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(無題)

投稿者:fanfan
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2001/05/09 21:37:26 (/oiElieX)
先日ここへ書込みしていましたら応援のメールも沢山頂きましたが
誹謗、中傷のメール、そして訳の分からぬ添付書類をつけたメール
がきましたので書込みするのが嫌になり途中でしたが筆を置きました。
しかしあれから督促のメールも多々頂きましたので今回限りと言う
ことでまた投稿させて頂きます。

由紀はロープの刺激とアヌスへのへの指の刺激でいったあと人柄さえ
変わってしまった。従順なメスに変貌してしまったのだ。由紀に言わ
せると「アヌスで絶頂を初めて感じたときから私の精神構造は目茶苦
茶になってしまった、そしてもっと感じたい、もっとアヌスを、いや
私自身を苛めて感じさせて欲しいと想うようになったの。そして今日
首輪をはめられ2本足で歩く事を禁じられバスルームでおしっこまで
させられ人間としての心が目茶苦茶になってしまいました。そしてそ
のような格好をさせられ尚感じてしまう私が可愛くなってきたんです」
ということであったがアヌスへの刺激で従順な奴隷に目覚めたようで
あった。話しが横道にずれましたがそれからの由紀の反応は凄いもの
だった。私は由紀がいった後「今から何も言わない、お前は私の気持
ちを察して私を悦ばせなさい」とだけ言っておいた。由紀は四つん這
いで私の前に来ると笑顔を見せながら一物を嘗めはじめ咥え込んで
いった。「どうして欲しい、由紀」「下さい、ご主人様のこのチンポ
を舐めさせてください、そして淫乱な私のアヌスを突いて下さい」私
は由紀の言葉に黙って一物を咥えられたまま立ち上がり暫く由紀の好
きにさせていた。するとどうだろう、由紀が私の背後に廻り私のアヌ
スを嘗めはじめたではないか。これには私は思わず声が出てしまいそ
うであった。そして「いいぞ、いいぞ、由紀 もっと嘗めろ、しゃぶ
れ」と言うのが精一杯であった。すると由紀は舌先を丸め私のアヌス
に入れてきたではないか。もう興奮の極致に私の感覚はあった。私は
ゆっくりチンポを由紀の口から引き抜くと由紀を四つん這いにさせ尻
を高々と上げさせた。そしてローションをたっぷりアヌスへ塗ると
ゆっくりチンポを沈めていった。すると由紀は腹から押さえられるよ
うな声を出し「いい、いいぃ~。 もっと、もっと突いてください」
といい声で鳴きはじめた。私は両手で尻を支えながら何度も何度も
出し入れを続けると「うぅ~っ いく、いく、いきますぅ~」言いな
がら由紀はまたしてもはてた。床に突っ伏しはてた由紀のアヌスに一
物が何かこっけいであった。そしてまたゆっくり動かしてやると
「壊れる、壊れそう、..けど気持ちがいい、分からない、分から
ない 変になりそう...!」と言う由紀の声を聞きながら私はこの
女は私の所有物だ、誰にも私はしない」そういった征服感に酔いしれ
ながらアヌスへ白濁液を放った。思わず膝が崩れるほどの快感であった。
先程と違い力の抜けた一物はすぽっとアヌスから抜け落ち白濁液にま
みれてかてかと光っていた。それを床に突っ伏していた由紀の手が
ゆっくり伸び私の金玉と一緒に握った。顔を近づけてくると玉のした
から舌を這わせ竿の裏側、そして先っぽと嘗め尽くしていった。まる
で愛しい物を慈しむように優しくそして激しく感情を入れ私の一物を
愛撫していた。
由紀をベッドに上げ暫く私の体を嘗めさせていたが一物も元気を取り
戻したころ由紀のおまんこを触ってやるとスケベ汁が溢れ内腿がべっと
り濡れていた それを私が言ってやると恥ずかしそうに「もう我慢出来
ません。早くご主人様のチンポを由紀の淫乱なおまんこへ入れこの体
の火照りを沈めてください」と哀願してきた。私は一物を由紀の小さ
な口へいれ少し口の感触を楽しんだ後おまんこへ突き立てた。優しく
ではなく最初から激しく、激しく突き立ててやると足をいっぱいに開
き「いいぃ~、いいぃ~、凄く感じる、ご主人様のチンポが子宮に
あたる、突いてくる 突いてくる あぁ~ 変になる」と言いながら私に
激しく抱き付いてきた。そして今日初めてのキスを優しく、そして激し
くしてやると由紀は狂ったように私の舌先を貪りいってしまった。

