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2001/06/02 03:38:46
(oszOr.BK)
妹の友達が離婚騒ぎで、母親T美と一緒にしばらく家に居候していた。T美は30代
後半ながら綺麗な女で、俺は家に帰るのが楽しかった。T美の娘は妹と同じ部屋で寝
ているため、空いていた俺の隣の部屋には、一人でT美が寝ていた。隣といっても古
いつくりの家だったので、襖を開ければ、同じ部屋みたいなものだが、俺の家族と
は部屋の場所が離れていたので、夜はある意味でT美と二人きりの状態だった。多少
の大きな声を出しても、他の家族には聞こえない。ある日俺はT美の風呂を覗いてい
た。やはり綺麗な体をしていた。下着姿は、襖の隙間からたまに見ていたので、慣
れていたが、全裸はそのときが初めてで興奮して、その夜は眠れなかった。そし
て、ついに決行した。俺は夜中に静かに襖を開けて、寝息を立てているT美の部屋に
入ると、まずはT美のカバンの中を漁り始めた。下着を一つだけ自分の部屋の方に投
げ入れ、俺は徐々にT美に近づいていった。間近で見るとやはり綺麗なので、キスを
すると、起きなかった。俺は顔を見ながら、手を布団の中に侵入させ、スウェット
の裾の部分から、徐々に上に捲り上げていった。布団も胸が見えるところくらいで
折り曲げ、丁度胸が露出した状態でとりあえず一旦、乳首を愛撫していた。体はよ
じれたりして反応するが起きる様子が無いので、俺は再び手を侵入させ今度はズボ
ンの中に手を入れた。一気にパンツの中に入れ、クリトリスを少し愛撫すると、ち
ょっと目を開けたが構わず、濡れだしたので、そのまま指をまんこに突っ込んだ。
そしたら、T美は自分からほぼ目の前にある俺の股間に手を伸ばし、ズボンを脱がせ
ようとしていたので、俺は自分から脱ぐとT美はしゃぶり始めた。さすがに人妻は上
手かった。俺は綺麗なT美が自分の物になる事に興奮していた。T美を全裸にして、
俺も布団に入り、挿入開始すると、T美は自分から腰を振り、色んな体位を教えてく
れた。俺の体液を全て口で受け止めてくれた。家を出るまでその関係は続き、殆ど
毎晩やっていた。昼間家族がいないときも、他の部屋でやったり、一緒に風呂に入
ったり、好き放題していた。完全に離婚が成立したので、今では正々堂々と彼女と
して俺と付き合っている。部屋の合鍵も持っていて、たまに寝ているところを襲っ
たりもする。今では殆ど奴隷と化していて、何でも言う事を聞いてくれ、全裸で外
を歩かせたり、やりながら娘と電話させたりすることもある。娘はまだ気付いてな
いが、たまに母親に娘の厭らしい下着を着けさせたり、娘の制服を着せてプレイす
ることもある。アパートのベランダで声を殺してやったこともある。