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2001/06/02 13:18:29
(oszOr.BK)
高校入学までの間に由美と楽しむことができましたが、ひとつだけ難点が
ありました。先輩から譲ってもらったとはいえ由美の身体は、たまに
先輩に抱かれるときがありました。由美を呼び出そうと電話したところ
出なかったので家に行きますと玄関はカギが掛けられていました。ベルを
鳴らしても返事がなかったので勝手口の方に回りました。勝手口のカギは
先輩と同じように僕も貰っているのでカギを開けて中へはいりました。
すると奥から由美の声が聞こえるので入っていきますと、上半身裸で
四つん這いにされて先輩にバックでハメられていました。腰まで捲り
上げられたスカートは、よく見ると透け透けのミニのようでした。
先輩は僕に気づくと「よお…すまんな!恵美が生理でな~ちょっと
借りてるぜ!」僕は少し腹が立ちましたが「出直して来ます」
「もうすぐ終わるからちょっと待ってなよ」先輩はそう言うと、
腰を強く振って由美の中へ出しました。先輩は満足気にティッシュで
自分のを拭くとズボンを穿いてソファに座り込みタバコに火をつけました
由美は、しばらく横たわっていましたが、すぐに起き上がって
そのままシャワーを浴びに行きました。…いくら自分の彼女が生理
だからと言って人の女を抱くことはないだろ…僕は心の中で
思いましたが、先輩には言えませんでした。僕の強張った
表情を察したのか先輩は「まあ…そんなに怖い顔をするなって!
それより良い物をやるからよ」「良いものって?」「ビデオだよ…由美の
ハメ撮りものだ」…由美と先輩のハメ撮りなんて貰っても…どうせ
これから僕が撮るつもりだし…先輩はビデオテープを置いてそのまま
帰った。しばらくして、由美がバスタオルを巻いて出てきた。
僕の顔色を見ながら静かに横に座った由美は何も言わずに俯いて
いました。「バスタオルを取れよ!」由美はゆっくりと立ち上がり
バスタオルを取りました。両手で胸を隠していたので「手を後ろに
回せ!」ゆっくりと両手を後ろに回した由美は頭を横にして目を
閉じていました。由美の乳房の周りには無数のキスマークがついて
いました。「足を開け!」由美の足を開かせてオマンコを両手で
開いて奥を覗きました。そして僕も立ち上がって、キスマークの
ついた乳房を強く握り締めて「人形のくせに…」僕はそう言って
由美の頬を平手で殴りました。2回3回と殴りつけました。由美は
身体を震わせて「許してください…」由美は僕に膝づいて謝って
いました。そして手をついて土下座した由美の頭を足で踏みつけて
「影でこんなことするんだったら…他の人妻好きの男にでも
紹介してやろうか?」「お願い…許してください…」頭を踏みつけられた
由美の声は途切れ状態になっていた。足の指を由美の口元に持って
行き「舐めろよ!」由美は僕の足の指をフェラするように吸い続けました
足の指一つ一つを丁寧に舐め始め足裏全体を愛撫し始めました。
再び由美に奴隷としての烙印を押してやりました。
ソファに座って僕は大きく股を開いて裸の由美にフェラチォをやらせ
ながら…何もこの女は悪くはないんだ!どうせ先輩に無理やり抱かれた
んだろう…それにしても先輩は何を考えているんだ。由美はもう僕の
女になっているのに…色々と考えているうちに由美の口の中のものは
大きくなったり小さくなったりしていた。小さく萎んだものを咥えて
いる由美は震えていた。しゃぶっているチンチンが萎めば殴られると
思っているのだろう。余り大きくなってはいなかったが「ハメろ!」
由美はゆっくりと立ち上がって、僕の膝上に股を開いて乗り始めた
由美はチンチンをシゴキながら自分のオマンコの中へと入れ始めた
「あっぁぁ」中へ入ると僕は由美の腰を手前に抱き寄せるように
