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2001/05/18 18:40:40
(9sjT8jTm)
僕が学生の頃だった。当時伝言ダイアルが流行っていた。
やっとの思いで、 人妻と待ち合わせできることになった。
援助交際で2でいいということだった。
新宿で待ち合わせして、早々にホテルに行った。
思っていたイメージとは異なり、30過ぎの岡江○美子に似た結構美しい人だっ
た。
少しそわそわしていたので、聞くと援交はじめてらしかった。
行為が終ってその場は別れた。僕はクラブに行く為に、電車に乗った。
成○学園の駅で電車からおりたら、 さっきの岡江○美子似の人妻がいるでは
ないか。
クラブに行くのをやめて、僕はその人妻の後をつけた。
その人妻は、駅を出で買い物をして、高級住宅という程でもないが、そこそこの
家に入っていった。
家の入る様子から、留守であることはわかった。
僕は、その家の呼び鈴を押した。
びっくりしたその人妻の顔が今でも印象的である。
結局、もう一回その自宅でやった。
それから、学校が近いこともあったので、卒業するまで10回以上お世話になっ
た。
就職して、僕は地方に配属となってしまい、卒業後は逢っていない。
連絡もとれなくなってしまったが、引っ越しをしたのだろうか?