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2001/05/30 23:38:28
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それからしばらくして、由美さんの家に行く機会がありました。先輩と一緒に
家に行くと、先輩の彼女の恵美さんが出てきました「あら2人していらっしゃい」
「こんちは」恵美さんのマイクロミニの姿に興奮しながらも中へ入ると、
台所で由美さんが何かをしていました。「お母さん~」恵美さんが由美さんを
呼んでいました。台所から現われた由美さんは僕を見るなり少し驚いた様子
でしたが「あら…いらっしゃい」先輩はさっさと恵美さんと一緒に奥の部屋へと
上がっていきました。僕は由美さんに「あの…トイレはどこですか?」呼び止める
ように言いました。「こちらよ」由美さんが振り向いた瞬間に抱き寄せました。
「なっ何をするの!離して」押し殺したような声で抵抗しながら言いました。
「由美さんのことが忘れられなくてね…」「やめなさい!離しなさい!」
由美さんをトイレの方に連れ出して「このスカートは似合いませんよ!この前
みたいなミニはどうしたんです?」膝丈程度のスカートを捲りながら太股辺りを
撫でて言いました。「やめてぇ…お願いだからやめてちょうだい」「今ごろは
先輩は恵美さんの部屋でエッチしていますよ!僕たちもやりましょ」スカートの
中に入れた僕の手はパンスト越しにパンティを脱がし始めていました。
「いっいやぁ…やめてぇ」「それ~」両手でいっきにパンスト越しにパンティを
足首まで引き降ろして、そのままローカに押し倒して足首に引っかかっている
パンティとパンストを脱がしました。仰向けに倒れている由美さんの上に乗り
「さ~てとまずはキスから」「うっぅぅ」強引に由美さんの唇に舌を入れました
両手で由美さんの頭を押さえつけてキスをしたあと、胸をシャツの上から揉み
ながら、「気持ちの良い胸だね~Cカップかな?」シャツを捲りあげるとピンク
のブラジャーに包まれた大きな胸が現われました。「エロいや~やっぱり
ピンクっていいね」「やめてぇ…もういいでしょ」「どうして?由美さんだって
感じているんじゃない」「何いってるの…恵美たちもいるのよ」「だから
今ごろはエッチしているって!」「お願いだから…やめてちょうだい」
ブラを上にずらして乳首をつまみながら「こんなに立っているのに」
「あっぁぁ」「ほら…感じ始めたよ~やっぱりエロいや由美さんって」乳首を
舌でコロコロと舐めると「あぅぁぁ…ダメェ…」「それじゃ…オマンコを
観察することにしますか」太股近くまで捲れているスカートを腰まであげて
2本の指でオマンコの中へいれました。「あっ無茶しないでぇ…」「へ~
濡れているじゃん」指を激しく動かすとマン汁の音がピチャピチャと鳴り出し
「あっぁぁぁ…」由美さんも喘ぎだしました。
玄関から少し入ったトイレ近くのローカに寝かせてシャツを捲り上げブラを
上にずらして豊富な胸を露にさせてスカートを腰まで捲り上げて、両足を
開かせてオマンコに指を入れています。2階では先輩が恵美さんとエッチ
していると思います。恵美さんは先輩と由美さんのことや、俺と由美さんの
ことは知りません。先輩に抱かれている恵美さんは、まさか自分の彼氏が
母親と関係していることや、僕に抱かれていることもしりません。
「いっいやぁぁ…無茶しないでぇ…」由美さんの声が激しくなりました。
それもそのはず、調子に乗って5本の指を奥深くへと入れてしまった
からです。「それじゃそろそろ本番ですね」さっさとズボンのチャックを
降ろして元気になった。チンチンを手でシゴキながら、濡れ濡れ状態の
オマンコに入れました。「あっぁぁ…」腰を強く振りながら、両手で
胸を揉みました。「気持ちイイッスよ~由美さん!もっと腰を振りなよ」
冷たいローカの上で由美さんの身体は熱くなっていました。「あ~いきそうだ」
由美さんの膣内にたっぷりと放った僕は満足だった。
先輩はまだ2階から降りて来なかった。僕はもう終わったのにまだ続いて
いるのだろうか…膝立ちの状態で由美さんの舌で終わったばかりのチンチンを
舐めて貰いながら思っていました。そしていつの間にか再びフェラチォをして
いる由美さんに「ベッドへ行きましょ」ゆっくりと抱き起こすと、今にも
脱げそうなスカートを押さえるように由美さんは歩き出しました。「スカート
なんか脱いだらどうですか」由美さんは大きく首を振り黙って寝室へと
入りました。「中々良い部屋ですね、御主人と楽しんで…最近までは先輩と
寝たベッドなんですね」僕は布団を捲って「今日からはこの部屋の主人は
僕です。これからは由美って呼びますので」「どう言うことなの?」
「先輩から聞いてないんですね…先輩から由美さんを譲ってもらいました
先輩が由美さんにしていたこと全部です」由美さんは唖然としていました
「由美!たった今から僕の人形だよ!命令だ!裸になるんだ」呆然と
している由美さんの前でベッドに座り足を出した。「裸になって僕の足の裏
を舐めて忠誠を誓ってもらいましょうか…」由美はためらったまま動か
なかった。どうしてこんなことに…由美は心の中で思っているに違いない
「娘の彼氏の情婦になるより他人の情婦しかまだマシでしょ…言うことが
聞けないんでしたら、また犯してあげようか」僕はそういうなり由美の
シャツを引き裂きました。「いっいやぁ…」ノーブラの乳房が見え「エロい
な~由美!たまんねぇよ」抱き寄せて乳房を揉みました。そしてスカート
をめくりあげて指を膣内に入れました。「いっ痛い…」ピチャピチャと音を
立てていました。「あっうぅぅ…」由美は身体をくねらせながら喘ぎ出しました
「お願い…止めてください…言うことを聞きますから」由美はたまらずに
言った。「ふっ…今更だね…」「ひぃぃぃ…」由美の喘ぎ声が悲鳴になった。
膣内の指が3本4本と増えたからだ。「お願いです…止めてください!
脱ぎます…裸になります」「それ!」膣内の指を引き抜くと、そのまま由美は
座り込んでしまった。そしてゆっくりと立ち上がると、そのままスカートを
静かに下ろして、引き裂かれたシャツの残りを脱いで僕の前に立ちました。
僕はマン汁で濡れた指を由美の口の中へ入れて舐めさせました。由美は両手
で僕の濡れた指を持ち拭き取るように舐め続けました。「もういいよ…由美が
舐めるのは指じゃないだろ」僕は再び座って足を差し出した。由美は静かに
僕の前に正座して差し出した足の靴下を脱がし始め、そして舌で足の裏を
舐め始めました。こうして僕は19歳も年上の34歳の人妻の由美を
セックス人形にしました。この後はベッドで時間の限り思いを遂げた
ことは言うまでもありません。でも僕の夢は先輩みたいに母娘ドンブリ
です。由美の娘の恵美さんは僕より一つ上ですが、先輩の彼女なので
ちょっと無理みたいですが、そのうちに譲ってもらえるかもしれません。
それまでは由美で我慢するつもりです。