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2001/05/16 12:35:17
(p.C.FPgo)
中学3年の時、友達(親友ではないが)の家に遊びに行った。
友達は、いなかった。ジュースを出してもらってすこし友達を待っていると、
友達の母親に、色々とエッチな話をされた。
友達の母親は、36歳ぐらいだったと思う。その当時勿論僕は童貞であった。
結局、わけもわからぬまま僕の○ンポをその母親になめられた。
結局、翌日もその友達の家に遊びにいった。勿論友達はいないことは知っていた。
その時はやさしくわけもわからぬまま僕の童貞をその母親に捧げた。
結局、あまり中のいいわけではなかったので、高校入学して友達とはあまり交流は
なくなった。
しかし、大学に入った今でも、その母親とつきあっている。
今では、僕も数をこなしているので、逆にその母親を楽しませている。
今後も、永遠に続くとおもう。だって「あなたが、僕の童貞を奪ったのですから
責任とってください」というと、いつでもやらせてくれる。
その母親も40半ばになるが、熟女のまたちがった味が僕をとりこにする。