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(無題)

投稿者:fanfan
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2001/04/10 20:18:25 (xp3AbJw5)
暫く間があきましたがまた書込みさせて頂きます。皆様のご支援
感謝しております。

由紀をアヌスでいかせたあと彼女はアヌスの虜になってしまった。そして
本当に人格さえ変わったように思えるほどになった。チャットでもいつも
甘えアヌスが気持ち良かったことそして次のデートの時にも是非アヌスを
可愛がって欲しいと言ってくるようになった。だが私は別の趣向を用意し
ていた。あれから3週間ほどお互い忙しく逢う事もままならなかったが
3月も終わりの土曜日久し振りに由紀と逢い由紀の体を思う存分楽しんだ。
ホテルに入るなり乱暴に由紀の服を脱がし用意しておいたロープで首から
おまんこを締め上げるように縛り上げた余りの急な展開に脅えた顔をして
いた由紀だがロープがおまんこ、クリトリス、そしてアヌスを刺激しはじ
めると空ろな顔に変わっていった。そして後ろ手に縛り四つん這いにして
じっくり眺めてやった。「由紀、お前ってなんて淫乱なんだ 三重くんだ
りからこんな格好をしたいが為に旦那を裏切ってのこのこ出てくるなんて、
いや尾っぽを振ってでてくるなんて!」 「嫌、言わないで」まだそんな
事を言う由紀に腹立たしくなり「お前が淫乱なメス犬だという事は由紀、
お前が一番知っている事だろう、もういい加減に素直になったらどうなん
だ、お前は自分で淫乱な女だという事を認めたじゃないか」その言葉を
聞き由紀はゆっくりうなずき「そうでした、私は淫乱なメス犬、SEXし
か考えぬ、そしてそのSEXで気持ち良く感じる事しか頭にないどうしよ
うもないメス犬でした」
そう言うと「早くこの淫乱なメス犬、由紀を苛めて!」と言出した。「苛
めて じゃないだろう、由紀。苛めてください、由紀の淫乱な体を自由にし
てください、だろう」と言葉で責めてやると余計に感じたのか「そうでした
ご主人様、どうぞ淫乱なメス犬由紀の体をお好きなようにして下さい」と
尻を振りながらチンポを催促しはじめた。私はデジカメでこの淫乱なロープ
で縛られた姿態を撮りはじめるとますます尻を振りながら「淫乱メス犬、
由紀の恥ずかしい体を撮ってください、淫らな格好を撮ってください」そ
う言いながらおまんこのスケベ汁を内腿まで溢れさせた。
この時の画像は今も在りますがいつ見ても激しく私のチンポを勃起させま
す。女がこれほど変わるとは今まで話しには聞いていても体験すると少し
恐くさえありますね。これが気取って話しをしていた高慢な由紀とは思い
もよりません。
そんな由紀に私は用意してきた真っ赤な首輪をつけ「お前はメス犬だ、
淫乱なメス犬だから2本足で歩く事は許さないからね。」と言い首輪
につけた紐を引き部屋の周りを犬の散歩宜しく由紀を引き摺り廻した。
由紀は当初抵抗し四つ足で歩く事を嫌がったが「メス犬の分際で何を
嫌がっている、お前は先程メス犬だと認めたんじゃないか。いい加
減素直になったらどうなんだ」という私の叱責に観念したように四つ
足で歩き始めた。私は由紀をバスルームへ引き摺り「さぁおしっこを
しなさい。部屋を汚してはいけないからな。今後トイレを使う事は許
さないからね。お前は犬なんだから」 そういうと観念し「はい、ご
主人様、由紀は淫乱なメス犬ですからご主人様の言いつけ通りの場所
で用を足させて頂きます」 そう言うとまるでメス犬がおしっこをする
が如くバスルームの床に向かって小水を迸らせた。その様子に私は凄く
興奮し、一人の女を、それも取り澄ました気取った女をここまでに
した事に言葉では言い表せない悦びを感じチンポを勃起させた。
おしっこをし終わった由紀は「拭いてください」そう言ってきた、
しかし私は「犬がおしっこをしたあと拭くか?」そういってやると
諦めたかの如くの表情をし「申し訳ありませんでした」とまで言出した
おしっこは拭かず首輪を引き部屋まで四つん這いであるかせた。ベッド
に座ると犬を撫でるように首をさすってやると目を閉じ感じてきてい
るようだったので後ろに廻り指にローションをつけアヌスをさすって
やると体をわずかに震わせていたが堪らなくなったのであろう胸を床
につけ尻を震わせ、アヌスはひくひくと息をしているように感じ始め
だした。それはあたかも「もっともっと触って、指を、そしてチンポ
を入れてかき混ぜて!」と言っているようだった。私は左手で尻を撫
ぜながら右の人差し指を出し入れしはじめた、すると前回の反応より
ずっと早く、そして激しく由紀が感じはじめた。おまんこはもうスケ
ベ汁で溢れ床に滴が垂れはじめていた。指を出し入れする度にロープ
にさわりおまんことクリトリスの当たりに作ったロープの結び目がそ
れ等を刺激しているようであった。私は面白くなり左手でそのロープ
をアヌスへいれた指と連動させて引張ったり緩めたりを繰り返してや
ると由紀は堪らなくなったようで「いくぅ~、いきます、いってしま
うぅ~....」と言いながら床に突っ伏してしまった。
「とうとう由紀も淫乱なマゾ奴隷になったな」といったが余りの快感
に由紀は肩で息をし呼吸を整えるのが精一杯でじっと私を見ていた。
そして暫くして「そう、私は淫乱なメス犬、メス奴隷になってしまい
ました。だけどその事が今は嬉しい」と答えた。そして笑みさえ浮か
べていた。そこには気取った由紀はいなく従順なメス奴隷、由紀がい
た。同好諸氏もそうかと思いますがこのように女を変えそれを目の当
りにしたときが一番感じ悦びを覚えるものではないでしょうか。その
時の私も非常な悦びと興奮に一物は勃起しておりました。(^^;

長くなりますので今日はこのへんで。皆様のメール、特にM女からの
ご意見をお待ちしております。まだまだ書き尽くせませんので大河へ
次回から書込みします。

 
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