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2001/06/02 17:21:50
(oszOr.BK)
帰り道沿いに2棟のアパートが建ち並んでいる。
そこは女性の一人暮らしが結構多く、おまけに玄関ドアの
ポストから中が覗けるようになっていたので、
会社の帰りによく覗いていた。
その中の一人は最近引っ越して来た人みたいで、顔は見たこと
なかったけど、洗濯物から30前後の女性かと想像していた。
覗くチャンスを窺っているとその女性は風呂上りに湿気取りに
窓を開けておく癖があることがわかった。
ある日、風呂場の窓は空いていたが部屋は真っ暗、愛車もない
「これは部屋に入って下着を頂き」と思い、風呂場の窓から
中に侵入した。
風呂場を出るとキッチンでガラス戸を空けると8畳一間となっていた。
部屋は暗く道路を通る車のライトの光がたまに入るくらい。
下着のしまってあるところはどこかと物色しようとしたら、
毛布にくるまっている女性がいるではありませんか。
もう心臓はバクバク、とにかく音だけは起てないように
そっと毛布をはぐとノーブラでノースリーブの下着姿の
女性が猫のように丸まって寝ていました。
しかも、どこかで見覚えのある顔だと思い、考えてみたら
同じ会社のAの妻でビデオショップのアルバイト店員でした。
奥さんは旦那と同じ会社員とは知りません。
もう理性などありません。起きたら起きたときです。
わたしは裸になり、奥さんの後ろから添い寝したように
私も横になり、勃起した自身を奥さんのお尻になすりつけながら、
下着の上から乳首をそっとなぜてみました。
最初は何の反応もなかったのですが、夢でも見ているのか
「う~ん」とかもじもじし始め、下着のしたからやわらかい
胸を揉む頃には目を覚ましてしまいました。
「だ、誰」と振り向こうとしましたが、口をふさぎ「騒ぐな」
と言い更に抵抗しようとしたので、はがいじめにしてやりました。
やわらかい胸の感触とあいつの妻ということを考えたら、
お尻に押し付けたままいってしまいました。
ぐったりした女をほったらかし死に物狂いで撤収しました。