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2001/05/09 02:45:50
(/oiElieX)
繁華街で社長の1人娘、聖子に久しぶりに会った 聖子は大学卒業同時に大学の同
級生と結婚して若妻と成っている 男性経験も今の旦那だけだろう
俺は聖子をドライブに誘う事が出来たそして帰り道にラブホテルへ入った
聖子「うそっ えっ? えっ? 駄目ッ 直ぐにホテルから出てよ」
俺「見るだけだよ 聖子ちゃん・・始めてかな 」
聖子「・・・始めてだけど・・・見るだけね・・見るだけだよ・・絶対よ」
ホテルの階段を2階に上がる時に見上げたらワンピースの中から聖子の太股が見え
た 俺の肉棒が高ぶる
聖子「是が回るベッドね テレビと実物とは違うね うふっ 胸騒ぎがするよ」
俺は聖子の後ろから抱き付き首筋から耳たぶへ舐め回した
聖子「イャッ 駄目よ 私人妻よ主人を裏切れないわ あっ はあぁぁ 駄目ッ」
聖子のアゴを軽く上げ舌を交えて熱いキスをしたら聖子の全身の抵抗力が段々と抜
けてきた 俺は聖子をベッドに押し倒しワンピースを剥ぎ取って温もりの有るブラ
を外すとプリンと弾けて乳房が出て来た 乳首はもうピンと突起している俺は乳首
をすすりながら片方のマシュマロような乳房を揉み上げた俺の手の中で自在に形を
変える そしてパンストとパンティを剥ぎ取り秘唇を見た 未だはみ出していない
綺麗にたたずむ1本線の割れ目が有った 俺は親指を割れ目に入れ込んで掴み左右
に開いて薄桃色肉壁をイヤらしい音を立てて舐め回した
俺「チュツ ペロリ ペッチャ ズズズズッ チュツモグモグぱぁ ズズズッ」
聖子のクリトリスに舌先が当たる度に聖子の身体は弓のように跳ね上がり
出て来る愛液をズズズズッとすすりながら飲み込む 口を秘唇から離すとその間を
ネバネバ愛液が糸を引く
聖子「イヤッ もう もう 許してお願い・・恥ずかしいわ あっぁぁぁぁ」
俺は強大化した肉棒を掴んで聖子の口元に持って行った
聖子は巨大肉棒に驚いて顔を引いた そして首を左右に振り肉棒を咥えようとしな
い 俺は聖子の口の中に無理やりめり込ませて聖子の頭を掴んで揺さぶった
聖子「グググッぱぁ 大き過ぎて咥えきれないよ モグモグぱぁ はぁ・・・」
俺は聖子の下手なフェラを止めて肉棒を掴み聖子の内股股間に身体を割り込ませて
肉棒の先端を縦筋割れ目に当てた 聖子は言葉と裏腹に受け入れポーズを取った
肉棒先が聖子の割れ目を左右に裂けてめり込んで行くが膣内口は狭くきつい
聖子「うあっ あっ い 痛い 股間が裂ける うっはぁぁぁぁっ」
俺「お前の旦那のペニスは小さいだな 俺が本当の男を教えて遣る」
肉棒がグググっと膣内にめり込んで行くと聖子の首筋は伸びて身体は弓の返る
そして肉棒の先端が子宮口を捕らえた 聖子の体温と鼓動が肉棒に伝わって来る
俺は聖子の膣内肉壁ヒダを味わいながらゆっくりとピストン運動を始めた
クッチャクッチャと肉と肉が擦れるイヤらしい音が響き渡る 肉棒の引っかかりが
膣内肉壁凸凹を引っ掛けて生肉を味わう
俺「どうだ 俺様の肉棒は 気持ちいいか 子宮を突き上げているのが分かるか」
聖子「あはっあっ気持ちいいわ 長いペニスね内臓を持ち上げられている感じよ」
俺は腰振りに色々と変化を付けて出し入れした 聖子の愛液は白く濁り泡と成って
肉棒に伝わり流れ落ちて行く
聖子「ヒイッ うあっ 気持ちいい あっはぁぁぁぁぁぁ あっ あっもっと」
俺は肉棒を一旦抜いて聖子を四つん這いのポーズにしたら聖子はお尻を突き出し
肉棒を掴んで割れ目に当てた 俺は聖子のお尻を揉みながら膣内に肉棒をめり込ま
せてピストン運動を始めた肉棒が引かれる度に肉壁ヒダが肉棒にまとわり付いて
出て来る もう聖子の身体を動かしているのは心ではなく欲望が制している
聖子「あっ股間が熱いわ セックスがこんなに気持ちいいとは はあっあっぁぁ」
長時間のセックスに聖子はヒックヒックと全身痙攣をしながら膣内奥から生暖かい
物が大量に湧き出てきて肉棒を包み込み甲高い甘声を上げた
聖子「うあっああっ イク イクよ あっぁぁぁぁぁぁぁぁ あっ あっ」
俺「射精感が来たぞ 俺の子供作れしっかりと卵巣で受け止めろいいな おぉぉ」
聖子「えっ? 中出し? 駄目っ私人妻よ 絶対に駄目っ 外にお願い お願い」
聖子は腰を引いてうつぶせに倒れ込んだが肉棒は聖子の子宮口に深くめり込んで
ドックンドックンと鼓動を何回も打って大量の精液が卵管に流し込まれた
肉棒を抜き取ると聖子の縦筋割れ目からは愛液と精液が混ざって股間へ流れ落ちて
行った
聖子「もおっ こんなに彼方の精子が溢れて来たよ 妊娠したらどうするの」
その後、聖子は妊娠6ヶ月に成り腹の大きい聖子に俺は中出しを続けた
産まれた来た子供は男性で会社の後継ぎと決まり 次は女の子が欲しいと言う聖子
の卵管にタップリと精液を流し込んでいる今の俺がいた・・・・・・・・・・・・