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2001/05/14 09:58:27
(h2cXQ4iP)
暁美は、27歳。顔は10人中8~9人が美人というくらいの物凄い美人で、顔
は、若いころの小林ひとみの様にHくさい顔をしている人妻だ。
旦那は、遠洋漁船に乗り、半年以上帰ってこない。
仕事上の付き合いで、冗談で誘ったら、SEXに飢えてたのか、すぐにアパートま
で来た。
いきなり、キスしたらそのまま熱く舌を絡めてくる。
そのままバスルームで、クンニすると、おびただしい程の愛液を迸らせた。
『おしっこ出る・・・・。』
と言うと、初めての男の前で、放尿しはじめる。
美しい顔に苦悶の表情を浮かべ羞恥にさらされ頬を赤く染めている。
そして、ベットへ行き、熟れた膣に俺の木の根っこのような、男根で貫くと悲鳴の
ような声をあげた。
タプタプと、尻にぶつかる音と、愛液の迸るビチャビチャとが混じった音が部屋に
響き渡る。
Gスポットのあたりを亀頭で擦りあげると、おしっこのような潮を吹きはじめる。
すでに数回は、のぼりつめたようで、イク時の顔が本当にきれいだ。
『変になりそう・・・。』
と、あえぎながら、さらに、数十分たっぷりと可愛がると、シーツに60cm以上
の染みが広がっていく。
そろそろ俺もいきそうなので、更にピストンのピッチを上げると、潮を吹きなが
ら、脱糞までしてしまった。
あたりに異臭が立ち込めるが、そのまま中出しした。
暁美の精液と、俺の精子と脱糞がシーツに滴れている。
その後、バスルームできれいにしてやり、朝まで、俺は6回、彼女は数十回イキ続
け、はめつづけた。
こんなかわいい人妻が、獣のように喘ぎもだえる様は、快感で、余計に欲情してし
まう。
『こんなSEXはじめて、もう人生がかわっちゃうわ』と言ってたが、今では、旦
那と離婚し、今でも俺のSFの一人と化している。
続きはまた後程・・・。