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2001/04/29 00:02:01
(paMH2tvf)
ゴールデンウィークも始まった午前中、いつものようにゆっくり寝ていたら
妻に、「ゴールデンウィークなんだからたまには、自分の子供と公園で遊んでくれ
ば?」と言われ、仕方なくでも息子とそういえば遊んでないとも思って、罪滅ぼし
の意味もあって、ポニーに乗れる公園に(といっても車で10分程度)連れて行き
ました。
天気もよく息子もはしゃいでいました。
今住んでるところは僕が小さい頃からずーと住んでるところで、今日行った公園も
かつて良く遊んでいた公園でした。久しぶりに行ったのですごく懐かしかったで
す。その公園で懐かしい人に出会いました。
はじめ、「もしかして、こうきくん(僕の名前)?」と女の人の声が後ろから聞こえ
たので振り返ると小学校の時の同級生のゆきちゃんだったのです。
僕 「もしかして、ゆきちゃん?」
ゆきちゃん 「そうだよ!ひさしぶりだね~何年ぶりだろうね?」
僕 「15年ぶりくらいかなぁー」
僕 「ゆきちゃん、結婚してたんだね」
ゆきちゃん 「そうよ、ほらこれが私の子供よ、みゆきっていうの」
僕 「こいつが僕の子供だよ、ケンタっていうんだ」
なんてたわいのない会話から懐かしい小学校の頃の話をしたりして話が盛り上がり
ました。子供達もいつの間にか僕の子供と彼女の子供がなかよく遊んでいたので、
二人で話し込んでしまいました。
そのうち、ゆきちゃんが「よかったら、うちでお茶でも飲んでって懐かしい写真とか
もあるし」と言うので僕は「旦那さんに悪いからいけないよ」と言うと
ゆきちゃんは「いいのよ、今日はうちの旦那友達とキャンプに行って帰って来ない
の」つづけて「それに、うちいますぐそこに住んでるから寄って行って、子供達もま
だ一緒に遊びたそうにしてるしさぁ」
僕 「じゃ、寄ってくかな」と言ってゆきちゃんちに行くことになりました。
ゆきちゃんちについて子供達は別の部屋で、オモチャで仲良く遊んでいました。
僕達も懐かしい写真を二人で見ながら盛り上がっていました。
僕 「ゆきちゃんこの頃に比べたらだいぶ大人になったよな」
ゆきちゃん 「そりゃそうよ、小学生の頃に比べたら当然でしょ」
僕 「まあそうだけどさ、それにしても出るとこ出てるし締まるとこ締まっていて主
婦には見えない」と言いながら思わず彼女の体を嘗め回すように見てしまいました
ゆきちゃん 「いやん、こうきくんのエッチ、そんな目で見ないで!」
僕 「そんなこと言われてもその体じゃ目が勝手にそうなっちゃうよ!」
僕 「いまだから言うけどさ、あの頃ゆきちゃんのこと好きだったんだ」
ゆきちゃん 「えっ? ほんと?実は私もこうきくんの事好きだったのよ」
僕 「うれしいね~、お互い結婚する前に聞きたかったよなぁ~」
ゆきちゃん 「そうねぇ、結婚する前だったらどうなってたかしらね?」
僕 「そりゃぁ、いろいろ楽しいことがあったと思うよ。僕と付き合えばね!」
ゆきちゃん 「へ~面白そうね。どんな楽しいことがあるの?」
と言ったところでさっきから子供達の声が聞こえなくなってることに気づいて
子供達が遊んでる部屋を覗きに行くと二人で並んで寝てしまっていました
僕とゆきちゃんで思わずかわいいね~と目を合わせたほどです。
そぉーとその部屋を離れリビングに戻ると
ゆきちゃん 「折角の休日だからビールでもどう?」というので
僕 「そうだね、でも車だから少しだけ」それでリビングのテーブルで飲み始めまし
た
ゆきちゃん 「ね、さっきの楽しいことってなに?」
僕 「例えば、彼女の裸を撮ったりするんだよ」と冗談半分に言うと
ゆきちゃん 「そんなことするの?信じらんない、でもした事ないから楽しいかどう
かわからないな」
僕 「今度旦那さんにしてもらえばいいじゃん」
ゆきちゃん 「うちの旦那は真面目だからそんなことはしてくれないと思うよ」
