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2001/05/25 19:23:38
(G/hhrpWx)
東京の出張の時に、ホテルで泊まってると少し前は良く伝言ダイヤルで、
人妻Kをゲットできていました。少しのコツで、毎回1人から多いときには3人の
ブッキングを体力の続く限り頑張って楽しんでました。
この人妻Kも、先方より私の伝言に返事をくれて直接電話で話をして口説きました。
最初はお互いに相手を見たわけではないので、簡単なお互いのプロフィールを
聞きながら、東京駅の八重洲口の近くのホテルの喫茶で待ち合わせました。
現れたのは36歳の中肉の大人っぽい奥さんでした。
話をしてるとお互いに既婚者同士で、秘密のSEXを刺激的に楽しんでみたいと。
私もここに行くまでに、どのようなパターンで楽しまそうかなと考えてたので、
ホテルの周りをチェックしてて、今はなくなりましたが駅の地下にポルノ映画館を
発見してました。
相手が私に任せるという事で、私達は喫茶を出て真っ直ぐに映画館のある
地下街に。切符を買って中に入ると、人が少なく一番後ろの列の真中に座りまし
た。
映画は、痴漢物で電車で触られて感じて、そのまま駅のトイレで犯されてる物。
最初は横に座ったKは周りを気にして映画も見れなくて、下を向いていましたが、
私は手を握ってあげて、映画を見るように耳元で囁きました。
周りは何人か男が興味をもって振り返ってましたが、Kには私が周りに
気を付ける事と、必ず守ってあげるからと安心させて映画を見せました。
映画を見てると手を強く握り返してきながら、手に汗をかいてるのがはっきりと。
片手で手を握りながら、もう片手をKのミニを穿いてる膝上に。
最初はビクンとして膝をきつく閉じました。
手の平で、膝から太腿を優しく膝から上に撫ぜて行きます。
じっくりとゆっくり優しく撫ぜながら、両足を私の手の温もりが直接伝わるよう
に。
膝頭を、爪と指先で円を描きながらゆっくりと焦らすように。
膝の裏から膝の下に、爪の先でなぞるように外から内側に・・・・・
そしてまた膝に指先が戻る頃には、膝の力が抜けて脚が開いてきた。
そのまま指先をミニの間に滑り込ませて、内腿を大事な所に向かって・・・・
パンストの上からでも分かる熱くなった太腿を、外も内も優しく指先で、
爪で、手の平で下から上に・・・上から下に。
もう私のペニスもギンギンで、自分でも痛いくらいに大きく張ってるのが分かる。
握ってたKの手を私のペニスの上に持っていくと、いきなり強く握ってきた。
握った手の指が固さと熱さを確かめるように、指が波う打ってる。
耳元で「固いでしょう」と囁きながら、息を吹きかけると口元が揺るものと同時
に、
ペニスを握る手の力が強くなった。
今度は膝を開かせて、女性の大事なクリをパンストと下着の上から、
指先1本で突っついた。軽くリズムをとるように指先だけで軽く突付く。
それを暫く繰り返してから、割れ目をアナルの方からクリの方に、
指先でなぞっていくと、パンストを通じても濡れてる事がはっきりと感じれる。
ここで耳元で、「周りの男は私が見張ってるから、トイレでパンストと下着を
脱いでおいで」と言うと、一瞬びっくりして私を見つめてたが、こくんと頷くと
後ろのドアからトイレに。
私は映画館の他の男が付いて行かないように見張ってた。
幸い誰も席を立たないので、暫く待ってるとKは席に戻ってきた。
「恥かしい・・」と言ってまたペニスを握ってきた。
私は、意地悪して下着を出させてその大事な部分を見えるように
触ってみたら、もうぐっしょりと縦長に濡れてる。
耳元で、「こんなに濡らして淫乱な女だね」と。
その言葉を聞くと我慢できないと言って、ファスナーを自分から下げて下着から
大きくなって先から濡れてるペニスを引き出して、力をいれて擦ってきた。
「これが欲しい・・・」と小さなため息とともに囁いてきた。
私は、「まだだよ。これからもっと刺激的な快楽を味あわせてあげるからね」と。
両膝を開かせて、奥に手を進めるとそこは熱くなって洪水状態。
これでは、スカートまで染みると思って、ハンカチをだして御尻の下に。
