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2001/04/19 11:13:50
(9A359BR7)
先日、ついにずっと好きだった人妻みほ子とヤレました。
俺は健康食品のセールスをやっていて、みほ子の所は結構なお得意さんだ。
初めて見た時から俺の好みにバッチリで好きになってしまった。
みほ子は39歳で子供は一人いる。小柄でとても可愛い人妻だ。この前、俺が休み
の日にみほ子の家の近くのコンビニで缶コーヒーを飲んでいたら、みほ子が買い物
にやって来て、「あら、今日は休みなの?」と言ってきた。
そして「良かったら、ウチでお茶でも飲んでいく?」と言ってきた。
内心「ヤッター!!」と大喜びでみほ子の家に行った。広い座敷でお茶を飲みな
がら、たわいもない話をしていると、お茶のお替りを入れてこようとみほ子が立ち
上がる時に短めのスカートの奥のパンティーがチラッと見えた。
「Mさん、今見たでしょ」とみほ子がこちらを睨んだ。俺の理性はぶっ飛んで、み
ほ子に「好きだー!」と言って覆いかぶさっていった。初め、みほ子は「ダメダ
メ」と言っていたが、俺の「本当に好きなんだ」という思いを必死でぶつけたら、
「こんなオバちゃんでもいいの?」と優しく受け入れてくれた。
優しくも激しいディープキス、舌をネットリと絡ませてのフェラ、最高だった。
俺が激しく突きまくると、みほ子は「イィー!イィー!!」と大きな声をあげて
イッた。その日は3回ヤッた。これからも時々こやって会う約束をした。
みほ子は思った通り、最高に可愛く、エッチな奥さんだった。