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2001/05/31 15:08:32
(TbjfrsQt)
居酒屋に入っても、課長はまだ信じられない様子で、
「今までの話は無かったことにしましょ。」を繰り返した。
俺は、今までの課長に対する気持ちや、今日だけでいいと言うことなど
延々と訴え続けると、「今日一度だけなら・・・」という事になった。
俺は、「一回やったらこっちのもんや!」という気持ちでホテルに入った。
エレベータのなかでいきなりキスをし大きい胸をもんだ。
最初はびっくりした課長も開き直ったか、感じてきたか、
自分から舌を入れてきた。もちろん俺のアソコはびんびんだ。
部屋に入るなり、ベッドに押し倒して服を脱がせにかかった。
パンティの中に手を入れると、もうびしょびしょに濡れていた。
「課長、凄い濡れ濡れですよ・・」と言うと、
「今日は、課長は辞めて、由美でいいよ。アッ、アッ」と感じながら言った。
俺は、パンティも脱がしてアソコを舐めようとすると、
「お風呂に入ってから・・・」と言ったがお構いなしに舐めた。
クリトリスを思いっきり吸いながら、アソコを二本の指で指マンした。
「いいっ!あっあっ!溶けそう・・ダメ、いくっ~っいく。いくっ、あっ。」
体を痙攣さして激しくイってしまった。
その後も、課長が持ってきたバイブでアソコとアナルを攻めまくった。
何回もイッた後、「もうだめ、いれてっ!おねがい」というので
「何を?」とじらすと、「もうだめ、ほんとにいれて、お願い。」と言うので
「由美のスケベなオメコに、しんのチンポを入れてください。」
と言ったら入れてあげると言うと、なかなか言わないので、
アナルとアソコの両方にバイブを入れて激しく攻め立てると、ついに、
「由美の、スケベなオメコに、チンポを入れてください・・」と言った。
俺はいつも怒られている課長が俺に敬語で、それも一番恥ずかしい事を言ってる。
という気持ちで凄く興奮した。
アナルにバイブを入れたままで、アソコにチンポを入れた。
「あ~いい。チンポがいい~だめだめっ・・またいく、いくっあっ」と
5分ぐらいでイってしまった。俺は構わず突きまくった。
で、俺もいきそうになり
「あ~っ、いきそう。」というと
「中に出して、思いっきり出して!」と言うので
思いっきり中で出した。
それと同時に課長はまた痙攣した。最高に気持ちよかった。
しばらくじっとしていたが、課長が、
「今日だけでは終われないわ。」と言ってきた。
今でもメル友として、週に1回のペースでSEXしている。
最近は、SMっぽいこともやって課長を攻めまくっている。
特に仕事で怒られた日なんかわ特に燃える。