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2001/04/18 14:54:02
(z5rF20Dh)
それは六年前の話になりますが、妻がお産で実家へ戻り私は久々に独身気分を楽し
んでいたときの話です。
友人の妻(みつこ)はスタイルが良く胸はDカップ、ウエストがくびれ大きな尻に
むちっとしたいやらしい太股で、いつもいやらしい目でみつこを見ていました。
そんなある日友人は遠方に三年間単身赴任で仕事に出かけた
みつこは、夕方から深夜にかけてバイトをしていたが、私の仕事関係の書類の整理
を手伝ってもらう事に成り深夜みつこのアパートへと行く事になった。
1時過ぎに部屋へ行くとみつこは、バイトから今戻ったところだと言ってまだ仕事
着のままだった。白いブラウスに紺のベスト、オッパイが大きいのでもっこりとべ
ストがはじけんばかりに膨らんでいた スカートは短めの膝上で光沢のあるパンス
ト、お尻を見るとパンティーラインがくっきりと見える。
書類の整理も終わり、みつこが今日は疲れたと言ったので世間話をしながらみつこ
の肩揉みをしてあげた。話も徐々にいやらしいほうへゆき、ベストを脱いでと言う
と何の抵抗も無くすんなり脱いでくれた。
後ろから白いブラジャーの、ラインを楽しみ上から前を覗き込むとブラウスのボタ
ンは、2つ外れていてブラジャーに包まれた大きな胸や谷間が見放題状態だった。
今度は腰をマッサージすると言って、その場にうつ伏せに寝かせ腰を押した
みつこは、気持良いと言って押すたびに色っぽいため息をもらしていました。
腰からお尻へと指を下げても、みつこは何も言わずただ気持良さそうにしていたの
で、たっぷりと大きく柔らかいお尻を楽しませてもらった。
徐々にエスカレートし、スカートのホックを外しファスナーを下げ脱がせようと
すると、自ら腰を浮かせてくれた。
ストッキングを脱がせ白いレースのパンティーの上から指を内側に滑らせて行くと
いやらしい声を上げ始めた。
みつこを仰向けに寝かせると、白いレースのパンティーの前の部分が透けていて
黒々と濃い目の陰毛が、はっきりと透けて見えた。キスをしながらブラウスを脱が
せ、ブラジャーを外し、胸を揉んだ とても柔らかく張りのあるオッパイだった。
口を離すと、とろんとした目で私を見つめ、今日のお礼に沢山愛してと言うと
再び唇を重ね合った。
そして・・・・・・・
つづきは後ほど。