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僕の人妻日記

投稿者:マセガキ
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2001/05/23 22:32:02 (XNWG6B5v)
15歳高校一年です初体験の相手は34歳の人妻でした。高校合格祝いに幼馴染の
5歳年上の先輩が「筆下ろしをさせてやるから家に来いよ」の言葉に乗せられて
先輩の家に行きました。ことしの3月のことです。

先輩には今年高2の恵美って言う彼女がいます。まさか彼女と?など思いながら
先輩の部屋に入ると、ミニスカートに上半身はブラジャーだけの髪の長い綺麗な
女性が座っていました。どことなく持田香織に似た美人女性で20代後半のように
思いました。先輩は彼女の後ろに座って両手でブラの上から揉みはじめました。
「まあ…座れよ。由美って言ってな年は34歳で人妻だ」「えっ?人妻?」
僕はかなり驚きました。先輩は20歳なのに34歳の人妻を裸にして…
よくみると彼女のミニスカートはかなり短くて座っている為か太股のほとんど
露に見えていました。おまけにかなり透けているのでピンク色のパンティが
はっきりと見えていました。僕はすでにオチンチンが立ちっぱなしで爆発寸前
でした。

先輩は彼女の顎を掴んで振り向かせてはキスを繰り返し胸を揉んでいる手も、
スカートの中へ入りパンティの上から彼女のオマンコ辺りを指で突付くように
撫でていました。余りにも強く揉んでいるせいかブラジャーがずれて彼女の
乳首も露になり、俺のチンチンも絶好調になっていました。「由美は恵美の母親
なんだよ!」「えっ?マジ?」「そうだよ…恵美の家に行ったときにさぁ
こいつを見て一目ぼれってわけで無理やり関係したってわけさ」「無理やりって
まさか…レイプ?」「そうとも言うかな?」驚いたことに先輩は自分の彼女の
母親をレイプして関係を持っていたようでした。「それで恵美さんは…」
「知るはずないだろ~」「そりゃ~そうだ…知っていたら問題どころじゃないよ」
それにしても恵美さんもかなり美人だと思っていたけど、母親の由美さんも美人だ
とても34歳に見えないし…どちらかと言えば20代後半には見える

「さてと…それじゃ儀式の始まりだ」先輩はそう言うと由美さんを俺の座っている
前に立たせた。「挨拶をするんだ!」先輩は由美さんに命令をすると由美さんは
俺の前でミニスカートの裾を持ってめくり始めた。薄いピンクのパンティが見え
始めオマンコの部分は濡れていた。先輩が指で突付いていたからだ…俺はたまらず
自分の股間を押さえた。パンティの横はヒモみたいなもので括っているようだった
これがヒモパンってやつかなと思っていると、すでにブラジャーをはずした先輩が
「そら…由美のブラジャーだ」そう言って俺に手渡してくれた。見上げると乳首が
ピンと立った大きな胸が露になっていた。「パンツを脱がしてやれよ」俺は
そっと近づいて、パンティのヒモを緩め脱がした。「どうだ?年の割には可愛い
オマンコだろ?何しろ俺がハメた去年の12月からはダンナとはやってないし
俺も最初の頃はやりまくったが最近はご無沙汰だしな!」初めて見る女性の性器
それも実物は全くの初めてだった。「ちゃんとシャワーを浴びて綺麗にしているか
ら臭くないぜ!まあ濡れた分マン汁の臭いはするけどな」僕は股間を強く握り
しめたまま由美さんのオマンコを見つめていました。「どうする?フェラか?
それともハメるか?」先輩はベッドの布団をまくりながら言った。どっちでも
良いんだけど…僕は立ち上がって「我慢できないよ!」そのままベッドに仰向けに
倒れこんだ。「それじゃ…楽しみな!」先輩はそう言って部屋を出て行った。
由美さんは俺の横に座ると「よろしくお願いします…」恥かしそうな小さい声で
言った。「お願いします」僕も少し照れながら言うと「まだ15歳なの?」
由美さんはそう言いながら僕のズボンのチャックを下げ始めボタンをはずして
脱がしてくれた。「今年高校なんです」その言葉と同時ぐらいに由美の暖かい
舌先が僕の亀頭を舐め始めた。「あっ」微妙に感じるチンチン全体を由美さんの
唇が触れていた。「あぁぁ」すでに由美さんの口内に強く吸い込まれていた。
「うっぅぅぅイキそうだ」まるで掃除機にでも吸い込まれているようかと思えば
舌先で全体を舐めて感じさせてくれた。由美さんの上半身は俺の股間の上で
上下運動を繰り返していた。そのたびに揺れる大きな胸を僕はたまらずに両手で
握り締めた。初めて触れる生身の女性の胸は柔らかくて弾力があった。
「あっぁぁぁイク~」僕は由美さんの口内にたまらずに出してしまった。
キューと言う音とともに残りの精液を搾り出すように強く吸い込んでくれました

