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2001/05/16 00:36:11
(p.C.FPgo)
2度目の投稿になります。前回とても長い文章を書いたにもかかわらず、多くの方か
らメールをいただきました。ありがとうございます。前回は、初めてM子とHをした
体験を書かせていただきました。今回はその後何度か会ったときの有る一日につい
て、また長文になるかと思いますがよろしくお願いします。
とても暑い夏の日のことでした。その日は午前中から先輩のお宅へおじゃましまし
た。仕事の追い込みのため、先輩宅で仕事をしようと言うことになったのです。先
輩宅へおじゃますると、M子が迎えてくれました。「いらっしゃ~い。」以前と同じ
言葉、口調だったと思います。私はとてもドキドキしていました。先輩は書斎で仕
事をしているらしいので、書斎まで案内されましたが、初めてM子とHをした場所が
その書斎だったので場所は解っていたのですが。今日のM子の服装はこれまた色っぽ
い格好だったと思います。膝下までのスカートでしたがとてもスリットが深く、太
股がむちゃくちゃ色っぽかったと思います。上は白のよく透けたシャツを着ていま
した。ブラの色はよく覚えていませんが、ブラがとても透けてよく見えました。階
段を上る途中M子は突然立ち止まったかと思うと、私に抱きつきキスを迫ってきまし
た。私も本当はM子の唇を犯したくてたまりませんでしたので、周りを(先輩)気に
しながらも、かなりいやらしいキスをしていたと思います。口紅がついていないか
不安でした。。。書斎に入り、先輩と仕事が始まりました。いつもはホテルや、
車、野外などでM子とはHをしていました。初めての時だけMこの家でHをしたので
す。しかもこの書斎で。そのときの事を思うと、仕事どころではなかったのです。M
子はなにやら用事があるとかで、お昼頃から出ていってしまったのですが、出てす
ぐに私の携帯に電話が入りました。「今、○○で待っているからちょっと抜け出し
てきて。お願い。。」私は「解った」といい、先輩にはちょっと本屋で息抜きをし
てきます。等とでたらめなことを言って、先輩はいぶかしそうだったのですが、何
とか抜けだし、M子のもとへ行きました。二人で海岸線をドライブし、海岸線のある
駐車場で、1時間ほど過ごしました。「きてくれてありがと。」私は「とんでもな
い。でも先輩怒らすと怖いから、すぐ行くね」と言いながらも、私はM子の体が欲し
くてたまりませんでした。M子に思いっきりキスをして、片手でM子の胸をもみし抱
き、左手はM子の首筋を優しくなでていました。M子は時折いやらしい声を漏らして
いました。胸を触っていた手を、M子のスリットの深いスカートの中に入れるとすぐ
にパンティーに到達しました。パンティーは既にぐしょぐしょでした。私は「いつ
からこんなに濡らしていたんだ?淫乱女。ん?」等と少し言葉を荒げに言うと、年
上のM子がとても従順な雌奴隷のように、「すみません。今日は貴方が来ると解って
いたので、朝から濡れっぱなしでした。」少し強めに、クリトリスをつまんでみる
と、「あふん、、。。気持ちいいです。もっといじめて下さい。」私も調子づいて
「なんだ?今日はいつもよりいやらしい雌犬になっているなー?どうしたんだ?」
と言いながら、時間も余り長く入られないので、指を二本一気に入れました。もう
べちょべちょだったので、すんなり入ってしまいました。中で激しく動かし、「あ
ん、、あああああ、んんんとてもきもちいいいいいです~~~。。」と、激しく喘
ぎました。私は突然やめて、「先輩がいる家で先輩が起きているのにキスしたりこ
うしてあったりする事がM子をこんなに淫乱にしているんだね。」とM子に言いまし
た。M子は「そうかもしれないです。私の体は貴方にけがされたくてたまらないので
す。」私は、後部座席に乗り込み、(スモークで真っ黒の車でした)ズボンをおろ
し、ちんちんを出すと、M子も後部座席に乗り込んできました。私は意地悪をして、
何も言いませんでした。M子はたまらず「貴方のおちんちんを舐めさせて下さい。お
願いします。」私ももうご主人様気取りでした。「舐めたいのか?ん?」等と言っ
ていました。「お願いします。舐めさせて下さい。おかしくなりそうです。」私はM
子に「お口で逝かせなさい。」と命令しました。「はい。ありがとうございま
す。」なんだかM子を支配しているようで、とても気持ちがよかったです。私はM子
のフェラがあまりに気持ちがよかったのか、M子の格好がいやらしく、視感的に気持
ちよくなってしまったのか、すぐにM子の口の中で爆発しました。M子はごくごくっ
と、うれしそうに飲んでくれます。その後、スカートをまくり上げ、パンティーを
ずらし、対面座位?になって、生で挿入しました。私が我慢できなかったのか、M子
が入れて欲しくて仕方がなかったのか解りませんが、二人ともすごい勢いで、腰を
振り合い、M子の膣の中に、2回目だというのに、すごい料の精子をそそぎ込んでし
まいました。M子の膣からはいやらしい精子が、まんこ汁が流れ出ていました。私
は、「今日はそのままパンティーをはいて、ガビガビのパンティーのまま過ごすん
だ。解ったな?」M子は「はい」と一言言うだけでした。恥ずかしそうであり、それ
でいてとてもうれしそうに見えたのは私の思い過ごしでしょうか?
また、長々と書いてしまいました。この日の夜もいろいろありましたが、またの機
会と言うことでお願いします。では長文乱文、失礼しました。