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2001/04/16 17:38:42
(HUEc/LOY)
マンション居ると隣部屋から音楽が響いてくる 俺は苦情を言う為に隣の部屋に
行った 玄関からレオタード姿の35歳人妻真理子が出で来た
俺「すいません もっと音楽のボリームを下げてください」
真理子「あっ ごめんなさい エアロ発表会の練習をしていて・紅茶どうですか」
俺は旦那がいない事を確認して上がり込んだ 真理子は小太りで巨乳だ
ノーブラなのか服の上から乳首の形が良く分かる 歩くと巨乳がユッサユッサと
揺れて肉棒が高まる 俺は台所に向かっている真理子の後ろから乳房を服の上から
揉み上げた 真理子は抵抗するどころかほほ笑みを満面に浮かべている
真理子「うふっ 感じるわぁぁぁぁあっ 精液が溜まっているのね 出してご覧」
真理子は俺のズボンを下ろして肉棒を取り出しフェラを始めた
真理子「はあぁぁっ モグモグパァ チュツ グググッパァ 熱いわ ペッチャ」
俺「おっぉぉぉ 吸い付く さすが人妻だ 肉棒の感じるツボを良く知っている」
真理子は俺を押し倒してレオタードを脱いで股間を開き秘唇を俺の口元に持って行
った
真理子「ねぇ私のここをしゃぶって しゃぶってよ 早く はあぁぁぁ」
俺は真理子の秘唇口の割れ目を上下に舌先で舐め回した 真理子は俺の顔を掴んで
激しく腰を振り始めた 恥丘の陰毛が擦れてベトベト愛液が割れ目から俺の口の中
に流れ込んで来る 俺は疾女真理子の成すままにさせる事にした
真理子は肉棒を掴んで秘唇口に肉棒の先端を当てて膣内に入れる素振りを何度も
俺に見せ付ける 秘唇口は愛液が肉棒に垂れ流れて落ちて行く
真理子「どうなの 入れて欲しいの ほれ ほれ チンチンを食べようかな」
俺「我慢が出来ない 入れ込んでくれ おっ しっ 締まる いいぞ」
横に成っている俺の上から真理子のイヤらしい秘唇は肉棒を根元まで咥え込んだ
真理子の体温が肉棒に伝わって来る 俺は膣内肉壁ヒダを味わいながら肉棒で
真理子の身体を突き上げた 真理子も俺に合わせて腰振りを始め 真理子の巨乳を
下から見上げるとユッサユッサと激しく揺れる 俺はマシュマロより柔らかい乳房
を下から揉む上げた手の平の中で乳房は自在に形を変える
真理子「いいわ いい気持ち うあっぁぁぁぁ もっと もっと あっ あっ」
真理子の身体を抱きかかえ今度は俺が真理子の上に成ったそして両足を掴んで股間
を大きく開いてピストン運動を早めた 俺は己の股間を見つめた長い太い肉棒が
真理子の割れ目をイッパイに開き肉棒を引くたびに小陰唇がまとわり付いて来る
俺「子供を二人産んだ 身体しては良く締まる秘唇だな どうだ 俺様の肉棒は」
真理子「うあぁぁぁ 大きい過ぎるのよ 肉と肉が激しく擦れ合っているわ」
激しい出し入れに真理子の大陰唇は赤身を持ち 愛液は肉棒を引くたびに白く濁り
泡と成って流れ落ちて行く
真理子「はぁ はぁぁぁ 子宮口をチンチンが押し上げている もっと突いて」
クッチャクッチャとイヤらしい音が部屋に響き渡る 最高超時に真理子の次女が
小学校から帰って来た 次女「お母さん おやつは どこに 有るの・・・」
俺と真理子は慌てて服を着た 真理子は台所からケーキを持って次女に渡した
次女はテレビを見ながらケーキを食べ始めた 俺は次女に分からないように後ろか
ら服を着たままで 真理子のスカートを持ち上げて濡れそぼった秘唇に肉棒をバッ
クからめり込ませた 巨大肉棒がグググッと膣内にめり込むと真理子の身体は
弓のように跳ね上がった
真理子「だめっ 子供が気が付くわ イャッ だ だめっあっぁぁぁぁ」
真理子の大きいお尻を揉み上げると心地よい弾力が手の平帰ってくる
ズイズイと長い肉棒は子宮口にめり込むでパンパンとお尻を打つ音がする
次女が振り向くと俺は肉棒を膣内にめり込ませたままカーテンに隠れる
次女「お母さん 顔色が悪いよ 大丈夫 ・・・・・・・・」
真理子「うっ うっ 大丈夫よ それより テレビ面白いね あっ あっ」
真理子は緊張しているのか膣内がギュツギュツと肉棒を圧迫する そして真理子の
膣内奥から生暖かい物が大量にわきで出来て肉棒を包み込んだ
真理子「はぁぁぁぁぁぁぁぁ イク イクわ ぁぁぁぁぁぁぁぁぁ アッ アッ」
俺「うぉぉぉ 出るぞ 強い射精感だ 出る おっ ぉぉぉ おっ おっ」
肉棒は真理子の子宮口に深くめり込んで ドックンドックンと鼓動を打ち大量の
精子が卵管に流し込まれた 肉棒を抜くと秘唇口から愛液と精子が混ざって真理子
の太股を流れ落ちて行った真理子はヒックヒックと全身痙攣をしながら倒れ込んだ
俺は足早に真理子の部屋を後にした マンションの廊下で真理子の旦那とすれ違い
挨拶をして通り越した