ティッシュで口を拭くと、由美さんは手でチンチンを握り締めてシゴキ始めて
てくれました。「若いっていいわね…もうこんなに大きくなって」「由美さんが
魅力的だからです」「ありがと…」そう言って再び咥え始めました。「あっ…
できたらハメたいな…」僕はそう言って由美さんの顔を持ち上げて見つめた。
由美さんの唇がそっと僕の唇に触れて口の中に由美さんの舌が絡まってきました。
しばらく熱いキスが続いた後、ゆっくりと起き上がった由美さんは手でチンチン
を持ってそっと合わすように入れてくれました「あっあぁぁ何て気持ちいいんだろ
」由美さんは腰を上下に振りはじめました。「あっぁぁぁぁ…いいわ~」
由美さんも感じ始めたのだろうか…声を出して喘ぎだしました。
目の前で大きな胸がプルンプルンと大きく揺れていたので思わず両手で
乳房を揉みました。すでにオマンコは濡れ濡れの状態でピチャピチャと音を
立てていました。暖かいオマンコの中で僕はとうとうイッテしまいました。
舌で丁寧にチンチンをお掃除してくれた後、自分のオマンコをティッシュで拭いて
いました。オマンコから僕の精液がドロっと流れ出していましたので
「妊娠しない?大丈夫かな?」由美さんはニコっと笑って「大丈夫です」
それじゃ…見せて!オマンコを見たい」僕はそう言うと、由美さんの足を持ち上げ
て大きく開きました。「へぇ~これがオマンコか~」薄い陰毛の中の割れ目を
指でかき分けて少し赤くなった部分を指で突付きました。なんだかグロテスクな
割れ目に指を一本ずつ入れていきました。「あっあぁぁ」2本、3本と入れて
いくうちに由美さんは喘ぎだしました。「エロイじゃん~由美さん!」「あぅっ
…」「そらそら!」僕は調子に乗って4本も指を入れて突付きました。
ピチャピチャと音が鳴り出してマン汁が出てきました。「あ~んダメェェ」
「何がダメなんだい?」腰を激しく動かしている由美さんに聞きました。
「はぁぅ…あっぁぁ」喘ぎ声が止まらない由美さんの股をもっと開いて
「さぁ…またハメさせてよ」僕はそのまま指と一緒にチンチンも入れました
「あっあぁぁぁぁぁ」気持ちいいねセックスって…由美さんって最高だった

しばらくして先輩が帰ってきました。「なんだまだやっているのか」
「あっ先輩!気持ち良いッスよ」「そうだろ!その女は最高だろ」「最高ッス
とても34歳に思えませんね」僕は由美さんの両足首を持ち上げて左右に
開いたままオマンコにハメて腰を振りながら言いました。「あぁぁ出る!
出る!」僕は再び中へと出してしまいました。

こうして僕の初体験は終わりました。その後、どうしても由美さんと
やりたいと思った僕は先輩に頼んで無理を聞いてもらいました。
先輩は、ちょうど由美さんとの関係を終わらせたかったので
由美さんをプレゼントしてもらうことになりました。もちろん
由美さんは知りません。先輩からもらった由美さんの裸の写真や
ハメ撮りビデオをネタに関係を迫るつもりです。

 
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