僕 「それじゃ、僕と付き合わないとできないね~」
ゆきちゃん 「そうだねー付き合っちゃおうかなぁ、こうきくんとー」
とお互い冗談のつもりで楽しく話していました。
話の間で自分でビールを飲む為に取ろうとしたとき手をひっかけてビールをズボン
にひっかけてしまいました。すぐにゆきちゃんが布きんでとっさに拭いてくれたの
です
僕の目の前に彼女の顔が来て下から見上げるようにして「こうきくん子供見たいー」
と言ってきたので思わず抱きしめてしまいました。
つづけて僕が「楽しいことしてみようよ」と彼女の耳元でつぶやきました。
彼女にキスをすると抵抗しないでのってきます。
お互いに止まらなくなってしまい。彼女は上半身裸で下はノーパン僕は下半身裸に
なりました。
彼女のオッパイは子供を産んでるのにツンと上を向いていて形がよく弾力があって
いままでで一番のオッパイでした。
彼女の両足を大きく開いてその中心を下で太ももの付け根からじらすように舐めま
わします。実況中継も忘れません。彼女のアソコはまだ一度も直接刺激していない
のにもかかわらず、太ももの付け根部分を下から上に丁寧に舌の先でなぞるだけで
腰を浮かせて感じています
と同時に段々アソコの花びらが朝日を待っていたかのように開いてきました。
僕 「ゆきちゃんのアソコなんだかパックリ開いてきたよ」
僕 「それに中からなんかエッチな汁がでてきて光ってるしヤラシイねゆきちゃんの
アソコ」
ゆきちゃん 「そんなに詳しく言わないではずかしいよぉ~」
僕 「アソコの毛が前の方にしか生えてないから、はっきりと良く見えるんだよ」
と言いながらすこーしづつ中心の方へ舌を近づけていきます。
彼女のアソコはもう全体で何かを欲しそうにしているようです。彼女は無意識のう
ちに腰が浮いたままになっていて、アソコの穴のなかまで除けるくらいになってい
ました
僕 「ゆきちゃん、そろそろゆきちゃんのアソコに入れたいんだけど・・・いいかな
ぁ」とゆっくり話し掛けると
ゆきちゃん 「あ~ん、はずかしいけどはやくほしいよ、もうだめ待てないわ、はや
くはやく」
僕 「生でいいのかなぁ、でもなぁ、旦那さんに悪いしなぁ」とまだじらします
ゆきちゃん 「生でいいからはやくこうきくんのちんちん入れて~お願いー」
僕 「いいよ、じゃ入れるよでも、自分で足もってアソコ広げてくれないと入れられ
ないよ」
と言うとゆきちゃんは何も言わずに両手で足を持って大きく広げるのでいっしょに
テカテカのアソコもパックリ広がります。
僕も素直でエッチになったゆきちゃんに興奮してアソコを突き刺しました。
ゆきちゃん 「あああぁ、やっと来てくれたのね、いい、いいわ~」
彼女は僕の腰に足を絡めてきました。もっと深くついてほしいのでしょうか
休日の真昼間から他人の人妻と人妻の家でエッチしてるなんてたまらくなります
勢いでエッチになったのでふと見ると窓から外が丸見えでした
今度はわざと一回ちんちんを抜いて彼女を窓際に連れて行って
四つんばいにさせて後ろから貫きました!
ゆきちゃん 「こんなところで、見えちゃうわ、はずかしいよー」といいながらも彼
女も腰を使ってきます。
僕 「これに比べたらデジカメで撮るくらいどうって事ないでしょー」
ゆきちゃん 「もうだめ~、いくいくー」体をビクーっとさせてイってしまったよう
です。僕はまだだったのでかまわずピストンを繰り返します。
ゆきちゃん 「あああああぁ、だめ~だめーもうホントに~」
「おかしくなっちゃう~だめー」
僕 「中に出しちゃうよーゆきちゃんいくよ~」
ゆきちゃん 「それはダメよ、ダメダメ、でもあああぁまたイキソウ」と締め付けて
きたので、ゆきちゃんが次にイクと同時に、アソコ深くの子宮の中にいっぱい出し
ました。
彼女は中に出されたのはアソコの中でわかっちゃった!とケロっとしてました
あとで愛液と精子がべっとりついた僕のチンチンを口で綺麗にしてもらって帰りま
した。
奥さんもゴールデンウィーク中にどうですか?