり股間を見たりしてソワソ
ワしている 棚の上を見てみるとSM用のロープが有った俺は律子の手足を縛り大
の字の格好にした
律子「えっ 貴方はSMに興味あるの うふっ 動けないから何か変な感じ」
俺「ふふふふっ 動けないか イヒッ 俺の思いままだな 中出しも イヒヒ」
律子「嫌っ だ 駄目っよ お願いロープを解いてよ危ない日なのよ妊娠するて」

俺は嫌がる律子に構わず 生肉棒を秘唇に叩き込んだ激しく出し入れを続けると
律子の膣内奥から生暖かい物が大量に湧き出てきて肉棒を包み込む 肉棒の亀頭が
子宮口のコリコリした所に何度も当たり強い射精感が背筋を昇ってきた
俺「おおおっ 出るぞ しっかりと卵巣で受け止めろ 俺の子供作れ おおっ」
律子「だ 駄目っ お願い お願い 外に出して うあっ はあ 嫌っ ううっ」
肉棒は子宮に深くめり込んで ドックンドックンと鼓動を打ち大量の精液が卵管に
流し込まれた 律子の身体はヒックヒックと全身痙攣をして子宮が精液を全て吸い
取った 肉棒を抜くと秘唇口から愛液と精液が混ざって股間へ流れ落ちる
律子「うっぅぅ 駄目て言ったのに どうして うっ うっ どうしょう」
太股には激しいセックスを物語るように痣だらけだ・・・・・・・
その後律子とは不倫関係は続きセックスをするたびに中出しをした 月日は流れて
律子は俺の子供を妊娠、中絶出来ず三女を出産した 俺の名前の一部を取って佳真
(仮名)と付いた そして律子には可愛い10歳の長女がいる俺の次の獲物だ・・
 


 
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