それからは直に濡れてぱっくりと口の開いたおまんこを指先で攻めながら、
中指をヒダヒダの中に入れながら、親指と人差し指でクリを摘んであげた。
くりくりと摘みながら、入れた指先を折り曲げてGスポットを擦りながら突付く。
もう我慢できないとみえて、両足をがたがたを震わせてる。
手を抜いて、肩からKを抱き寄せてペニスに向かわせると、いきなり奥まで
しゃぶってきた。強く吸いながら奥まで何回も何回も顔を上下させてる。
ここで映画館を出る事にした。
勿論、Kはノーパン、生脚で濡れて垂れてる淫水はそのままにさせて。
外に出ると急に明るくなるので、恥かしがって俯いてる。
私は、そのまま映画館のビルの3階に向かった。
事務所をを抜けるとトイレがある。
その男子トイレにKの手を取って一緒に入っていった。
一番奥の洋式トイレに入って、蓋の上に私が座ってKをバックで立たせてミニを
捲って恥かしい姿にさせた。
そのまま後ろから、アナルを舐めながら片手でクリを摘み、
もう片手の指2本を濡れたヒダヒダの奥に突きたてた。
小さな声で、「いきそう。いって良い?」と聞いてきた。
「良いよ。思い切りおいで」と言うと、アナルがビクンビクンと蕾が
締まってきたかと思ったら、ヒダヒダがビクンビクンと脈打つと同時に、
低い声をあげながら、私の指に勢い良く熱い淫水をかけながら気をやった。
ひだひだの全体からじわっと漏れ出すように私の手首まで垂れるほど噴出した。
今度はKを座らせて、立ったまましゃぶらせて。
ブラウスのボタンを開けて、ブラを上げて乳首を両手で揉みながら摘んで。
自分がいった後で、丁寧にもペニスの先から根元、タマタマと吸い付きながら
一心にしゃぶってる。もうじゅるじゅると唾液の音を狭い個室に響かせながら。
幸いにトイレには誰も入ってこない。
私は、しゃぶりながら自分でオナニーをするように命じて、
2回目の気をやるまでしゃぶらせた。
暫くして口を動かすのも疎かになった時に、2回目の気をやった。
そのまま立たせて、壁に背中を付けさせて乳房を揉みながら、
乳首を舐めて、軽く噛んで可愛がってあげた。
そして片足を手で持ち上げて、片足で立たせたままキスをしながら
前から固くなったペニスを突き刺してあげた。
最初は濡れて口を開いたおまんこの奥の子宮に一気に突き当てた。
思わずKの口からは大きな喘ぎ声が漏れた。
私は口をキスで塞ぎながら、乳房を揉んで乳首を口に含んで転がした。
でも、奥に突き刺したペニスは動かさない。
キスを乳首と唇に繰り返しながら焦らしてると、自分から片足の不自由な
格好でも腰を振って、直に固い熱いペニスの感触を味わおうと必死になってる。
自分の口で、「貴方の固くて大きくて熱いペニスで、私の淫乱なおまんこの奥を
もっと激しく犯して下さい」と言わせてから、始めて突き上げてあげた。
浅い所のGスポットを、カリの部分で引っかくように小刻みに腰を震わせて。
そして奥に下から一気に子宮にぶち当ててあげた。
このままで3回目の気をいかせた。
トイレの配管に手を付かせて後ろ向きの格好でスカートを捲りバックから。
耳元で、「今度は一緒にいくよ」と囁いて。
白くて柔らかいお尻を、両手で掴んで開きながらその真中に突き立てていくと、
早くも声を漏らして自分から腰を振ってる。
声が漏れそうなので、ハンカチで口を塞ぎながら、
強く弱く、優しく激しく、深く浅く・・・
耳元で・・・「何処に熱いザーメンをかけて欲しい」と聞くと。
今日は安全日だから子宮にかけて欲しいと。
その言葉を聞いて、私のペニスも根元から先までぱんぱんに詰まったザーメンが
爆発しそうになってくる。
Kも最後の気をやる反応をしてる。
「一緒にいくよ。」と言うと、「中で思い切りだして」と。
そのまま突き上げながら熱いザーメンを子宮にドクンドクンと勢い良くかけた。
Kのおまんこは根元からザーメンを全部搾り出そうとピクピクしながら締め付けてく
る。
二人でゆっくりとキスをしながら、身支度を整えた。
このまま外に出て、たわいもない話をしながらお茶をして別れました。
もっと色々な刺激を求める奥様は気軽にメールください。
お互いに簡単なプロフィールを交換してからね。