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2001/05/23 12:46:59
(XNWG6B5v)
暑いある休日、私は愛車を家から少し離れた洗車場で洗車をしていたときのこと
冷たいものを飲みすぎたのか恥ずかしい事に「便意」を感じた為、洗車場近くの
公衆トイレに逃げ込みました。
その公衆トイレは男女兼用で大が2室、小が2つ有る最近出来たばかりの綺麗な
トイレです。
2つ有る個室のうち1つは先客が居るようでドアが閉まっていました。
慌てて個室に入り出そうとしますが隣りに人が居るかと思うと、「おならが
出てしまうのでは」などと考えお腹が痛いのに中々出ません。
すると、隣りの個室からうめき声のような声が断片的に聞こえてくるのが
微かに聞こえてくるのが解ります。
始めは「一生懸命、音を出さないようにがんばっているんだな」
などと考えていましたが変な声なんです。
「あっ・・うッ・・はぁ。はぁ・・うっ」と
女性らしい声なんです。
私の用が済み流すと、声は収まりました。試しに出たふりをして一旦
ドアを開け閉めしてもう一度個室に入り「そーっと」ドアを閉めました。
隣りの壁に耳をつけると
「あっ・・アン・・はぁ。はっ・・ああっ」
先程より少し大きめな声で・・・
私は「女性が自慰をしているか男と2人でSEX」していると確信し
ました。2~3分位聞いていましたが一向に終わる気配がありません。
思い切って「どこか具合が悪いのですか?」と聞いてみました。
すると女性の声で
「あっ・・・・いえ大丈夫。うっ・・はぁ・・はっ・・」
壁の下から確認するとハイヒールが見えます。
その他に靴は見えません。確信です「オナニーしている」
すかさず便器の上に登り上から覗くと
洋便器に片手を着き(立ちバックの格好)スカートを捲くり足首まで
パンティを下ろし、片手でアソコをいじくっている姿が飛び込みます。
ガーターベルトを着用しています。
女性が振り返ります。「あっOOさん」しかし手を止める気はない様で
「あっ・・OOさんです、ネ、、あっ、、ちょっとまっ、、て、、ください。」
そう。私のマンションの住人だったのです。
その時点で彼女の名前は思い出せませんでしたが、顔は見たことがある人です。
「こちらに入ってきてく、あっ、ださい。」
私は便器から降りると恐る恐る隣りの部屋へ
彼女はうっすらと額に汗をかき、便器のふたの上に座り込んでいます。
「OOさんに変なとこ見られちゃった。お願いします。OOさん誰にも言わな
いでお願いします。」
そのまま話すのも何でしたので私の車の中に招き話をすることに。
彼女は私と同じマンションの住人で27歳、結婚5年目子供は、なし。
以前管理組合の会合の時隣り同士だったようで・・・
私は「かわいい女性が住んでいるんだなスタイルも良いし、その隣りの
旦那とは不釣合な程かわいいな」と思わせた女性でした。
彼女は旦那が結婚してから半年に1度のペースでしか、して貰えず
自分からH系の下着を着けて挑発しても見向きもされず、浮気するのも
怖いので始めは旦那が出勤した後、自分でしていたがだんだんエスカレート
していき、デパートのトイレで処理したり、電車に乗って痴漢されてみたり、
して感じまくっていたらしいのです。
時には公衆トイレでしていたら浮浪者みたいな人に襲われそうになって
逃げたときの感じがとても快感になり毎日のようにこのトイレで処理していたそう
です。
彼女は泣きながら「お願いします。誰にも言わないでください。OOさんなら
私なんでも言うこと聞きますからお願い」
私は「解りました。誰にも話さないでおきます。でも、不特定多数の人と
行きずりのSEXは病気が怖いから止めナ」「じゃ」
分かれようとすると
「OOさん私を抱いて。不特定多数とするどころか主人しか知らないの
半年に1度しかしてもらえず、抱かれても3分と持たず、小さいし、気が狂い
そうになるの、OOさんは会った時から憧れていたの。ほんと!」
私は拒否しました。 が・・・
泣きながら「私って魅力がないのよね。旦那にも・・・」
私はだんだん抱きしめたくなり、抱き寄せキス。
彼女は「お願いもっと抱きしめて。OOさん私に何でも命令して」
私は公衆トイレに戻るように言い、私も車を降りトイレの中に・・
彼女はブラウスを脱ぎ、スカートを取り去りフックにかけます。
濃いグリーンのブラ・パンティ・ガーター・黒の網タイツ・細いミュール
姿になり、膝ま付きます。
すでにはちきれそうなチンポを見て
「主人のより物凄く大きいわ、」と言いながら激しく・ネットリと
吸い付くように、かと思えば頭を激しく上下に動かし下から上目遣いで
「我慢しないでください。出したいところにいつでも出して」
けっこう上手です。10分位してオマンコに入れたくなったので
壁に手を着かせ、立ちバックのまま挿入。
すでに股の途中まで愛液が流れていましたが、とても締りが良く、出し入れ
するたびに、「クチャ、、ぐちゃ」といやらしい音を立てます。
すると「OOさんイキ、、そうです。あっあーーイクあぅ。あーーー」
ぐったりした体を支えながら、10分位の間に3回くらいイッていました。
今度は体勢を変え壁に背中を押し付け、片足を持ち上げながら挿入。激しく
キスをしながら彼女は大きな声であえぎます。
余りにも声が大きいので股に引っかかったパンティを丸め口に押し込みます。
口から取り出し「レ、レイプされてるみたい。」
そう、その言葉で私はよりいっそう激しく動かし
「俺もイキそうだ。体にかけるぞ。」
彼女はパンティを吐き出し
「いいの、いいのよ。中に、、頂戴。たくさん中にだして、、」
33才私は久しぶりの興奮に大量の精子を他人のオマンコにぶち込みました。
彼女は腰が「ガクガク」として座り込みます。
開いた股のオマンコからは大量の白い精子と愛液が混じった液体が大量に噴出しト
イレの床に流れ出ます。
立っている白く白濁した液の付いたチンポを手に取りながら
「腰が立たなくなっちゃった。こんなの初めて、時間も長持ちするし
旦那より数倍大きいし、お腹にとっても暖かい感触も残っているの
こんなの初めて。」
と言いながら口いっぱいにほうばりながら、フェラを始めます。
「がんばっていただいたのでお口で奉仕します」
20分ぐらい続いたでしょう。射精感が襲います。
両手で頭をつかみ自分から喉の奥まで激しく前後させると一旦はずし
「顔でもオッパイでももちろん口でもたくさん出して」
と言うので口を選択。先程より少し量が減りましたが気持ちよい感覚が・・
「イクよ」彼女は目を閉じうなずきます。
口の中に精子が注がれ動きが止まります。口の中を見せながら
「OOさんの精子たくさん出た!ゴクン」のみ干したのです。
優しく綺麗に口でしてもらい車で近くまで送ることに車の中で
再開を約束し私の携帯の番号を教え帰り際にキスをして分かれました。
以上 長くなりましたのでこの辺で・・・気が向いたら続きを書きます。
P.S最近ご主人の転勤で引越ししてしまいました。