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2001/04/11 18:39:28
(b6ggO9XW)
23歳の肢体は子供を産んでいても張りを失っていなかったし、
内包されている劣情の噴き上げはいつも煮立っていた。
ひろえの中で何度、放出してもまた甦ってくる。
魔性とはよく言ったものだ、と思う。
ラブホテルに入り、先にバスに入らせる。
俺はスーツを脱ぎ、2分ほどして後を追う。
小柄な背中を見せているひろえ。
俺はそっと背中から抱きしめシャワーをあててやった。
「ここは?・・洗った?」
「・・・うん」
指でひろえのものに触る。
ぬるっ、としたものが指にからまる。もう濡れていた。
「ごめんね、生理がきたみいなの」
問題ない。
すがるような目で見上げられたので、唇を塞いだ。
舌の絡め方が巧い。
息継ぎが苦しそうだ。そそるものがある。
俺はバスタブの縁に腰かけ、ひろえを跪かせる。
全てわかっているかののように俺の怒張に唇を寄せるひろえ。
柔らかい感触に包まれ、舌が踊りだす。
丁寧に丁寧にしゃぶりだす。
舌を這わせ、舐め上げ、と様々な媚態を見せながら俺を上目遣いで
見上げる。
「ん はぁぅ 美味しい ん ぁ 美味しいの」
凄まじい射精感を堪え、俺はひろえを立たせる。
脚を広げさせ、指でひろえのオ**コを愛撫していった。
指を入れる。というより、吸い込まれていく。
中で少し指が泳ぐだけで、ひろえの腰がガクガクと揺れる。
その勢いのよさで指が抜けた。「ぁあぁぁあぁぅぅっ」
跨らせる。
「え?ここで?」
「そ。ここで」
跨りにくそうだが、なんとか巧くいく。
ぐいっと俺の怒張がひろえのオ**コに吸い込まれていく。
「ぅぅうぅうぅ ぁぁ」
巧く腰を動かせないので、俺はそのままひろえを抱え上げた。
そのままバスを出て、ベッドに行く。
ベッドの上に下ろしてもつながったまんまだ。
ぬちゃ、と濡れる音がしていた。
そのまま正常位で突きはじめる。
ひろえの柔肉が俺の怒張に絡まる。ぐちゅっぐちゅっと水音が艶めかしい。
速く、浅く突く。
きしむベッド。脚を高く抱え、奥まで一気に。
「あぁぁぅぅぅっっ」
奥が感じるらしい。
「どこが気持ちいいんだい?」
突きながら耳元でささやく。
「ああぁあぃゃぁやぁ 言わなきゃ 言わなきゃだめぇ?」
「やめちゃうよ」
「ぁぁあぃゃいやぁいやぁ やめないでやめないで オマ*コ
オマ*コがいいのぉっ」
まとわりつくひろえの中。
突いて突いて突きまくる。
騎乗位から後背位とこなし、最後に正常位。
イキそうになってきた。
「もうイキそうだよ」
「あぁあぁぁあぁ、中で」
「え!?」
「ぁあぁあぅっ中で出して中で出してっ」
「く、イク」
「あぁぁああぁぁあぁぁあああっ ぁあああああぁ」