ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

憧れのR子

投稿者:無糖
削除依頼
2001/04/20 11:32:25 (K.uhwkCe)
33歳の既婚者です。今年の正月実家に帰省してたときの話です。
年が8つも離れてる姉の同窓会があった。酔っ払った姉から「迎えに来て」
と電話があったのが午後11時。渋々迎えに行ったところ姉の友達が3
人も居た。姉はすでにつぶれているようだったが、友達のうち2人は
うちに泊まる様だ。残りの一人は比較的近いので送って行ってくれと言い
残して爆睡してしまった。うちで姉と二人を下ろし仕方なく残りの一人を
送る途についた。さっきまで暗くてよく分からなかったが、残りの一人は
R子といって俺が高校生の頃からの憧れの人だった。時々遊びに来ていた
R子の突出た胸やスラリと伸びた脚を目に焼き付けてズリネタにしてい
たものだった。時間がたち奇妙な再会。俺はR子に冗談交じりで「俺、
本当のこというとR子さんのこと好きでたまらなかったんだ。」とうちあ
けた。彼女は驚いたように「うれしいな、Y君みたいに可愛かった子に
好かれてたなんて。でもね、もうオバサンでしょ?Y君が知ってる頃とは
違うよ、スタイルも崩れちゃったし・・・」「そんなことありませんよ。俺
のなかじゃ全然変わってないですよ。今だってすぐR子さんってわかりま
したよ。いまだに反応しちゃうもんこれが・・・」と股間を指すと、笑いな
がら「どれどれ」と触るふりをした。「どうせだったらちゃんと触って
よ」「え~?いいの?本当に触っちゃうよ」酔っているせいかかなりノリ
がいい。「R子さんみたいな美人に触られたらすぐ出ちゃうかも?」大笑
いした後「じゃあ、ちょっとね」とズボンの上から触ってきた。本当に
勃起してしまった。「あ、大きくなった~」と笑いながら更になで回した。
そこで俺は「旦那さんいいよなぁ、こんなR子さんといつでも楽しめる
なんて。俺だったら毎日でもしちゃうけどなぁ」「ダメダメ、旦那はねぇ
最近元気ないのよ。2ヶ月に一度位かな?もうほったらかしよ」「欲求
不満にならない?」「・・・まあね」その間のある返事を俺は聞き逃さな
かった。対向車のライトが当るたびにチラリと見えるその顔はやや上気
しているようにも見えた。駄目押しとばかりにカーセックスのメッカに
車をつけた。「見て見て、丸見えでしょ?あの車」「・・・あんなことして
、見られてもいいのかしら?」といいながら見入っている。しかし、落ち
つかない様子で太股を何度か摺り寄せたりし始めた。(俺は心の中でニ
ヤリと笑った)「今日は遅くなっても大丈夫なの?」「同窓会って言って
あるし、今年は旦那と子供だけ帰省しちゃったから家には誰も・・・」
いきなり肩に手を回してキスをした。驚いたようだったが抵抗しない。
舌を絡めて長い時間かけたキスだった。離れるとき二人の唾液が糸を引い
たようだ。「憧れのR子さんとキスできるなんてうれしいよ」「あんなに
可愛かったのに大人になったのね。でも、私もうオバサンよ、いいの?」
「何言ってるんですか、今でも魅力的です」車の中なのでさすがに脱がせ
ない。仕方なくスーツの上着の間から手を差し込み胸への愛撫を始めた。
「小さくなってるでしょ、あの頃とは・・・はん、ああぁ、久しぶり」と
ためらいは見せるものの喘ぎ始めた。柔らかいそのBカップ程度とおぼし
き胸には大きめの乳首。上着とブラウスのボタンを外して乳首にむしゃぶり
ついた。R子が俺の頭を抱きかかえて快感に耐えている。廻りを気にしてか
大きな声は出さないが、じれるように何度もすり合わせている太股がその
証拠だ。俺は、片手で胸を揉みながらパンストの感触を楽しみながら太股
を掻き分けR子の中心部に手をやった。「・・・凄い、こんなに濡れてる」
俺はわざと耳元で囁いた。「仕方ないでしょあなたがそんな風にするから」
今度はR子からキスしてきた。パンストの中に手を入れてついにオマ●コ
へ到達。そこはもう指を動かせば音が聞こえるくらい濡れていた。「ねえ、
もう入れて、落ち着かなくて・・・それにもう入れても平気でしょ私・・・」
長くなりましたので、また続き書きます。
 
レスはありません。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕
>