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伝言の人妻 その5

投稿者:兄貴
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2001/04/24 14:14:58 (lDSV0ULZ)
つづきです

彼女は、私の下着の上からペニスの形を確認するようにさすります。
「このペニスが、私を気持ちよくしてくれるのね」とパンツを脱がし
いきなり咥えて来ました。
ジュルジュルと音を立てながら、小気味良く舌を動かし、彼女の唾液で
ペニスはびっしょりになってしまった。
ペニスから口をはずすと、今度は玉袋を舐めまわします。
「すごいね・・・気持ちいよ・・・」と私
「こんな事舌事が無いのよ・・・今日の私はとてもスケベな女なの・・・」
「貴方にだけよ・・・こんな事するのは・・・」と彼女
すると今度は、アナルにまで舌を伸ばしてきた。
「ここ気持ちいい?」と彼女
私はしびれる感じを堪えながら「うん、すごく気持ちいいよ」と答えた。
彼女は、アナルに舌を突っ込んできた。
これには参った。思わず身体がビクンと反応してしまった。
「気持ちよさそうだね・・・もっと気持ちよくなってね」と彼女
アナルに舌を突っ込んだまま、手ではペニスをしごき、甘い声を出し始めた。
「ねぇ、入れてもいい?」と彼女
「うん、このまま君が上になって・・・」と言う前に
すでに彼女は、私にまたがっていた。
「入れるよ・・・あ・入ってくる・・・・」
「きもちいい・・・・これが欲しかったの・・・」と彼女
びしょ濡れのオマンコに迎え入れられたペニスは、相変わらず締まりの良い
穴に包まれて、しごかれた。
今日の彼女の厭らしさに負けて、すぐに限界がやってきてしまった。
「いきそうだよ・・・」
「イイのよ・・・いって・・・」
「なんだか、今日は早すぎるよ・・」と私
「いいの・・・何度でもいって・・・」
「また、すぐに気持ちよくしてあげるから・・・このまま出して・・・」と彼女
「イクよ・・・君の中にいっぱい出すからね・・・」
「あ~・・いい・・・私も・・・いけそう・・・」
「いくぞ・・・オマンコに出すぞ・・・」
「来て~~・・・私も・・・イク!」
彼女の締まりの良いオマンコに、またしても私の精液が注がれた。
彼女は、身体を痙攣させながら、前に倒れてきた。
「やっぱり、私たちって相性がいいみたいね」と笑った。

つづく

 
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