1
2001/05/18 00:14:53
(9sjT8jTm)
妹の友達が家の離婚騒ぎの為、母親Yと一緒にうちにしばらく泊まりに来ていた時
期があった。ある日、俺は夜中に酔っ払って帰るとYの使ってた部屋のドアが少し
開いていたので、俺はしばらく覗いていたが、特に面白くも無いので、台所へ直行
し、冷蔵庫からビールを取り出すと一人でテレビを見ながら飲みなおしていた。そ
こへ、パジャマ姿のYがトイレに行った後に来た。遠慮してか、水を飲もうとする
ので、どうせだったらと俺は一緒に飲まないかと誘った。また、遠慮してなのか少
しならと言って付き合ってくれた。Yは少しと言っていたわりには飲んで、なんだ
かんだと一人で500の缶2本空けてしまった。段々と酔ってくるYを見てて俺は
ついつい下心が芽生えてしまった。Yに熱くないかと聞くと、冗談なのかほんきな
のか、パジャマの上のボタン2つを自分で外した。そうなると、もうセクシー以外
に何も無い、ちらちらと見える乳房に俺は一人で興奮していた。今度はというか、
こっちとしてはまじでジョークだったのだが、Yの部屋で飲みませんか?と笑いな
がら聞くと、Yは厭らしい事したいんでしょぉと笑いながら言ったが、俺はそんな
ことは・・・と切り返すとYは聞いてるのか聞いていないのか、解からなかった
が、いいわよと言って、俺にビールを持たせて、部屋に向かっていった。夜中だっ
た為うちの連中はみんな寝てるし、娘さんも俺の妹と同じ部屋で寝ているから、Y
の個人部屋と化していた。そこで、また普通に二人で飲みなおした。Yは俺に寄り
添うような形で飲んでるので、俺の目線にはちょっと黒目の乳首が見える。Yが愚
痴り始めたので、俺は肩を優しく抱いてやり、愚痴ってるのを適当に流して、手を
パジャマの中に入れ、乳首を軽く愛撫すると、段々と愚痴っている口調が厭らしい
物へと変わっていった。Yはもう体を完全に俺に預けていたので、俺は空いている
手をパジャマのズボンに突っ込むと、まんこの部分をパンツの上から触ると、すで
に濡れていた。ズボンを脱がすと、もうパンツは殆ど機能を果たさない状態だっ
た。Yは俺のズボンを脱がすと一気にむしゃぶりついた。やっぱりフェラは上手か
った。Yのパンツを脱がし、69の態勢に入るともうYは俺のちんこをしゃぶるど
ころではなく、一人で俺の足の間に顔を埋めて、喘いでいた。Yは我慢ができなく
なったのか、騎乗位で自ら挿入して、激しく腰を動かしていた。何回かYがいった
後に俺は正常位で今度は気持ちよくさせてあげた。俺もいきそうになったので、抜
いてYの顔に持っていったら、Yは自分から咥えて口の中で放出させてくれた。
それから、しばらくうちに泊まっている間は暇を見つけてはやっていた。うちを出
て自立し始めてからもしばらくはYとの関係は続いたが、Yの仕事のため、遠くに
引っ越してしまったので、終わりました。こんな22歳大学生(体には自信あり)
の僕とデート(HなしでもOK)だけでもしてくれる東京、横浜、千葉近辺の人妻
の方はメールを下さい。