由紀の精神状態をとことん堕しめ由紀本人もその情況に逆らうことなく
M女として感じはじめたことまで話しましたがその日は全く由紀を2本
足で歩かせる事はありませんでした。由紀ももうその頃になるとメス犬
であるという事に抵抗を感じなくなり、いやメス奴隷であるという事に
感じはじめメス奴隷として生きる事に満足感さえ覚えるようになってきた
そこで私はこの女に露出という調教を与える事にした。 4月の半ばあれ
から半月余り経ったが由紀はもう立派なマゾのメス犬になっていた。今迄
はチャットでも馴れ馴れしい言葉を使っていたが今は私をご主人様と認め
それ相応の言葉遣いをするようになった。半ばの休みに逢ったとき私は
由紀にノーパン、ノーブラで来る事を命じた。しかも上は薄いブラウス
下はミニスカートという格好で。始めミニスカートで来る事に抵抗して
いたが「余り言う事を効かねば公衆の前でスカートを捲り上げるぞ」と
脅かすとしぶしぶミニを履いてくる事を承知した。そして由紀との待ち
合わせ場所で逢ったとき「本当にノーパン、ノーブラで来たのか検査
せねばならないね」と言ってやると顔を引き攣らせ「本当にノーパン、
ノーブラできました。後でホテルの中で見てください」と言った。し
かしそんな事では今日の目的が達せられない、今日は由紀の体を露出
させることにあるのだから。 私は頭を横に振り「駄目だ、今検査せね
ば意味が無い」と言い、由紀の手を引張り都会の裏小路へと連れていった
裏小路とはいえ真昼であれば人通りもあり思い切った事は出来なかった
が先ずスカートの上からパンティーの手触りが無い事を確認した上で
スカートの下を掴みゆっくり上げていった。由紀は吃驚し両手で裾を
押さえようとしたが払いのけ尻が見えるまでスカートを捲り上げた。
そこにはスケベ汁をもう垂らしはじめたおまんこがはっきりと見て取
れた。そしてまたゆっくりスカートをもとに戻してやると今度は薄手の
ブラウスのボタンを二つほど外し手を胸に入れた、そこには豊かとは言
えない小さな由紀の乳房が何の抵抗も無く私の手に馴染んできた。
もう由紀は恥ずかしさの余り身をくねらせ目をしっかり閉じている。私
はここで「あっ 誰かがお前の尻をみたぞ、それにこの手が胸に入って
蠢いているところも」と言って苛めるとミニスカートから太股を伝って
スケベ汁が僅かながら伝い落ちてきた。「何て恥ずかしい女だ、いやメ
ス犬だから仕方が無いか」と言えば「いやぁぁ ~ お願いですからホテ
ルの中でしてください、外は嫌です」と半ば泣きながら懇願した。しか
し由紀をマゾ奴隷に仕立て上げるには公衆での調教は避けて通れない、
そして私は前回から用意していた首輪を由紀につけ取れないように小さ
な錠をかけた。さすがに錠には驚いたようであったが知らぬ顔をして
首輪を施した。 そして「お前がもしこれからの私の命令に背いたり
躊躇したりしたらこの錠の鍵は返さないからな」そう言い放ってやる
と由紀はおとなしくなり「何でもご主人様のご命令には従います。 だ
から帰るときはこの首輪を外してください」と言出したので「では今日
は皆さんの前でお前の裸体を披露するんだな?」「.... はい」
ここで私達はタクシーに乗り徳川美術館へ行きそこで由紀の露出調教を
始める事にした。タクシーの中でも私はスカートを捲り上げたり手を
中に入れたりして由紀の困ったような顔を見て楽しんでいた。タクシー
の運転手は最初ただいちゃついているだけだろうと思っていたようだが
私の行動が段々大胆になってくると何をしているのか分かったようでし
きりにバックミラーを見るようになった。由紀に「運転手が気づいて見
ているよ」と耳にそっと囁いていると見て取れるほどパァ~っと顔が赤
くなり小声で「もう止めてください、 後で、ホテルでしてください」
と泣きそうな声でうったえた。数分後美術館に着くと中には入らず割と
人がいないような場所へ行き「さぁ自分でスカートを捲り上げなさい」
そう命令してやると顔を真っ赤にしながら恐る恐るスカートの裾を持ち
ゆっくりと捲り上げていった。「どうだ 人様が通っている昼の日中に
淫乱なおまんこをみせるのは?」と言葉責めをしてやると「聞き取れぬ
ほど声で「恥ずかしい、凄く恥ずかしい。 逃げて帰りたい」と..
私は由紀をベンチに座っている前に来させ右手をおまんこへ持っていった
すると言葉とは裏腹にすっかり濡れそぼったものを手に感じてきた。中
指でその湿り気を掬い上げてかてかと光指を由紀に見せつけ「言葉では
恥ずかしがっているがお前のおまんこはもうこんなに濡れそぼっている
じゃないか。ホテルの中では自分の欲望に素直になれてきたが外では
まだまだだな。今日一日お前を徹底的に辱め恥ずかしさでいっぱいにし
てやるからな」と言うと
「もう堪忍してください。私はご主人様の御命令には全て隷従いたしま
す、何卒辱めはホテルの中でしてください」
「お前はまだ分かっていないな、外での調教がお前をより淫乱な恥じを
知らぬメス犬に変えていくんだよ」こう言うと諦めたように
「あぁ~ もう後戻りは出来ない、私は快楽を求めて以前の私を捨てて
しまった。」と呟くように言った。
この後私は由紀に恥ずかしい限りの事をさせた。そしてホテルへ入った
ときは既に由紀は痴呆のような顔をしておりおまんこはあのスケベ汁で
満ち溢れていた。 私はホテルへ入ると今迄の態度を一変し優しく由紀を
抱き込んでやった。すると由紀はその態度の急変に驚きしかし心が動かさ
れ衝かれたように私に抱き付いて己が体を開いていった。自分から心と体
を開いた女ほど、またその女がM女であればあるほど私は興奮する。Sの
性がもしれない。
こういった事を逢う度に繰り返してきた為か由紀は完璧にM女となり私
と逢わないときも苛められたい欲求を制御しかねている様だった。私に
とっても由紀にとってもお互いがSMのパートナーとして探しても探し得
ない相手であったがつまらぬ勘違いが元で破局を迎えてしまった。今にし
て思えば私の不徳、何故もっと確認しあう事が出来なかったのか自分でも
不思議に思い残念な事をしたと臍を噛む思いである。 そう思うこと自体
年を取ったのかもしれない。しかしSとしての欲望は未だ枯れることなく
いつかは、と言う気持ちでいっぱいだ。どなたか私と禁断の一時を過ごし
てみませんか。
一回限りでも長く付合うも可。ではまたの機会にお会いしましょう。
長文でご迷惑を掛けた事、お許し下さい。

 

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