1
2001/04/17 22:30:55
(tlHBBQuG)
東京の大学に受かり下宿先が見つからないので見つかるまで知人の紹介の家に居候
する事になりました。そこの家は母娘の二人で住んでいたのが娘が結婚で家を出る
ので部屋が空くのでよかったら来てくれと言うので行くことになりました。
最初に会った印象は45.6と聞いていたのですが若く見えました。
慎重は155cm位でジーパンを履いていましたお腹も出ていなく私を笑顔で迎え
入れてくれました。
夕食が終わると自分の部屋でテレビを見ているとコーヒーを入れてくれたりしても
らっていました。
ある時いつものように居間で飲んでいるとき部屋の片隅に何かの道具みたいなのが
有ったのでおばさんに聞いてみたらこれは健康器具で娘が置いていった物で以前は
一緒に使っていた物と言った。
私が言ったのでおばさんは久しぶりにやってみようかしらと言いながら
立ち上がると奥の部屋に行きしばらくして戻ってきた姿を見て私は驚いてしまった
太ももを出した短パンとシャツの格好で出てきたと思ったらお尻を私の方に向けて
四つん這いになると上半身を前後に動かすそしてお尻が上がると短パンの下からお
尻の一部と下着が見える私はたまらなくなり側に行きはみ出したお尻の肉をちらち
ら見ながらおばさんに話しかけた。今度は仰向けになると腹筋をするので足を押さ
えてというので足首を押さえたが太ももが上がってしまうので太ももを押さえた私
の目がおばさんの短パンから見える下着に釘付けになってしまた。
10回位腹筋するとおばさんは、もうだめと言って止めてしまった私が太ももを掴
んだ手をさするように上に動かすと、くすぐったいと声を出したので我に返りびっ
くりして手を離すとおばさんは私の方を見たそしてさっきから固く大きくなってい
る下半身に気がついたみたいで笑って体を起こし私の膨らんだ所を見ている今度は
健ちゃんがやってみなさいと言うので四つん這いになり体を前に倒すとおばさんが
上に乗っても大丈夫かしらと覆い被さってきたので背中にオッパイの当たる感触が
私がふざけて思いっきり腰を動かすとしがみついてきたが落ちてしまったおばさん
は横向きでお尻を撫でているので謝りながら打ったところを撫でてあげたうつぶせ
にさせて大きなお尻を揉むとすけべ心が出てきて足を少し広げさせその中に膝まつ
くと両手で揉むと短パンの隙間からお尻の割れ目にくい込んでいる下着が見え顔を
近づけてのぞき込んだ。
私の手が短パンの隙間から直接お尻の肉を掴むようにして揉むとおばさんは振り返
ったが素知らぬ振りをして揉んでいるとまた前を向いたのでもっと手を割れ目に近
づけて押し広げるようにすると下着の間から少し黒ずんだ皮膚が見えた。
下着を退かして見ようか迷っていたらもういいわと体を起こした。
下半身が大きくなっているので立つことが出来ず後ずさりでテーブルの冷めたコー
ヒーを飲んだ。
おばさんが側に来て健ちゃんみたいな若い子に触られると気持ちが若返るわと言う
ので私がそんなこと無いです若いですと答えるとニコニコしてうれしそうにしてい
た。
おばさんが少し顔を赤くして意味ありげな口調でシャワーを浴びてくるわと言って
出ていった。
私は一緒に入ってもいいのか またはシャワーの後に何かするのか解らず部屋にい
ると10分位でバスタオルを巻いただけの姿でビールを持ってきて私の横に座った
その瞬間おばさんの股間を見たら薄い水色の下着を付けていた何も付けてないのか
とドッキとしたが。
ビールを注いで二人で飲んだ話をしながらおばさんの太股を見て綺麗な足ですねと
言うとまたニコニコしながら触ってもいいわよと言うので太ももを触ると足を開い
たので股間を見るとムッチリと盛り上がった下着が見えた。
私の股間は痛くなるほどになっていた。
その後は流れ作業のように最後まで行ってしまった。
下宿先を探すのを忘れて毎晩おばさんと関係をもった。
おばさんも若返り奏功しているうちにある日おばさんが私にパート先の人の紹介で
是非おつき合いしてくれという人がいるの 健ちゃんはどうと聞かれたのでこの先
このままでは不味いのでおばさんが気に入ればつき合ってみればと答えたおばさん
は安心したわ実はもう何回かあって相手の人から結婚して欲しいと言われているの
それを聞いて私はあっけにとられ黙っていた。
その後安アパートに一人で住んでいるが一週間もすると下半身が我慢できず今頃お
ばさんはアノ男と大きなお尻を振りながらしているのを思うと寝付けないでいた。