動かした。由美も合わせて腰を振り始め、しだいにチンチンも
大きくなっていった。目の前で揺れている乳房を舐めながら強く
吸い出すと、ふとその位置がキスマークの位置と同じでした。
もしかして…このキスマークは僕がつけたやつか?同じようにして
他のキスマークの位置もちょうど僕が吸うとしている位置と同じ
でした。考えてみれば昨日も由美を抱いたのでそのときのものだと
わかりました。とはいえさっきまで先輩に抱かれていたのには
変わりなく僕のイラ立ちは由美のオマンコへと向けられました。
下から突き上げるように膣の奥深くへと突き立てました。懸命に
痛さをこらえている由美の表情は妙に色気があって僕は満足でした
やがて膣内にたくさんの精液を注ぎ込みました。そして由美を
ソファに仰向けに寝かして両足を持ち上げて精液が漏れないように
しました「僕の精液と先輩の精液のバトルだよ」それでも少しは
流れて来ました。由美はティッシュで自分の膣を押さえると
僕のチンチンを舌で舐めて拭いてくれました。
由美を裸にしたまま寝室へ連れて行き「ところで…ダンナさんとは
やっているのか?」「いいえ…今年に入って一度も」「ホントかよ
夫婦なのに?」「……」由美は両手で胸を覆った「だろうな…その
キスマークだらけの身体は見せられないよな」僕は少し安心しました
由美の身体は僕だけのものと思っているので例えダンナさんと言えど
触られたくないので「いいか由美!お前の身体は僕の物なんだから
今度僕を怒らすと…」そう言って由美をベッドに倒して陰毛を掴み
「痛い!」「ここを使い物にならないようにするからね」「あぅ……
いっ痛い…」陰毛を強く引きながら「この痛みをよく覚えておくんだ
よ!」「はっはい!」由美は懸命に痛みをこらえながら返事した。
由美の陰毛を握って引っ張ったり、撫でたりしながら「人形は人形
らしく…僕の性欲を満足させればいいんだよ!」由美の開いている
両足を持ち上げて再びオマンコの中へとハメました「あっぁぁ」
「さぁ~声を出しな!」大きく由美の膣内へと突きたてると
「あぅ…あっぁぁぁ」今日の僕は性欲に狂っていました。たぶん
先輩に由美が抱かれたのを見たからでしょ…このベッドは由美と
ダンナさんの聖域だろう…その聖域で僕は由美を抱いている。
由美の身体とベッドとこの部屋中に俺の臭いを染み付かせてやる
特に由美の身体は僕の精液の臭いを染み込ませてやる
「うっぅぅいきそうだ!」「あぁ~ん」由美の子宮に届けと言わん
ばかりに注ぎこんでしまった。膣内から流れ出る精液がベッドの
シーツを濡らしていました。
しばらくして、由美が起き上がり「服着ても良いですか?」
そういえば…由美はどんな下着やスカートを持っているのか
知らなかったので出してもらうことにした。由美は恥かしそうに
タンスから下着を取り出してベッドの上に並べだした。「へぇ~
中々かわいいじゃん」白の普通のもあったがピンクの紐パン等も
たくさんあった。スカートはミニが少しで、膝丈程度と普通の
物が多かったので「こんなスカートは気に入らないな…
35cm以内に全部詰めろよ!」「そんな…無理です」「言うことが
聞けないのか?」「急には無理です…それに全部のスカートを
短くしたら主人が何て言うか…それに娘だって」「僕の命令が
聞けないんだったら…」そう言うなり由美の陰毛を掴んだ
「いっ…痛い」「僕の人形だってこと忘れているね…お仕置きを
しないと、いけないかな?」掴んでる陰毛を一気に引き抜きました
「あぅっ…」「お仕置きとしてノーパンノーブラで外出だね」
「それだけは…勘弁してください!許して…」「僕は透け透けの
ミニスカートが好きだね~そうだな丈は30cmまでかな~」
「努力します…だから」「今度僕と会うときは、わかっているね」
由美は静かに頷いて応えた。僕は再び由美をベッドに倒して
欲望の限りを尽くした。