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2001/05/08 13:48:22
(B3jfLMf.)
以前「最高のH掲示板」に投稿させていただいた由美です。人妻ものはこちら
のようですからこちらへ投稿させていただきます。PTA役員のSさんと
結婚後初めて関係を持ってからというものずっと罪の意識に駆られています。
でも、久しぶりの快楽に酔ってしまったのも事実でしたしSさんのテクニ
ックは夫には無いものばかりで新鮮でした。
先日も、Sさんから電話がありました。「由美さんあの夜は最高だったよ、
連休中にどうでしょう?」と。私はどうしようかと迷ってしまい一旦は
保留しました。するとSさんは携帯の番号を教えてくれました。本当にどう
したらいいのか迷ってしまいました。しかし興奮しているのか口内が乾いて
います。胸がドキドキしているのもわかります。体中がカーっと熱くなって
います。頭の中はSさんのたくましい胸と夫の優しい笑顔が交錯していまし
た。でも、あれは酔っていたからと片付けようとしてもSさんとの行為への
思いはどんどん強くなりついに私はSさんの携帯に電話してしまいました。
電話に出たSさんは「絶対にかかってくると思ってました。」と自身ありげ
でした。そして時間と場所を告げると「待ってますよ」とだけ残してその
電話は終わりました。当日、友達に会いに行くからと主人と子供を残して、
後ろめたい気持で玄関を出ました。夫が「ゆっくりしてきな」と笑って
言ってくれたその一言がさらに私の気持ちを締め付けました。Sさんの車に
のりホテルへ。その間にもSさんの手は私の太股を触って離しません。その
うちには、股間に触れてきます。「旦那は子守りかい?ひどい奥さんだ」と
私の気持を見透かしたように言葉で責めてきます。でも何故だかそうやって
言葉で背徳心をくすぐられると私の体は熱くなり濡れてくるのが分かりまし
た。ホテルについてもSさんの言葉責めは続き、私を抱きしめながら「旦那
には抱かれたのか?」「はい、一度だけ」「俺のとどっちがいいんだ?俺の
方が大きいし長持ちだろ?俺とのセックスと比べただろう、旦那とどっちが
上手いんだ?」「・・・」「黙ってちゃわかんねえよ、欲しかったんだろ俺が」
図星でした。確かに夫としたときも私はSさん自身と夫のそれを頭の中
で比べていました。まったりとしたキスのあとSさんは私を突き飛ばすよう
にベットに倒すと、「この脚がいいんだよ」と今度は片足私のヒールを脱が
し、パンストの上からつま先、ふくらはぎから太股まで舐めまわすのです。
そして硬くなったSさん自身を取り出しパンストの上で擦りはじめました。
「たまんねえよこの脚。パンストの色もいいぜ」と言いながら息が荒くなり
ます。脚フェチという言葉は聞いたことがありましたが変態とばかり思って
いました。こんな人のことなんだなと初めて知りましたがSさんはそのあと
パンストに射精してしまったのです。その量は多くしかも濃いものでした。
さらにその精子を指ですくい私の唇に押し付けて飲ませました。抵抗しまし
たが、顔をつかまれ無理矢理です。そんなものを飲んだことの無い私は、
蒸せてしまいました。Sさんは私の上に乗り、むしゃぶりつくように首筋に
キスをしてきました。乱暴に時々噛むようなきついキスです。それでも私は
その荒々しいキスに反応します。ブラウスのボタンは外され胸にSさんの手
が。ブラを見て「今日は紺色か、色っぽいな」といいながら上にずらしま
した。胸にキスの雨を降らされもう私のあそこは恥ずかしいくらい濡れて
いたと思います。Sさんの首に手を回しもっととばかりに、Sさんの頭を
私の胸に押し付けていました。Sさんは下半身に手を伸ばししばらく一番敏感
なところを触っていました。その時点で私はすでに何度か絶頂を迎えていま
した。そして、前回同様スカートをまくりパンストを太股のところ、股の部分
と順番にビリビリと引き裂きました。この行為が犯されているようで私もやみ
つきになりそうなところなのです。「しっかり濡れてるな」と音を立てながら
あそこを舐めまわしさらに私を絶頂にいざないます。「欲しいか?」私が無言
で力なく頷くとショーツを横にずらしながら一気に入ってきました。私の中は
もういっぱいです。亀頭部分が入口にひっかかるようで最高です。歓喜の声を
あげ、何度も絶頂に達しました。Sさんはやはり「旦那よりいいか?最高だろ
?」と聞いてきます。前回は頷くだけでしたが、今回は「いい、あの人のより
すごくいい」と答えてしまいした。今回は中ではSさんは出さず、再び破れて
いるパンストにかけました。私はあまりの快感にしばらく動けませんでした。
「また会おう」とSさんは言っています。もう後戻りは出来ないのでしょうか
?終わった後はいつも夫に申し訳ないと思うのですが・・・