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2001/04/19 23:14:15
(9A359BR7)
同じマンションの人妻さんのつづきです
あの後奥さん(名前はひろこ)のメールアドレスを教えてもらって帰りました
しばらくは、マンションで会っても普通に挨拶するだけの関係が続きました
ただ、旦那さんと一緒にいるときに挨拶する時も緊張してしまいますし
こっちも妻と一緒にいる時も緊張してしまいます
時も3ヶ月たったある週末にうちの妻と子供だけで妻の実家に遊びに帰る時があり
ました。はじめは何も考えずにいたのですが、502の佐藤さんの奥さんのメール
アドレスがあるのを思い出しました。昼過ぎにメールを送ってみました。
旦那さんにも見られるといけないのでごく当たり前の当てさわりのないメールです
ただし、差出人は奥さんにしかわからないようにしました。
夕方になってちょっと出かける時に外で奥さんに会いましたがまだメールは
見てないようでした。
それから家に帰ってきたのは10時頃、それから風呂に入ってビールを飲みながら
PCにスイッチを入れて画面を見たのは11時を回っていました。
着信メールを確認してみるとその中に奥さんからのメールがありました。
内容は
こんばんは、メールありがとうございます
なんかこうやって話すのは久しぶりですね。今日は主人はまた出張でいないのです
あの時はびっくりしました。もうあんなことはダメですよ!忘れてくださいね
佐藤ひろこより
というものでした。
メールの時間がついさっきだったのですぐに返信しました
こんばんは 今メール読みました
もしよかったら、チャットで話しませんか?
ツーショットチャットで2人きりで話しましょう
URLは・・・・・・・・・・・・・・・です
名前はひろしで待ってます
と返信しました
早速チャットのサイトで部屋をとり待っていました
12時をもうすぐ過ぎようとしていたとき、入ってきたのです
名前はひろこで。
はじめは普通の話でしたが結局エッチな話になりました
やっぱりチャットだとエッチな話もしやすいみたいです
私もワザとあのときの話をしました
奥さんのフェラチオがよかったとか、ほんとに言うとおりにしてくれるとは思わな
かったとか
話しているうちに奥さんもいい感じになってきたらしく。
”また機会が会ったら”らしい話になってきました
すかさず、奥さんに今からうちに来ないかと誘ってみました
うちも今日は誰もいないことを伝え、時間も遅いし誰も見てないよともいうと
奥さん「じゃ少しだけお邪魔しようかしら」と言ってきたので
ダメ元で私 「下着は上も下もつけないで来て下さい。何もしませんから」
奥さん 「それなら いいですよ!」
私 「玄関のカギは開けときますから、そのまま入ってきてください」
奥さん 「じゃ、今からいきますね」ということでPCはおしまいです
奥さんがうちに来るまで2分とかかりませんでした。
玄関を開ける音がしてパジャマ姿の奥さんが入ってきました
私 「すいません、わがまま言っちゃって~」
奥さん 「いいのいいの、たまにはこういうのもドキドキしちゃうからいいね~」
リビングのソファーに座り奥さんにビールを勧めました
ふたりで乾杯して飲みます。
奥さんの飲むペースが速く意外と速く350を飲み干しました
奥さんの白い肌がピンク色に変わってきます
私 「さっき下着上も下もつけないでってお願いしましたけど、ホントに今つけてな
いですか?」
奥さん 「ええ」
わたし 「なんか、想像しちゃうな」と思わず奥さんの体を透視するように見てしま
います
奥さん 「ヤラシイ目で見ないで、何もしない約束だからつけてこなかったんだか
ら」
奥さんに350のビールをもう一本すすめました。
またいいペースで飲みつづけます
さらに顔が赤くなり奥さんの目がトロンとしてきました。
すると奥さんが「吉田さん、この前のことまだ覚えてます?」
私 「ええ、忘れられませんよ!」
奥さん 「実は私も忘れられないの!」
私 「何が忘れられないんですか?」
奥さん 「・・・全部」とポツリ
あとは言葉はいりません
奥さんの服を全部(といっても上と下の二枚だけですけど)脱がして全裸にし
私も全裸になってお互いをむさぼります。
ソファに座らせながら奥さんの足を広げてアソコを舐めまわします
あっという間にアソコからエッチ汁が溢れお尻のほうまで垂れています
垂れた汁を追うように奥さんのかわいいお尻の穴まで愛撫します
前回のように奥さんのアソコはパックリ開きちょっとした刺激にもピクンと反応し
ます
今回は奥さんのエッチ汁で指を濡らしてアナルを開拓しようと思い
少しづつさりげなくアナルに指を入れてみました
奥さん 「ああぁ、なんか変な感じ、ああ、ああそこは」
奥さん 「でも、気持ちいいかも、う~ん」
アナルを刺激してもアソコから次から次へと愛液が溢れます
私のちんちんも先から透明の液が垂れてきてます
私 「奥さん、今日はもう入れちゃいますよ!お××こに!」
奥さん 「はやく、ほし~い」
と自分の両足を持ってめいっぱいアソコを広げてきます
私はまずアソコめがけてぶちこみました
アソコの中は何の抵抗もなく入り、奥さんも腰を使いながら私の腰に足を絡めてき
ます
ワザとアソコに空気が入るようにピストンすると
奥さんのアソコからブヒブヒ、ブヒブヒと恥ずかしい音がなります
奥さん 「あああん、はずかしい、はずかしいわ」
もっともっとと言わんばかりに音がなります。と同時に
お××この中から白いドロっとした液体がアナルの方まで出てきます
ソファのところで正上位からバックに体勢を変えました
と同時にアソコから溢れてる白い液体を手ですくってアナルの周りに塗りました
頭を下げさせて膝と膝をくっつけてもらうとアナルがぷっくりと広がります
指を入れようとするとあっさりと二本吸い込みましたので
さっきの汁をわたしのチンチンにも塗って
奥さんには何も言わずにアナルに挿入しました
奥さん 「ああああああぁ、なに?なに?なんで~きもちいぃいい」
一瞬離れそうになりましたががっしりと奥さんの腰を掴んで離れませんでした
キュンキュンとちんちんを締め付けてくるのが溜まりません
奥さん 「ダメダメ、変になっちゃう、変に・なっちゃうー」
奥さん 「い、いいいいい・くうううぅぅ」
と先にイってしまいました。
まだ私がイってなかったのでかまわずしていると
また奥さんが「あああああぁ、また、あああああいく~~」
私もそれにあわせて前と同じくらいいっぱい出しました。
アナルからチンチンを抜くとアナルの穴はしばらくは小さくならずにやらしく大き
く開いたままでした。
そのあと気が付くと時間が2時を回っていたのですぐに服を着て奥さんは帰りまし
た。
興奮しすぎちゃいますね~奥さん・・・